自身は普段から48グループおよび坂道グループのファンをしています。レベル2として、使われる用語をまとめていきます。現場などでよく使う実践用語や理論用語で、比較的使用頻度が高い(高かった)ものが中心です。そのグループでしか使われない場合でも、完全に定着したものや基礎にあたるものは掲載しています。明らかにわかる曲名の略称や規則的なニックネームなどは割愛します。ここまで知っていれば十分です。
初回限定盤
その名の通り、初回に限り生産されるCDのこと。全国握手会(後述)およびそれに準ずるオンライントーク会で用いることができるイベント参加券が封入されていることがほとんど。
通常盤
48グループでは、市販で普通に売られているCDを意味する。イベント参加券などはなく生写真が封入されていることがほとんど。坂道グループでは、個別握手会(後述)およびそれに準ずるオンライントーク会で用いることができる参加券および権利が付随してくるCDを意味する。
劇場盤 (48グループ)
個別握手会(後述)およびそれに準ずるオンライントーク会で用いることができる参加券および権利が付随してくるCDを意味する。坂道グループでは、通常盤(前述)と呼んだ。
全握
全国握手会の略。初回限定盤についているイベント参加券で参加できる。1回で複数のメンバーを経験できることもあるという利点があるが、秒数が極端に短いという欠点がある。入門者および初級者、超人気メンバーを推しているファン向け。事前予約が不要。新型コロナウィルスの影響により無期限で中断されていたが、乃木坂46で形式を変えて抽選制に移行して再開。握手に先立ってミニライブが無料で行われた。メンバーの服装は、原則としてそのシングルの衣装だった。
個握
個別握手会の略。各グループ指定のサイトでCDを買い、付いてくる参加券で参加できる。SKE48の場合はミューモ。坂道グループの場合はフォーチュンミュージック。1回1人のメンバーしか経験できないが、秒数がある程度確保されているという利点がある。中級者以上向け。事前予約が必要。新型コロナウィルスの影響により無期限で中断されていたが、48グループで再開。全国握手会とは異なり、ミニライブはなく握手のみ。メンバーの服装は、原則として私服だった。
写メ会(写真会・撮影会) (48グループ)
アルバムの発売の際に行われていたイベント。サイン会に取って代わったこともあった。メンバーを指定して申し込む形式になっていた。メンバーにしてほしいポーズを言い、スマホでツーショットをスタッフが撮影するという形式だった。一般的なカメラの使用は不可だった。NMB48単体でも行われていたことがあり、メンバーを指定できずにランダムだった。地下アイドルでよく行われているチェキ会の地上アイドル版と考えてよい。現在は双方ともに廃止。
ミーグリ (坂道グループ)
ミート(会う)&グリート(挨拶する)の略。フォーチュンミーツという専用のアプリを用いて行われるオンライントーク会のこと。新型コロナウィルスの影響により、握手会の代替イベントとして定着。申込方法は従来の個別握手会に準ずる。参加方法は従来の全国握手会と個別握手会の両方に準ずる。入門者から上級者まで幅広く対応。参加券はつかず、代わりに確認メールが来る。48グループでは決まった呼び方はなく、お話会やオンライントーク会などと呼ばれることが多い。SKE48では、握手会とオンライントーク会を混ぜたようなものが現地で行われていた。
抽選
握手会およびオンライントーク会、劇場公演、ライブイベントで用いる。1番目の状況で用いる場合、次数別に設けられている。次数の数が多くなればなるほど参加権利を得にくくなる。最も次数が少ないのはSKE48で、再販(後に解説)を含めて最大5次。含めないと最大3次。坂道グループの場合は、10次を超える抽選が行われている。2番目の状況で用いる場合、方法としてはチケットセンターが用いられる。さらに入場の際にはビンゴが用いられることもある。3番目の状況で用いる場合、モバイル会員枠や一般枠などがある。
部
