2013年春から電波による操作はあからさまになったが、それはまさに拷問であった。それまでも操作はあったものの、分からない形で実行されており、それはそれで問題であるが、その春以降は電波による紛れもない拷問がずっと続いた。

 

それまでは、いつかはこんなことも終わると思っていたが、その頃からは、公安やCIAが強制的に中止されなければ終わらないと思うようになっていた。そして、どこに行っても拷問されるので、海外に残してあった家を引き払い、日本のどこかで定住することにした。

 

2013年の秋まではほぼ日本国内のホテルを転々としていたが、それ以降、日本に定住するようになって、電波の操作は更にあからさまになった。攻撃性を操作されると本当に切れ易くなるが、電波操作された結果でそうなっていると分かっていても、それを外に向けて傷害事件を起こすわけにも行かず、自らを殴って抑えるようになった。

 

毎日、何十回も顔や体を殴り続けた。それが何百日も続き、顔は腫れ、体はあざだらけになった。顔が腫れると一週間ほどはその腫れは治まらず、手が腫れると500玉大の腫れが一週間ほど続き、何も書けなくなった。

 

電波による拷問は普通の拷問と何一つ変わらない。公安やCIAに責任があるのは明からだが、それでもすべての責任者を見つけ切れておらず、また電波操作の証拠を抑えるのは難しい。状況証拠はあるが、操作現場を見てもいない。しかし、証拠がなければ拷問をやっても良いと言うことではない。

 

また、2013年春からずっと頭の中では思考が聞こえる。はっきりとした声が聞こえることは少なくなったが、起きている時間はずっと誰かと頭の中で会話をしている。それは統合失調症の症状と変わらないが、実際に電波によってコミュニケーションしている。そして、その電波によって送られてくる思考によって、自分の行動はよくマニピュレートされている。どれだけ頑張っても、電波の影響の全てを排除するのは難しい。

 

そして、2013年春からずっと頭痛が続いている。今でも何もできないくらいの頭痛が毎日続いている。電波による拷問が休むことなく続いており、頭痛は単純な電波操作の1つであるため、それが安易にずっと続けられている。それは電気ショックと何一つ変わらず、拷問の中でもかなり悪質な部類に入るだろう。多くの人がこの拷問の存在を知っているが、依然として拷問は続いており、多くの人が依然として拷問を行っている。

 

 

ご一緒に、是非

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