ここまでに何年間もずっといろんな工作を受けてきた。最初は恐怖と戸惑いしかなかったが、時間と共に、そのような工作にもかなり慣れてきた。

 

 慣れて来ると彼らは次の工作を繰り出し、更にエスカレートさせて行ったが、基本的には最早エスカレートしようのないレベルにまで上昇している。そもそも工作が露見した後に暗殺からスタートし、多くの拷問があり、エスカーレーションはそこから始まるので、最初から上限は近かった。

 

 しかし、電波操作は違うレベルの工作であり、また、彼らが電波工作で洗脳し出すと、今でも自分の状況はもっとひどくなる可能性がある。とは言え、彼らがそこまでの工作を行えないのは自分がどのように危険な洗脳が行われているかを解明し、その対処法を見付けたからである。つまり、今でも彼らは出来る限りの工作を行っており、これ以上にひどくなるとは考え難い。

 

 彼らに残された手段はあからさまな殺人だけであり、それを実行すれば自分を殺せ、単純に無害化できる。ただし、その手段に訴えると警察がこれまで実行してきたことが白日に晒されることになる。あるいは、CIAがどんなことまでできるかを別の形で証明することになる。

 

 そういう日が来る可能性は十分に理解しているが、最早、それで思い悩んでも仕方がないと思っている。恐れたところで避けられるものではないので、それよりは自分が、今、どうやって生きるかが重要なテーマになっている。

 

 少なくとも、拷問を毎日受けていても、電波操作を24時間常時受けていても、こうやって文章を書ける状態にまで対抗できるようになった。当初は何もできなかったが、ここで書いているものも含めて、もっといろんなものが書けるようになり、自分の生活に意味が感じられるようになった。

 

 また、多くの人がここに書いていることをまだ事実として受け入れられないかも知れないが、これらが全て公表される日はいずれ来る。それが何時になるのかは自分には分からないが、ここに書いてあることは許されない問題であり、人類に対する脅威であり、我々はこれらの現実を受け入れた上で、今後どうするか考える必要がある。

 

 結局、最終的に自分は救われないかも知れないが、何十年間もの悪意のある工作が明らかになっている中で、自分が彼らに落ちるというのは全く考えられず、その最後の日まで抗い続けようと思う。そして、自分が納得して生きていられれば、それはそれで、今、自分が生きていると感じられる。

 

 

ご一緒に、ご覧ください。

http://ameblo.jp/multifractal/entry-12161958581.html