握手やオンライントークを日程や時間帯によって区切った区分。数字で表された。数字の前にアルファベットがつけられ、長い時間帯をAとし、短い時間帯をBとしたこともあった。一時期のSKE48に実例が存在。
完売
握手会やオンライントーク会の売上を指す。分数によって表される。分子は完売部数、分母は総部数。例えば、同じ10部という完売部数ならば10/20よりも10/30の方が結果が良いことになる。分母はどれだけ売上が見込めるかということを表すので、通常の分数の考え方とは反対になる。分母と分子が同じになった状態を全完売と呼び、何次抽選でそうなったかを丸囲みの数字で表す。例えば、全30部が2次抽選で完売した場合は30/30②と表記される。
再販
握手会およびオンライントーク会の応募権利を再度ファンに与えること。通常の抽選で売れ残った部が1つでもある場合や未払いで自動的に申し込みがキャンセルとなった場合に行われる。坂道グループでは、10次を超える抽選が行われることもあるので、この考え方はない。
残部極少 (48グループ)
その日程のその部の枠が極めて少ないこと。全完売の場合を除いて、分数の脇にカッコ書きの数字をつけて表される。例えば、25/30(2)となっている場合は、30部中の25部が完売しており、残り5部の中で2部が極めて少ない枚数になっていることを意味する。坂道グループでは、メンバーにもよるが、全完売する速度が48グループに比べて極めて速いので、この考え方自体が存在しない。
免除 (乃木坂46)
個別握手会およびそれに準ずるオンライントーク会へ参加しなくてよくなること。累計の完売部数が一定以上になると条件を満たす。全国握手会およびそれに準ずるオンライントーク会はこれまで通りに参加。
チケットセンター (SKE48を除く48グループ)
劇場公演のチケットを管轄するサイト。SKE48のみ別なサイトになっている。一般枠、モバイル会員枠、遠方枠、女性および学生枠がある。
レス
レスポンスの略。劇場公演やライブなどでの、声援やグッズなどに対するメンバーからの良い反応のこと。
接触
握手会およびオンライントーク会でメンバーと触れ合うこと。
認知
握手会およびオンライントーク会、劇場公演およびライブイベントなどにおいて、メンバーから顔や名前を覚えてもらうこと。
鍵開け(鍵閉め)
握手会およびオンライントーク会において、その日最初(最後)にメンバーとやりとりをすること。その部だけを指す場合もある。認知されやすいというのが利点。
神対応(塩対応)
握手会およびオンライントーク会において、メンバーから良い(悪い)対応を受けること。
釣る
握手会およびオンライントーク会、劇場公演などにおいて、メンバーが思わせぶりな言動をしてファンにさせること。これを行うメンバーは釣り師と呼ばれる。
連番
握手会およびオンライントーク会において、ファンの仲間と複数で続けてそのメンバーの所に並ぶこと。また、ライブなどでの座席番号が続いていること。
レーン
握手会およびオンライントーク会において、メンバーのいる所のこと。
ループ
握手会およびオンライントーク会において、同じ時間帯に何度も同じメンバーの所に並ぶこと。握手券および参加権利を同時に複数出すまとめ出しと対極をなす。いずれの場合も、認知されやすくなる。
滑走路
握手会およびオンライントーク会において、そのメンバーの所に並んでいる人数が少ないこと。乃木坂46に同名の楽曲が存在。
剥がし
握手会およびオンライントーク会において、メンバーとのやりとりを終了させる役割を果たすスタッフ。オンライントーク会の場合は、フェードアウトやホワイトアウトと呼ぶ場合がほとんど。
盛る
握手会およびオンライントーク会で受けたメンバーとのやりとりを脚色すること。
生誕祭
そのメンバーの誕生日公演およびそれに関わるイベント全般を指す。関係者は生誕委員と呼ばれる。48グループの場合、ここでメンバーの卒業発表が起こることもある。
ファンミ
ファンミーティングの略。そのメンバーを推しているファン達の会合。
ファンサ
ファンサービスの略。
オフ会
オンラインではなく実際に会って語り合うオフラインでのファン達の会合。
対バン
