このブログのテーマについて


【小説】 自分で書いた小説に関する情報やお知らせ、小説に関して考えたことなどを書きます。自分が今まで小説を書いてきて研究してきたことなどを考察したいと思います。あくまでも私見ですので、他の方に対して「こうしなければならない」「こうしなければダメだ」と押しつけているわけではございませんのでご了承ください。


【読書】 読んだ本についての感想を書きます。時には批判的になることもありますので、閲覧にはご注意ください。また、ケータイ小説やネット小説で読んだ作品に関しての紹介などをさせていただくこともあります。

記事の順番は、1、2… のように数字でタイトル表記しています。


【映画】 観た映画の感想を書きます。こちらも宣伝が目的ではなく感想なので、思った通りに書きます。時には批判的になりますのでご注意ください。

記事の順番は【1】【2】… のようにタイトル表記しています。


【ボカロ】 VOCALOID及びUTAUの楽曲や動画について感想を書きます。こちらは基本的にオススメのものだけを紹介しますので、批判的になることはないと思います。素敵な曲ばかりですので、ぜひ視聴されてみてください。


【雑記】 上記以外の日常の話題です。主に自分に関するお知らせなどです。

  • 20 Oct
    • 反重力の街/初音ミク

      爽快感と透明感がハンパないミクトロニカ良曲です(*^▽^*)<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm31051792">【ニコニコ動画】反重力の街/初音ミク</a>【ニコニコ動画】反重力の街/初音ミクいい曲を作るので、最近伸び始めているボカロPさんです(*^▽^*)SFファンタジー的な世界観はね、以前紹介させていただいたPIPPOさんに繋がるものがあります。orangestarさんの爽快感も含まれている気がします。耳に心地よく、不思議な魅力のある曲です(‐^▽^‐)イラストもものすごいクオリティで、一見の価値ありですぜひ一度、ご視聴ください

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  • 19 Oct
    • 【ウナ ミク リン】ようこそジャパリパークへ【VOCALOIDカバー】

      大人気アニメ「けものフレンズ」の主題歌のボカロカバーです(*^▽^*)<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm30996073">【ニコニコ動画】【ウナ ミク リン】ようこそジャパリパークへ【VOCALOIDカバー】</a>【ニコニコ動画】【ウナ ミク リン】ようこそジャパリパークへ【VOCALOIDカバー】ウナ、ミク、リンに加え、コーラスでIA、結月ゆかり、VY1V4も参加しています。かなり豪華なラインナップです(*^▽^*)ボカロ合唱と言ってもいいかもしれません。調声もすばらしく、かなり発音が明瞭です。本家にも劣らないほどのクオリティ。ぜひご一聴ください

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  • 18 Oct
    • ぬいぐるみのうた / 初音ミク

      【更新情報】キモオタニートおっさんが美少女チート勇者に転生したら、こんなカオスになったんですが? 【102日目(15)】(3,055字)更新しました。      <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm31013867">【ニコニコ動画】ぬいぐるみのうた / 初音ミク</a>【ニコニコ動画】ぬいぐるみのうた / 初音ミク大好きなハヤシケイさんの感動するミク曲です^^ぬいぐるみ視点の曲です。ずっと成長を見守ってきたぬいぐるみ。やがて大人になって、自分からは離れていってしまう。それでも自分はずっと見守っていく。そんなぬいぐるみの、切ない想いが歌われています。あいかわらずケイさんはいい曲を作ります(*^▽^*)ぜひご一聴ください

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  • 17 Oct
    • 彗星ハネムーン / 初音ミク

      投稿楽曲の約半分が伝説入り(ミリオン《100万再生》超え)で、残りのほとんどすべてがハーフミリオン(50万再生超え)というバケモノのようなボカロPさんによるミク曲です<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm30978393">【ニコニコ動画】彗星ハネムーン / 初音ミク</a>【ニコニコ動画】彗星ハネムーン / 初音ミクこの曲も当然のごとく、ミリオン(100万再生超え)しています。ナユタン星人さんは今まで2枚のアルバムを出されているのですが、この曲はおそらく3枚目に収録されるはずです。アルバム1枚目は「ナユタン星からの物体X」というのですが、背景が水色の楽曲です。2枚目は「ナユタン星からの物体Y」で、背景は赤です。そして3枚目は緑のようです。その背景が緑の楽曲シリーズの最初の曲がこの曲です。ラブラブな二人を歌った曲で、あいかわらずナユタン星人さんご自身が描かれたキャラ「アンドロメダ子」のダンスがかわいいPVです1度聴いたら忘れられないほどの、インパクトと中毒性がある曲です。まぁナユタン星人さんの楽曲すべてがそうなのですが(;^_^A今まであまりボカロを聴かなかった方もハマるほどの中毒性です。ぜひ一度、ご視聴くださいオススメ

