このグアムの通り魔事件に関しては詳細を調べたわけではないので、可能性以上のことは言えないが、これはCIAによって引き起こされた可能性が高い。

 

 根本的に、CIAには電波工作能力がある。また、グアムの事件の容疑者のように電波を使って対象者に神の声を聞かせられる。その声を何と思うかは本人の認識レベルに依存しており、一部の人たちは統合失調症を患ったと思うかも知れず、一部の人は聖なるものや悪魔の声と認識することがある。

 

 一方で、十分に調べればこれが同期化という現象に基づく、脳波を操作する工作と気付く場合もあるかも知れない。特に、自分の書いたものを読めば、それが技術的にどのように構成されているか分かるはずであり、またどのような現象が起こるかも分かるはずである。

 

しかし、例えそのように気付いたとしても、電波操作を利用されれば、簡単に感情や思考や行動が操作されてしまう。これに気付いていない場合は、電波工作によってもっと容易に犯罪を誘導できる。特に、攻撃性を高めるだけで、簡単に暴力行為を行う場合があり、この結果としての事件はかなり発生している。

 

 CIAはこの設備能力をグアムに持っており、自分に対してそれが利用されたために確信がある。自分が電波工作を受けたのは2009年11月であるが、グアムの通り魔事件が起こるのは2013年2月であり、つまり、CIAは十分に工作を行えた。

 

 このような電波工作も含めて、暗殺を実行する部隊が滞在できる拠点がグアムにあり、自分は実際にその人たちを見た。と言うよりも、自分は彼らのターゲットになった。アメリカ政府は既にそれが誰かを確認していると思うが、暗殺する能力を持ったスパイ複数人に会った。

 

 このグアムの通り魔事件を誘導したのはこのチームの可能性が高いが、これを裁判で証明するのは極めて困難である。複数人の証言と実際に工作を行っている際の録音があれば、その事実を証明できるかも知れないが、そんなものはないだろう。

 

 それでも、この事件が起こった2013年2月12日は自分が当時滞在していた石垣でも電波操作を受けたと思われる工作があり、それは時間にして1時間違いであった。つまり、同時刻に同じ電波工作が行われていた。それだけでなく、その日は自分の電波工作を現場指揮するためにある人物がある地域の本部長になった日と同じであり、これら全てはリンクしている可能性が極めて高い。

 

 自分をグアムで嵌めようとした人たちは電波工作能力を持っているが、その関連の中でグアムの通り魔事件が引き起こされた可能性が極めて高い。

 

 

ご一緒に、ご覧ください。
http://ameblo.jp/multifractal/entry-12218732512.html