1つのライブイベントに複数のアイドルが出演し、順番にパフォーマンスを披露する形式。地下アイドルがよく行う。アイドルだけでなく音楽業界全般に見られる。
DD
誰でも大好きの略。特定の推しを決めずに誰でも好きなこと。この場合はグループやチームとしての概念がないため、箱推しとは異なる。
TO
トップオタクの略。そのメンバーから最も気に入られているファンのことを指す。最も金額を積むファンのことを指す場合もある。後者の意味で使う場合、太ヲタと呼ぶこともある。
出待ち
メンバーが出てくるところを見計らって待ち伏せをすること。犯罪行為になりかねないので、絶対にやってはいけない。
レート
生写真の交換比率や金額のこと。
自引き
推しの生写真を自分自身で引き当てること。
ワンチャン
ワンチャンスの略。実現の可能性は低いが、機会があればイベントなどに申し込む可能性があるということ。現在は死語に近い。
ピンチケ (48グループ)
ピンクチケットの略。マナーの悪い若年層のファンのこと。元は本店の劇場の若年層のチケットの色がピンクだったことから。現在は死語。
沼落ち
そのグループの魅力に取りつかれること。グループを沼に例えてそう呼ぶ。
凸る
突撃するの略。「とつ」の音を借りたもの。
無銭
極力費用をかけずに応援するファンを指す。
他界
推しの卒業などでそのグループのファンを完全にやめること。卒業した推しのことを忘れることができたか忘れることができなかったかにかかわらず使用する用語。
成仏
推しの卒業などでそのグループのファンを完全にやめること。卒業した推しのことを忘れることができた場合に用いられる用語。
亡霊
推しの卒業などでそのグループのファンを完全にやめること。卒業した推しのことを忘れることができなかった場合に用いられる用語。
公開処刑
相対的にルックスに優れたメンバーがルックスに劣ったメンバーをファンのさらし者にすること。悪意はなく、無意識に行っている場合がほとんど。グループ外のタレントがグループ内のメンバーをファンのさらし者にすることを指す場合もある。
聖地巡礼
MVなどのロケ地を訪問することを指す。
ぐぐたす (48グループ)
かつて存在したSNS「Google+」のこと。現在はサービス終了。
755 (48グループ・乃木坂46)
SNSの1つ。現在では使われていない。
投げる
各種イベントなどに申し込むこと。
積む
握手会およびオンライントーク会の抽選において、まとまった枚数を申し込むこと。
干す
各種イベントに参加する資格があるにもかかわらず参加しないこと。握手会やオンライントーク会の支払いを意図的にしないことを指す場合もある。
干される
メンバーの仕事が少なくなること。対義語は推される。
溶かす
握手会およびオンライントーク会において、無意識に参加権利を無効化させること。
死券
溶かして無効化させてしまった握手券およびイベント参加券、オンライントーク権利を指す。
無券
握手会およびオンライントーク会、ライブイベントにおいて、参加券やチケットを持っていないのに会場に行くこと。雰囲気だけでも楽しみたいという心理で行われる。
MC
マスター・オブ・セレモニーの略。番組の司会者やライブの進行役などを指す。
overture
ライブなどで、楽曲の前に流れる導入歌のこと。読み方はオーバーチュアー。48グループの場合、グループ名などのコール(後述)を除いてはほぼ共通。坂道グループの場合、グループごとに完全に独立。
セットリスト
劇場公演やライブなどで披露する曲目を順に記したもの。セトリと略される。
mix (SKE48を除く48グループ)
曲に入れる合いの手やかけ声のこと。特にイントロ部分で行う「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、 ジャージャー」という続いた7つの言葉が非常に有名。
オーイング (SKE48を除く48グループ)
曲の途中で発する「オー」というかけ声のこと。SKE48だけは前者と合わせたこれらを行わない傾向が強い。
コール
劇場公演やライブなどでのグループやメンバーに対する声援のこと。原則としてmixやオーイングを行わないSKE48は、他のグループよりもこれが重視される傾向にある。