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  • 16 Oct
    • 【初音ミク】ぼくらはみんな意味不明【オリジナルPV】

      強烈なメッセージ性を持った中毒性の高いミク曲です(*^▽^*)<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm30964600">【ニコニコ動画】【初音ミク】ぼくらはみんな意味不明【オリジナルPV】</a>【ニコニコ動画】【初音ミク】ぼくらはみんな意味不明【オリジナルPV】ピノキオPさんの曲はどれも強いメッセージ性がある奥深い曲なのですが、これはその中でも特に強烈のような気がします。まずタイトルですが、これはサビの歌詞でもあります。「ぼくらはみんな意味不明」ですが、私の解釈だと「自分のことやこの世の森羅万象のことを完全にわかっている、理解している人間はだれもいないし、今までもいたことはなかった」ことを言っているのではないかと思います。それは動画でもわかります。ピノキオPさんはご自分でイラストも描かれるのですが、シュールなミクさんの背景にいるのは、無数の菩薩観音様です。これは自分以外の世の中の人々を表し、みんな「自分はなんでも知っている」「自分が一番正しいと思い込んでいるヤツばかり」というアイロニーではないかと思いました。だれも自分自身のことや世の中のことをわかっていないくせに、知ったかぶって偉そうに上から目線で批判するヤツが多い。日頃なにげなく行っている習慣や、当然だと思い込んでいる常識や物理現象だって、人間が勝手に人間の理解の範疇に収まるように勝手に理由付けして納得しているだけ。そんなことをわかった気になったとしても、なんの意味もないないない。もっと謙虚に、知らないことのある者同士仲良く生きていこうぜ。もっと自分や自分の星、世界のことを見つめていこうぜ。そんなピノキオPさんからのメッセージを感じました。これはもちろん私の勝手な解釈なので、ご了承ください。高い音圧と独特の調声、一度聴いたら耳に残る中毒性の高いメロディ。どれをとっても本当に良曲です。ぜひ一度、ご視聴くださいオススメです

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  • 15 Oct
    • 【66】,三月のライオン〈前編〉

      神木隆之介主演の実写化映画の前編です(*^▽^*)あらすじです。春のある日、東京の将棋会館で、17歳のプロ棋士・桐山零(神木隆之介)は、義理の父で師匠の幸田柾近(豊川悦司)との対局に勝利する。9歳の時に交通事故で両親と妹を失った零を内弟子として引き取ったのが、父の友人の幸田だった。零は幸田家を出て、下町のアパートで一人暮らしを始めていた。1年遅れで再編入した高校では、会話を交わすのは担任の林田先生(高橋一生)だけだ。中学生でプロ棋士としてデビューした零は、史上5人目の天才ともてはやされているが、家も家族も友達もなかった。ある時、具合が悪くなって道に倒れていた見ず知らずの零を、近隣の町に住む川本あかり(倉科カナ)が自宅へ連れて帰り介抱してくれる。その日から、長女のあかり、次女のひなた(清原果耶)、末っ子のモモ(新津ちせ)の3姉妹、すぐ側で和菓子屋〈三日月堂〉を営む祖父の相米二(前田吟)と零との温かな交流が始まる。冬を迎えたある夜、零の部屋の前で義姉の香子(有村架純)が待っていた。妻のいるプロ棋士の後藤正宗(伊藤英明)と微妙な関係を続けている香子は、かつて弟の歩と共にプロ棋士を目指していた。二人が零に勝てなくなった時、幸田は自分の子供たちにプロへの道を諦めさせる。荒れる香子を見て零は家を出たのだが、香子も父親を避けて家をあけるようになっていた。新年を川本家で迎える零。楽しいお正月は、皆で初もうでに出かけた神社で、後藤と香子に出くわしたことで一変する。零は香子から、もし自分が獅子王戦トーナメントで後藤に勝ったら、家に戻るという約束を強引に取り付ける。獅子王戦─それは、将棋界の最高峰を決めるビッグタイトルの一つ。タイトル保持者の宗谷冬司(加瀬亮)と闘う挑戦者をトーナメントで決めるのだ。零が後藤に当たるには、島田開(佐々木蔵之介)を倒さなければならない。さらに幼い頃からのライバル、二海堂晴信(染谷将太)が「新人王になる」と宣戦布告した、新人戦トーナメントも待ち受けていた──。 ※ 公式サイトよりかなり長いあらすじですが、これでも前編です(;^_^A原作は「逃げ恥」で有名な羽海野チカさん。まさに一世を風靡する大人気漫画家さんです。原作を読んだことはなかったのですが、とても楽しく観ることができました。姉の香子役で出ている有村架純さんがかなり大胆な演技をしていたのはびっくりでした。太ももの奥とか胸の谷間とか出しまくりだし、キャミソール姿まで。ちょっとスレた女子役なのですが、それもよく似合っていましたまた、後藤役の伊藤英明さんもいいですね「海猿」の頃とは違って、重厚な演技がハマっていました。かっこいいですこのお話は将棋のお話なのですが、将棋がわからなくてもまったく問題ありません。「2四歩」とか「1九角」などの表現も出てきますが、わからなくても観ていれば十分です。駒の動かし方くらいは知っておいた方がおもしろさは増すでしょうが、知らなくてもストーリーは十分理解できます。いやぁ、真剣勝負は命を削って行われるといいますが、その臨場感や緊張感が見事に表現されていました。これは久々に大当たりの邦画です〈後編〉は10月18日(水)にレンタル開始されるそうなので、今週末観られれば観たいなぁと思います(*^▽^*)いよいよ後藤、そして“神”である名人・宗谷との対局これはワクワクしますね超オススメ作品です

