!!大阪の剣術&抜刀術道場「浅花倶楽部」!!

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2018/4/8開催“2018春 武芸フリマ3”の参加者&体験者を募集中!(https://ameblo.jp/mumeinokatanajp/entry-12347098987.html

 

連絡先:mumeinokatanajp@yahoo.co.jp

<今回の稽古>

〇3月9日(金)浅花倶楽部の稽古(剣術&抜刀術)

〇3月10日(土)試斬術の稽古

 

「最近の活動映像」

☆“剣祖祭”での演武映像「 https://www.youtube.com/watch?v=DYcQeYNsrRI 」

☆武芸フリマ2“ソードバトル祭”「 https://www.youtube.com/watch?v=zhPPJNgfrPI 」

☆“サムライたちの大阪演武祭2”での演武映像「 https://www.youtube.com/watch?v=LrbutaM3aEY 」

 

今回感じたのは「剣を学ぶ方法のスタートが違うだけで成果は変わってしまうかもしれません。」という事です。

 

剣を学ぶために型を繰り返す稽古法があります。

 

手順を覚えることによって自然と使い方が身に付く稽古法でしょう。

 

理解するためには数をこなす必要がありますが。

 

理合という法則性を学習してから稽古をするという稽古法もあります。

 

コツなどを先に学び効率良く剣を身に付ける稽古法でしょう。

 

理想を言うなら型稽古と理合の学習が同時に行えれば良いのだが、効率的という面から理合の学習が先に行われる事が多いと感じる。

 

だが理合から始めると習得したと錯覚し満足して十分に稽古し尽さない事が多く見られます。

 

だから私は型稽古で手順を習得し数を熟してから理合を学ぶ稽古法を行っています。

 

型稽古で感覚を磨いてから理合という法則性を学べば理解も早く自分で稽古する方法も身に付きます。

 

剣を修行した気分になるだけなら得られるモノも少ないでしょう。

 

!!眺めているだけでは何も変わらない、一歩踏み出すだけで確実に今が変わる!!

*「剣術を探求する道場の案内は、コチラ(http://ameblo.jp/mumeinokatanajp/entry-12185933414.html)です!」

参考画像及び映像:①(http://ameblo.jp/mumeinokatanajp/entry-12114452090.html
②(http://ameblo.jp/mumeinokatanajp/entry-12114452877.html
③(http://ameblo.jp/mumeinokatanajp/entry-12114456133.html
④(http://ameblo.jp/mumeinokatanajp/entry-12114473537.html
⑤(http://ameblo.jp/mumeinokatanajp/entry-12114474843.html
⑥(http://ameblo.jp/mumeinokatanajp/entry-12114475360.html
⑦(http://ameblo.jp/mumeinokatanajp/entry-12182094802.html