電波操作は洗脳や拷問の手段として生み出されたはずである。そして、彼らの目論見を越えて、更に危険な技術として発展しているが、それでも基本には洗脳がある。

 

対象者が電波操作を受けると、それだけで精疾患害的な影響が現れる。幻聴や強迫症、躁鬱や感情障害等々である。ただし、それは電波操作を受けている状態であって、実際には病気にはなっていない。つまり、精神疾患を患っているように見えるだけである。もちろん、病院に行けば、精神疾患だと診断されるだろうが、実際には脳は正常のままである。

 

 電波操作は同時に内臓にも影響を与えられる。内臓に影響を与えられると気付いたのは脳への影響よりも後のはずである。と言うのも、この技術は間違いなく有線から発達しており、有線で内臓に電波を照射しようと考えないからである。つまり、内蔵への影響は無線化が可能になってから把握されたはずである。

 

22 電波操作の歴史的経緯・有線から無線

http://ameblo.jp/multifractal/entry-12157202081.html

 

内臓の分解液のような化学物質も電波操作によって分泌される。それは内臓に瞬間的な痛みをもたらす。つまり、電波操作を受けている間だけ問題を引き起こす。ただし、人によってはその分解液の過剰分泌が病変を生み出す場合がある。その結果には個性差があるものの、電波操作によって内臓疾患が引き起こされるのは事実である。

 

40 「電波による」内臓の痛み

http://ameblo.jp/multifractal/entry-12160069158.html

 

 病気自体は大きな問題であるが、更に問題になるのは致死的な病気である。特に、脳疾患と心臓疾患は電波操作によって引き起こせる。全ての人が犠牲になるわけではないが、元々、脳や心臓に問題を抱えている人は電波操作によって発作的症状が起きる。それは遺伝的に障害を引き起こしやすい人も同じで、電波操作で病気が作り出せる。

 

 そして、これらの発作によって死んでしまう人もいる。

 

 他にも大きな致死的な影響が出るものがあり、それがすい臓がんである。おそらく、すい臓だけだと思うが、膵液が過剰に分泌され、それが炎症を引き起こし、潰瘍を生み出す。その潰瘍がのう胞になる。そののう胞は人によってはすい臓がんになる。つまり、電波操作で化学的変化を引き起こすだけで、個人差はあるものの、すい臓がんが生み出される。

 

72 「電波による工作」すい炎

http://ameblo.jp/multifractal/entry-12161948191.html

 

 電波操作で病変が作られ、それでずっと苦しむだけでも辛い話だが、電波操作は病気で人を殺すこともできる。しかし、このような技術は依然として一切の制限を受けていない。全ての人が同じような影響を受けるわけではないものの、スパイは対象者を殺せる技術を自由に使っている。そして、我々一般大衆は彼らの脅威にいつ晒されるか分からないまま生きている。