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  • 14 Oct
    • 【65】,進撃の巨人seazon2 4

      アニメ「進撃の巨人」の第2期DVD第4巻です。あらすじです。「第32話 打・投・極」「鎧の巨人」と「超大型巨人」がエレンの目の前に出現。激昂したエレンはすぐさま巨人化し、鎧の巨人の顔面に拳を叩きこむ。一方、超大型巨人は調査兵団が待機していた壁を破壊し、昏睡状態のユミルを捕らえて自らの口の中に放り込むのだった。調査兵団はハンジの号令のもと、一斉に超大型巨人へ襲いかかるが、巨人が全身から蒸気を噴出させたため、近づくことすら不可能となった。その頃、鎧の巨人を相手に苦戦するエレンは……「第33話 追う者」エレン巨人は鎧の巨人をあと一歩のところまで追いつめたが、超大型巨人の頭部が落下してきたことにより形勢は逆転し、エレンは鎧の巨人に連れ去られてしまう。さらに、超大型巨人の発生させた熱と風圧が、その場にいた兵士たちに甚大なダメージを与える。倒れたミカサが目を覚ましたときには、既にエレンの敗北から5時間が経過していた。エレンを想って、涙するミカサ。そんなミカサやアルミンを、ハンネスは勇気づけるのだった。 ※ 公式サイトより原作を読んでからだいぶ時間が経っていたので、先が読めずにハラハラして観ることができました(*^▽^*)そして観終わった後は「ああ、そうだった」と思い出すことができました。やはり思考する巨人は厄介だなと思います。獣型もそうですが。そしてエレンを付け狙う意図は。今回は大好きなミカサの出番が多くて嬉しかったミカサってこの作品のヒロイン的存在のはずなのに、なぜか扱いが小さいんですよねぇ。それが不満でしたが、今回はだいぶ活躍してくれました(*^▽^*)そして久々のハンネスさん登場。しかもいいとこ持ってった子どもの頃のミカサもかわいいし、アルミンとエレンとの友情も再確認。なかなか“熱い”回になったかと。もう一人のお気に入りキャラのリヴァイがチョイ役だったのが不満です(T_T)早く活躍してほしい(>_<)続きを楽しみに待ちたいと思います

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  • 13 Oct
    • 初音ミクがオリジナル曲を歌ってくれました「キミノドール」

      ミクケロケロのヤンデレ良曲です(*^▽^*)<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm30936067">【ニコニコ動画】初音ミクがオリジナル曲を歌ってくれました「キミノドール」</a>【ニコニコ動画】初音ミクがオリジナル曲を歌ってくれました「キミノドール」かなり音圧が高く、タブステもかなり効いています(*^▽^*)依存性の高い恋愛を歌った曲なのですが、ラストに驚愕の展開がまさにヤンデレ曲です。クラブやハウスっぽい感じもあり、中毒性も高いです。これがまだ1万再生以下って、ほんと今のニコ動ボカロユーザーは有名Pさんの曲しか聴かないんだなぁって残念に思います。無名Pさんだってすごくいい曲を作っている方がたくさんいらっしゃるのに。とにかく、埋もれた良曲なのは間違いありません。刺激的な真っ赤な一枚絵のミクさんとともに、ぜひ一度ご視聴ください

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  • 12 Oct
    • 61,「新説 狼と香辛料 狼と羊皮紙 Ⅲ」支倉凍砂:著(電撃文庫)

