公安には自分を無害化する理由が沢山あり、その1つが公安と左翼過激派が繋がっていたという事実であり、次がその彼らが電波工作を密かにずっと行っていたという事実であり、それに加えて、オウム逃亡犯をずっと幇助していたという事実である。

 

それらをなかったことにするために、彼らは自分に無害化工作を仕掛けた。このオウム逃亡犯の案件自体が無害化工作の1つであるが、それ以上に、彼らは具体的に何度も暗殺工作を仕掛けた。その結果、今度はその失敗した無害化工作を隠蔽するために、更に自分を無害化する理由が積み上がった。

 

実際に彼らの懸念は正しく、公安がオウム逃亡犯を幇助していたことがこのような形で露見している。自分は公安が逃亡幇助していたことの重要な証人であり、裁判になれば、自分は彼らが決定的に犯罪者となる証拠になる。ただし、検察が逃亡幇助で公安のライン全てを起訴できればの話であるが。

 

更に、よど号事件のハイジャック犯をあのような形で利用できるのも公安しかいなかったため、公安が左翼過激派をサポートしていた事実も露見する。結局、全ては自分を左翼過激派にできると思った誤認識から始まっており、更に、公安の権力を利用すればどんな人間でも落とせるという権威主義的な間違った権力観が全ての問題を引き起こした。

 

このようにいろんな工作がエスカレートしていったが、それでも自分は全く気付かなかった。ここには書いていないが、この後には前にも書いたように何度もインサイダー取引に嵌められそうになったり、あるいは金融犯罪にも何度も引き込まれそうになっている。それだけでなく、国会襲撃の妄想のような工作まであった。

 

実際に、犯罪に嵌めて自分を彼らのアセットにする工作と、自分にもっと大きな犯罪を起こさせて社会的に無害化する工作が交互に頻繁に行われている。それ以外に数々の暗殺と小脳梗塞の発作に見られるように、物理的な無害化も何度も試みられている。

 

にも関わらず、自分は全くそれらに気付かず、ずっと偶然そのような出来事が起こると思っていた。彼らはいずれどこかの段階で無害化が達成されると思っていたはずであり、だからこそ永遠と工作を行っていたが、自分が生き残ってしまったために、彼らにとっては殺したいけれど殺せない存在なってしまった。

 

彼らが何度も自分を落とそうとしたのは、自分が彼らの懸念だったからである。公安やCIAが日本の社会や政治をコントロールするためには自分は邪魔であり、また、自分が生き残っていると、彼らが行ってきた数々の裏工作が露見する可能性があった。

 

 自分は彼らが日本を破壊するための障害であり、彼らの組織にとっての危険物であった。その懸念は実際に正しく、多くの公安職員がここ数年で頸になっている。また、公安は組織が揺らぐほどのダメージを受けているが、それでも、実際の犯罪工作を指揮してきた幹部の一部が依然として生き残っている。

 

それは根本的に日本にとって脅威であり、彼らの犯罪は正式に裁かれる必要がある。彼らは間違った行動を隠すために間違った行動を重ね、いろんな局面でそのような行動パターンを取り、それが激しく日本のあり方を傷つけている。そもそもの問題は彼らが狂った裏工作をしたところにあり、政治も含めて、いつまでも知らないふりをするのではなく、日本のために彼らの犯罪に向き合う必要がある。

 

 

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