自分が実家に戻ってから1ヶ月も経たないうちに向かいの人が死んだ。その人のことをよく知る機会がなかったので、どんな人かは分かっていないが、ただ、そのタイミングに偶然に死んだとも思えない。

 

おそらく、電波工作を受けて死んだと思う。何の証拠もないが、体が弱かったらしいので、電波を受けて病気が悪化した可能性がある。それはあくまでも可能性であるが、電波工作はそのような結果になることがある。

 

自分の理解では、警察がコミュニティに入り込んだ後、多くの人が警察に協力していたが、その家が警察に利用されることはなく、またその人が死んだ後は家人がいなくなり、警察がその空き家を利用することもなかった。

 

警察は協力が得られない際に、電波を使って対象者の思考や感情を操作し、警察にとって有利になるようにマニピュレートできる。ただし、そのような操作を行う際に相手によっては病気になったり、死んだりする場合があり、これはそのケースの1つだと考えている。

 

当時は電波工作を理解してなかったため、電波操作によって人が死ぬことは知らなかったが、それでも、その人は殺されたと思っていた。と言うのも、それまでに自分の周りで何人かが突然死していたからである。そして、その人たちはほぼ警察の捜査の対象とされた人たちでもあった。

 

現実的には自分は犯罪をしていないが、警察は多くの案件を調べていた。何の案件を調べているかは一部理解していたが、それは警察が遠隔的に尋問を行っていたからである。それは証拠も残っている。それに絡んで捜査の対象になるだろう人たちの一部が突然死していた。そういうこともあって、向かいの人が突然死した際も、殺されたと思った。

 

 そして、後から分かったことであるが、自分の周りでは多くの人が電波操作で倒れていた。結局、自分は耐えられないほどの痛みで済んでいるが、電波操作で病変が拡大し、倒れた人たちが多数いた。そして、向かいの人はそのような操作の被害者の1人だと思っている。

 

ただし、その点に関しては何の証拠もない。自分が言えることは、向かいの人は警察の協力をしている感じがなく、自分が実家に戻ってから1ヶ月も立たないうちに死んだということである。もちろん、警察が殺したのではない可能性も十分にあるが、電波工作による結果である可能性の方が高い。

 

特に、電波工作の電波は自分1人に影響を与えると言うことはなく、電波の強さにもよるが、周りの人間にも同様の影響を与える。そこに個人差があり、同じ電波を受けて何も感じない人もいれば、死んでしまう人までいる。そこで誰かが死んだ場合は、それは偶然ではなく、病気ではなく、事故でもなく、電波操作を行った人間が殺害したのである。そして、その電波操作を公安が行っていたのだから、公安が殺したということになる。

 

 

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