      剣も魔法も出て来ないハイファンタジーラノベの続編第3巻です(*^▽^*)あらすじです。聖職者志望の青年コルの旅の連れは、「お嫁さんにしてほしい」と迫ってくる賢狼の娘ミューリ。海賊の島から出た二人は、嵐に巻き込まれウィンフィール王国の港町デザレフにたどり着く。教会が機能していないその町で、コルは「薄明の枢機卿」と呼ばれ、まるで救世主のような扱いを受けることに。そしてコルはミューリの求愛に向きあうべく、自らを「兄様」と呼ぶことを禁止し、関係を変化させようとするのだった。そんなコルたちの前に、イレニアと名乗る商人の娘が現れる。彼女はなんと羊の化身であり、“ある大きな計画”に協力してほしいと持ちかけてきて―― ※ 表紙折り返しあらすじよりこのシリーズの面白さは、賢狼ホロの絶対的な力に対する安心感と、人の世のリアリティ溢れる設定や描写でした。前シリーズでも、主人公ロレンスはさまざまな困難にブチ当たりますが、ホロの言葉や機転、場合によっては真の姿に助けられ、乗り越えていきました。このシリーズも基本的な流れはいっしょなのですが、旅の目的が商売ではなく教会の横暴を正すという少し焦臭い目的です。そしてなにより、ホロとは違って娘のミューリは年齢そのまま。つまりホロのような安心感がないのです。真の姿は人間よりも大きな狼ですが、子供だけにホロのようになにかあったらなんとかできるという安心感はありません。実際、今巻ではかなり危ない目に遭っており、運によって解決をみます。ミューリの力は、最後にちょっとだけ役に立ったかもという程度です。それがいいという読者の方もいるでしょう。その不安定感が、どうなるかわからない展開の妙味を引き出すのだと。しかし個人的には、魅力が減退したように感じてしまいます。まぁミューリには、ホロとは違った天真爛漫さやかわいらしさがあるのですが。コルは聖職者見習いなので、ロレンスほど機転が利くわけではありません。しかし思慮深いタイプなので、論理的に可能性や真実を考えていきます。その辺もロレンスにはな魅力かもしれません。キャラは前シリーズにひけは取らない。個性溢れる脇役も整ってきた。ストーリーや世界観にちょっと不安は残ります。それでもこのシリーズはやはり面白い。興味のある方は、ぜひ前シリーズ「狼と香辛料」をお読みいただきたいと思います間違ってもアニメから入らないように。あのアニメは本当に駄作です。音楽だけはいいのですが。

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  • 11 Oct
    • [GUMI] 僕らの街に愛が降る夜だ / TOKOTOKO(西沢さんP)

      西沢さんPとべてさんのコンビは、本当に最高です<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm30920751">【ニコニコ動画】[GUMI] 僕らの街に愛が降る夜だ / TOKOTOKO(西沢さんP)</a>【ニコニコ動画】[GUMI] 僕らの街に愛が降る夜だ / TOKOTOKO(西沢さんP)もしかしたら恋とは、実る前が一番楽しいのかもしれません。そんな楽しい、まるでお祭りのような気分をポップに歌った曲ですGUMIの調声はあいかわらず超絶すばらしく、印象に残る奥深い歌詞や耳に残るメロディはさすが西沢さんPです(*^▽^*)恋愛系のボカロ曲では、かなり好きなPさんです。ぜひ一度、ご視聴ください

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  • 10 Oct
    • 消えてしまえたならいいのに、なんて 歌ってみた。 nameless

      切なく美しい楽曲を透明感のある歌声で定評のある歌い手さんが歌った「歌ってみた」動画です<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm30868312">【ニコニコ動画】消えてしまえたならいいのに、なんて 歌ってみた。 nameless</a>【ニコニコ動画】消えてしまえたならいいのに、なんて 歌ってみた。 nameless大切な人を失ってしまった女の子が、哀しみを噛みしめながら前を向いて歩きだそうとする切ない曲です。namelessさんはニコ動でも有名な歌い手さんですが、個人的にはあまり聴いたことはありませんでした(;^_^A「歌ってみた」自体、あまり好きではないからです。しかしこの曲はとてもいい曲で、普段ネタ曲ばかりのエキゾチックかまたにさんがガチで作られたエモーショナルなミクバラードです。しかも個人的に大好きな初音ミクDarkこれは聴くしかないと思って聴いたら本当にいい動画でした(ノ_・。)原曲には敵いませんが、これもかなり感動できる「歌ってみた」動画です。ボカロではないので、苦手な方も聴けると思います(*^▽^*)ぜひご一聴ください

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  • 09 Oct
    • 【64】,美女と野獣

      更新情報】キモオタニートおっさんが美少女チート勇者に転生したら、こんなカオスになったんですが? 【102日目(14)】(3,174字)更新しました。      2014年に公開されたヴァン・カッセル×レア・セドゥ実写版ではなく、今年公開されたダン・スティーブンス×エマ・ワトソンの、ディズニーの実写版の方です(*^▽^*)あらすじです。魔女の呪いによって野獣の姿に変えられてしまった美しい王子。呪いを解く鍵は、魔法のバラの花びらが全て散る前に誰かを心から愛し、そして愛されること―。だが野獣の姿になった彼を愛するものなどいるはずがなく、独り心を閉ざし本当の自分を見失っていく。そんな絶望な日々に光を与えたのは、心に孤独を抱えながらも、自分の輝きを信じて生きる、聡明で美しい女性、ベル。このふたりの出会いがお互いの運命を次第に変えていく。 ※ ディズニー公式サイトよりストーリーに関しては、今さら言うことはないでしょう。特に“余計な”改変はなく、お城や王子の描写にちょっとだけ工夫が入っていただけです。やはりこの作品の一番の話題は、主演のエマ・ワトソンでしょう。言わずとしれた映画「ハリー・ポッター」のハーマイオニー役で世界的に有名になった女優さんです「ハリーポッター」の映画はつまらなくて一作目しか観ていないのですが、彼女の強烈な個性は忘れることはできませんでした。持って生まれた愛らしさ、眩しさ。まさに女優になるために生まれてきたような女性だと思います。ベルは読書好きな聡明な女性で、人を外見で判断したりしない。村人からは変わり者よ揶揄されるも、唯一の家族である父親を大切に想っている。そういうキャラをしっかりと演じています。作中何度も挿入されるミュージカル部分での歌やダンスも見事で美しく、全編に渡って一つの絵画のような作品です。前述したレア・セドゥの「美女と野獣」も観ましたが、あちらがファンタジックな雰囲気を大事にしていたのと違って、こちらは映像美を前面に押し出した印象を受けました。野獣の造詣はダンの方が良かったかなぁ(^▽^;)名曲ばかりの作品なので、映像だけではなく音楽も楽しめます。クライマックスの野獣とベルのダンスシーンは息も止まるほどの美しさ。ぜひご覧いただきたいですオススメです

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  • 08 Oct
    • 【63】,22年目の告白 ―私が殺人犯です―

      今年の6月に公開された、藤原竜也主演の韓国映画のリメイクスリラー映画です(*^▽^*)あらすじです。かつて5人の命が奪われ、未解決のまま時効を迎えた連続殺人事件。その犯人が、事件から22年後、突然みずから名乗り出た。会見場に現れたのは、自身の告白本を手に、不敵な笑みを浮かべる曾根崎雅人という男だった。顔をさらし、肉声で殺人を告白する曾根崎の登場にネットは熱狂賛否両論をまき散らしながら本はベストセラーに。それだけでは終わらない。マスコミを連れての被害者遺族への謝罪、刑事への挑発、そして、サイン会まで。そのすべてがあらゆるメディアを通じて発信され、SNSで拡散されていく。それは、日本中を巻き込んだ新たな事件(ゲーム)の始まりだった……。日本中が釘づけにされる告白の行方は―事件(ゲーム)は、とんでもない領域へと加速していく ※ 公式サイトよりジャンルとしてはスリラーのようですが、推理サスペンスといってもいい作品です。広義のミステリ映画です。キャッチコピーにもあったように、終盤でどんでん返しが待ち受けています。ミステリの基本に忠実な作品なので、割と早い段階で真犯人に気づいてしまいましたが(^_^;)それでも十分面白い作品でした。本当にこういう精神異常者的な役は、藤原竜也さんは合いますねぇw熱血刑事役の伊藤英明さんも、キャラに合ってました(*^▽^*)トリックの部分は安易でしたが、俳優さんたちの演技の上手さと展開の妙で視聴者を飽きさせない魅力がありました。思ったよりグロい描写ないですが、殺人シーンがあるのでトラウマを持ってらっしゃる方は要注意です。愛する人を亡くした経験のある方は、観ない方がいいかもしれません。人の憎しみは世代を超える。作中、ヤクザの組長役の岩城滉一さんが言ってました。この作品の一番良かったところは、真犯人の殺人の動機です。こういう連続殺人っていろいろな映画にもなっていますが、よくあるのはサイコパスとかシリアルキラーとかって殺人者です。そういう精神異常者を不気味に演出することで、動機を曖昧にしてしまう作品が多い。「そういうもんだ」で無理矢理視聴者をねじ伏せる感じです。そういう作品が好きな方は別にいいのですが、やはりあまり説得力は感じない。自分の精神構造からは大きくかけ離れているので、共感どころか想像さえできないのです。しかし、この作品の真犯人の動機は違いました。詳しくはネタバレになるので書けませんが、もし自分も同じ状況に陥っていたら、もしかしたら同じような犯罪に手を染めてしまうかもという恐怖を感じるのです。この作品の本当に怖いところは、もしかしたらそこかもしれません。自分ももしかしたら。連続殺人者の心理の一端に触れたような、そんな恐ろしさを感じました。憎しみは決して人を救わない。それをまざまざと教えてくれる作品でした。なかなかハードな内容ですが、推理サスペンスやミステリ好きな方には十分満足できるクオリティの作品だと思います内容が内容だけに安易にオススメはできませんが、興味を抱いた方はぜひ

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  • 07 Oct
    • 【MMD】太陽系デスコ

      ナユタン星人さんの人気曲のMMD動画です<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm30895118">【ニコニコ動画】【MMD】太陽系デスコ</a>【ニコニコ動画】【MMD】太陽系デスコMMD動画はたくさんありますが、ここまでスムーズに動き、表情も豊かな動画はあまりないのではないでしょうか。ダンスもかわいいし、歌詞の出し方などの演出もセンスが感じられます。動画内のコメントにもありましたが、ゆうきまさみさんの絵柄に似た感じのモデルだと思います。ショートカットのミクさんもかわいいですぜひ一度、ご視聴ください

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  • 06 Oct
    • 【オリジナル映画】エイリアンエイリアン バンドで演奏してみた【Re:ply】

      大人気のボカロP、ナユタン星人さんの「エイリアンエイリアン」の演奏してみたバンドエディションです(*^▽^*)<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm30874820">【ニコニコ動画】【オリジナル映画】エイリアンエイリアン バンドで演奏してみた【Re:ply】</a>【ニコニコ動画】【オリジナル映画】エイリアンエイリアン バンドで演奏してみた【Re:ply】「Re:ply」さんは好きで、けっこう動画を視聴させていただくのですが、この動画は格別にかっこいいですまずボーカルのこよみんさんの声がいいハイトーンボイスは艶があってセクシーです動画の演出もセンスがあって、飽きません。笑いあり感動ありです(*^▽^*)もともとかっこいい曲ですが、こうしてかっこいいバンドが演奏しているのを見ると余計にかっこよく思えます(=⌒▽⌒=)ぜひ一度、ご視聴ください

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  • 05 Oct
    • 世界の真ん中を歩く / 初音ミク

      元気の出るミク曲ですヾ(@°▽°@)ノ&amp;lt;a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm30880504"&amp;gt;【ニコニコ動画】世界の真ん中を歩く / 初音ミク&amp;lt;/a&amp;gt;【ニコニコ動画】世界の真ん中を歩く / 初音ミクだれしも自分には自信がなくって、自分のことが嫌い。そんな自分でもきっと、前を向いて歩き出せる。だから負けずにがんばれ。そんな風に応援されている気がします。曲もいいですが、アニメ風動画もとてもいいです(*^▽^*)ぜひ一度、ご視聴ください

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  • 04 Oct
    • 【初音ミク】レムレム【オリジナル】

      中毒性が高く、ノリのいいミク曲です<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm29070797">【ニコニコ動画】【初音ミク】レムレム【オリジナル】</a>【ニコニコ動画】【初音ミク】レムレム【オリジナル】この曲は、お気に入りの歌い手さんである腹話さんのCDに収録されていて聴いたのが初めてでした。すごく気に入って原曲を聴きたくなって、聴いたら速攻でマイリスしました(^▽^;)タイトルはレム睡眠の“レム”からきているようです。夢の中ならなんでもできる。怖いものなどなにもない。だから現実世界には戻って来たくない。それでもそんな夢の世界に閉じこもる自分は、自分を許せない。そんな誰しもが抱く現実逃避と生きる辛さを歌った歌です。独特な調声は耳に残ります。去年の6月に投稿されていまだ24,000ほどの再生数なのですが、一桁間違っていると思います。こんなすごい曲が殿堂入りしてないって、ほんと今のニコ動のリスナーの耳はどうなっているのでしょうか。有名ボカロPの曲ばかり伸びて、無名Pさんの曲はどんなに良くても伸びない。小説の世界もそうですが、いいものを見分けられる目や耳を持った人が本当に少ないなぁと残念に思います。この曲は本当にいい曲です(*^▽^*)ぜひ一度、ご視聴ください

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  • 03 Oct
    • 60,「国王陛下は無垢な姫君を甘やかに寵愛する」若菜モモ:著(ベリーズ文庫)

      ベリカの海洋ラブファンタジーですネタバレを含みますので、これから読まれる方はブラウザバックを推奨いたします。あらすじです。王都から離れた島に住む天真爛漫なルチアは、海辺でたわむれていたところを、沈没船の調査に訪れた“軍神”と名高い王・ユリウスに見初められる。その直後に高熱で倒れてしまったルチアを、彼は自分の豪華な船に運び、手厚く看護する。美しさと圧倒的なオーラを備え「君をわたしのものにしたい」と甘く情熱的に愛を囁く彼に、ルチアは身分差に悩みつつも恋心を抱いていき… ※ ベリーズカフェ書籍紹介ページより「モアナと伝説の海」を彷彿とさせるような、海洋ラブファンタジーです。天真爛漫で純粋無垢なヒロイン・ルチアは、イルカのベニートが友達で泳ぐのが大好き。しかし年頃になったため、島の若者・ジョシュと結婚させられそうになる。幼い頃からいっしょに育ったジョシュとは兄妹のようなもので、恋愛感情など持てない。そんなことで悩んでいるとき、巨大な帆船が島に沈没船の探索にやってきた。そこから物語は動き始めます。神がかった美しさを持つ国王ユリウス。そのユリウスは、海辺でイルカと戯れるルチアを見て、一目で恋に落ちてしまいます。ルチアも島の若者とは違った神々しい雰囲気を持つユリウスに惹かれてしまう。お互いが惹かれるのは容姿の美しさもありますが、もっと奥深い理由がありました。軍神とも呼ばれる勇猛果敢でクールな国王陛下が、純真無垢な美少女に恋をするという、まさにファンタジックな恋愛物語です(*^▽^*)まず良かった点は、海洋ラブファンタジーという、一風変わった設定です。冒頭に「モアナ~」と挙げましたが、もちろんストーリーはまったく違います。舞台設定が似ているということです。褐色に焼けた肌。原色に彩られる自然の美しい南洋の島。そんな情景が思い浮かびます。また、ヒロインの純粋な人柄にも好感が持てます。切ない裏切りに遭っても、決して憎んだり恨んだりしない。辛い目に遭っても恨み言一つ漏らさず、下唇を噛んで堪え忍び、哀しげな笑顔を浮かべる。そんな健気なヒロイン像に好感が持てました(*^▽^*)気になった点は三つです。一つはお相手であるイケメン国王・ユリウスの設定描写です。勇猛な軍神という設定にも関わらず、それを印象づけるシーンがありませんでした。唯一と言っていい戦闘シーンでも、裏切り者の悪役キャラに重傷を負わせられてしまう。「どこが勇猛な軍神」と思えてしまうのです。もう一点は、友人エラの結末・顛末です。ラストにおいてルチアは一応彼女に温情を願い出たと地の文に書かれていましたが、特にそれ以外はエラに対するルチアの感想・感情は書かれていない。行方を眩ませてそのままフェードアウトという顛末には、ちょっとモヤモヤしました。きちんとはっきりと“けじめ”をつけさせてもらいたかったなぁというのが、個人的な感想です。ルチアだったら、友人であるエラが裏切っても、そうせざるを得なくさせたユリウスやジラルドたちを責めるくらいのことはしそうな気がしました。出会って間もないユリウスたちよりも、もっと長い期間いっしょに育ってきた大切な友人ですから。その顛末に違和感と無理矢理感を覚えました。三つめは、書籍版の特典である書き下ろし番外編です。その後のルチアやユリウスの様子が読めたのは嬉しかったのですが、濃厚ラブシーンはいらなかったかな、と。オトナ女子の読者、言い換えれば売り上げを意識した編集部からの指示だったのかもしれませんが、本編とのギャップが大きすぎる。せっかく好感の持てた純真無垢なヒロイン像が、思いっきり崩れてしまいました。本編のイメージのまま終わってほしかったというのが、個人的な感想です。もちろん、「それがいい」という読者の方もいらっしゃるでしょう。なので、以上の気になった三点はこの作品のクオリティにはなんら影響はありません。ハラハラドキドキ、そして甘々キュンキュンのラブファンタジーの醍醐味を、十二分に堪能できる作品だと思いますついでに蛇足です。ベリーズ文庫の読書記事では毎回書いている気がしますが、編集部の改タイトルはセンスがないと思います。原題の方がずっと面白そうです。売り上げだってもっと伸びるでしょうに。なぜつまらなそうな、ダサいタイトルにしてしまうのか理解に苦しみます。

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  • 02 Oct
    • 59,「さようなら竜生、こんにちは人生 10」永島ひろあき:著(アルファポリス)

      最強の古神竜の転生した村人の少年が織り成す、痛快バトルハイファンタジーの第10巻です。あらすじです。最強最古の神竜の魂を持つ辺境の村人ドランは、魔法学院の夏季休暇を故郷のベルン村で過ごしていた。ある日ドランのもとに、彼の信仰を得たいという神の遣いが訪れる。その後も次々と神の眷属、下級神らが押しかけ、遂には最高神格が降臨する事態に発展。ちょうどその時、ベルン村を蹂躙せんと北方からゴブリンの大軍が迫っていた。ドランはこの者共を撃退し、王国から得られる多額の報奨金で貧しい村の財政を潤す為に一計を案じる。 ※ アルファポリス書籍紹介ページより強さのインフレからマンネリ化が心配されている本作ですが、今のところギリで大丈夫な感じです。それでも今回は出尽くした感がありました。相手はモンスターでもザコキャラ扱いされることが多いゴブリン。五千の大軍とはいえ、迎え撃つのが“神々の軍隊”だというので、危機感はまったく感じませんσ(^_^;)大地母神や戦神、果ては大邪神までもがドランに味方します。一柱でさえ敵わないほどの神性を持っている存在なのに、そんな存在が二十柱。さらにドランの仲間である元バンパイアクイーンや黒薔薇の精など、負けるどころか苦戦、いや掠り傷さえ付けられる心配さえない最強の布陣w五千が五百万でも苦戦することはないと、作中でも述べられているほどです。それでも形式上はベルン村が迎え撃って撃退したと認められなければ、報奨金は出ない。かくしてドラン始め神々は、どれだけ手加減して手伝うかに苦心せなばならないのです。この辺がなかなか上手い設定だったと思います。今回で二人の嫁、正式には婚約者を得たドラン。さらには黒薔薇の精ディアドラも愛人宣言をし、ハーレムファンタジーの様相を呈してきました。なかなか濃厚なキスシーンなどもあり、今後レーティングが心配ですw棚上げされている対抗戦が、次のお話でしょうか。続きを楽しみにしていたいと思います

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  • 01 Oct
    • 【62】,チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話

      【更新情報】キモオタニートおっさんが美少女チート勇者に転生したら、こんなカオスになったんですが?  【102日目(13)】(3,732字)更新しました。 ※ アルファポリスのファンタジー小説大賞参加中です。      広瀬すず主演の、サブタイトルの通りの実話に基づいた青春コメディ感動作です:*:・( ̄∀ ̄)・:*:あらすじです。県立福井中央高校に入学した友永ひかり(広瀬すず)は、中学からの同級生の孝介(真剣佑)を応援したいためだけにチアダンス部へ入部する。しかし彼女を待ち受けていたのは、顧問の女教師・早乙女薫子(天海祐希)による「目標は全米制覇おでこ出し絶対恋愛禁止」という超厳しいスパルタ指導早々に周りが退部していく中、チームメイトの同級生・彩乃(中条あやみ)の存在もあり何とかチアダンスを続けていく決意をするひかり。チアダンス部は“全米大会制覇”に向かって走り出すフツーの女子高生たちの夢への挑戦が今、始まる――。 ※ 公式サイトよりまさに「ピッチパーフェクト」そのまんまですwもしくは「フラガール」でしょうか。大きな夢に向かって女の子たちががんばる作品です。方言丸出しの女の子たちとスパルタの厳しい女性指導者という組み合わせは、「フラガール」の設定そのまんま。最初の大会はめちゃくちゃで、そこから全米制覇を目指して猛練習に励んでいく様子は「ピッチパーフェクト」です。これらの作品を観たことのある方は、かなりの既視感に囚われるでしょう。普通ならばパクリの誹りは免れない駄作です。しかし唯一の救いは、このお話が実話に基づいているということです。それならば似通った設定やストーリーの作品があったとしても、パクリとは言われません。そういう意味では少し安心しました(*^▽^*)まず主演の広瀬すずですが、非常に女子高生の演技が上手い入学当初の落ち着きのない、思考がまだまだ子供である時期。夢に向かって純粋にがんばる姿。本来備わっている主人公ひかりの素直な性格描写。どれも、さすが今をときめく人気若手女優さんだと感心しましたストーリーが単純な分、恋愛要素や伏線などもわかりやすく、クライマックスからラストへの感情移入が容易でした。同年代の若い女性は、共感とともに感動できるのではないでしょうか。チアダンスは決してエロくはなく、健康的な魅力に溢れていますので安心して観ていられました(*^▽^*)チアリーディングとは違うのですね。初めて知りました。ラストの全米での決勝のダンスはとても感動できます・°・(ノД`)・°・あれ、スタントなどなしでちゃんと踊ってるんですよねぇ。全米優勝するレベルのダンスをしなければならないので、ただ“踊れればいい”というレベルではない。出演者の方たちは本当に一生懸命練習したんだろうなぁと、そっちの方でも感動しました(^▽^;)笑いと感動とかわいらしさに溢れた作品です性別年齢に関わらず、多くの方々にオススメしたい良作です

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夢幻キリコ

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「野いちご」「Berry's Cafe」さんで主にファンタジー小説を書かせていただいています。興味を...

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