地蔵
劇場公演やライブにおいて、サイリウムを振ったりコールしたりを一切せずに黙って鑑賞しているファンのこと。
柱の会 (AKB48)
モバイルサービスの改編により、2022年12月7日に誕生した公式ファンクラブ。前身の「二本柱の会」から改名。劇場にある柱が名前の由来。
三銃士 (AKB48)
14期生の主要メンバー3人(小嶋真子、西野未姫、岡田奈々)のこと。全員卒業。現在は死語。
6D1・7D2・8D3 (SKE48)
順に、6期生とドラフト1期生。7期生とドラフト2期生。8期生とドラフト3期生。
JRA (SKE48)
中心的メンバーだった3人(松井珠理奈、松井玲奈、高柳明音)の名前のローマ字表記の頭文字を取ったもの。JRの2人はダブル松井とも呼ばれた。名字は同じだが、姉妹ではない。3人とも卒業している。鉄道や競馬とは無関係。
手つな (SKE48)
「手をつなぎながら」という公演および曲の略称。表題曲以外で有名な曲に、「僕らの風」、「チャイムはLOVE SONG」、「ウィンブルドンへ連れて行って」、「チョコの行方」などがある。元祖はチームS。SKE48以外のグループでも行われてきた。現在SKE48では公演終了。
円盤
ブルーレイおよびDVDのことを指す。主にライブ映像作品のリリースにおいて用いられる。通常のCDについてくるタイプの場合はこう呼ばれないことがほとんど。
アー写
アーティスト写真の略。主にCDのジャケット画像に用いられる。アー写と一緒のこともあれば、異なることもある。
円陣
グループやチームの士気を高める目的で行われる。主に劇場公演前やライブ前に行われる。
握手会友の会 (48グループ)
その名の通り。これに入会するとポイントが貯まって各種特典が受けられるというものだった。新型コロナウイルスの影響により廃止された。
友撮 (AKB48)
楽屋裏やその他活動などの光景を収めた写真集のこと。シリーズ化されていた。現在は刊行されていない。
乃木撮・櫻撮・日向撮 (乃木坂46・櫻坂46・日向坂46)
楽屋裏やその他活動などの光景を収めた写真集のこと。元はAKB48の友撮に倣って作られたもの。写真は全てメンバーが撮影している。乃木撮は第1弾から第3弾まで、櫻撮と日向撮は第1弾のみが存在する。
IH事件 (乃木坂46)
IH調理器に直接卵をかけて溢れさせ、無残な状態にしたという事件。2011年11月に起こった。溢れ出る卵を昆布と煮干しで堰き止めるという暴挙に出た。乃木坂46の歴史の中でも非常に有名な用語。以前の冠番組で行った料理企画で、現在はOGのいくちゃん(生田絵梨花)が起こした。だし巻き卵を作った。グループのごく初期の頃に起こった出来事なので、現在ではとっくに腕前は上達している。
どいやさん (乃木坂46)
元メンバー(西野七瀬)が誕生させたキャラクター。非公式ニックネームだが、メンバー本人はしばしば「にゃー」と呼ばれた。
ズッキュン (乃木坂46)
まなったん(秋元真夏)の必殺持ちネタ。
聖母 (乃木坂46・日向坂46)
乃木坂46では、元メンバーのまいまい(深川麻衣)を指す。「ハルジオンが咲く頃」という表題曲で卒業センターを務めた。日向坂46では、元メンバーのなっちょ(潮紗理菜)を指す。グループ公式のメンタルサポーターだった。どちらもその優しい言動が由来。
福神 (乃木坂46)
シングル表題曲の選抜メンバーの中でも特に中心的なメンバーのこと。一般的な人数である7人以外に大小の人数存在した。選抜発表以外、現在ではこの用語が用いられることは少ない。
御三家 (乃木坂46)
伝説的な1期生のメンバー3人(白石麻衣、橋本奈々未、松村沙友理)のこと。全員卒業。現在では限定的に用いられている。
白西橋生飛 (乃木坂46)
中心的な1期生のメンバー5人(白石麻衣、西野七瀬、橋本奈々未、生田絵梨花、齋藤飛鳥)の名字および名前の頭文字を取ったもの。全員卒業。現在では限定的に用いられている。
生生星 (乃木坂46)
初期の中心的な1期生のメンバー3人(生駒里奈、生田絵梨花、星野みなみ)の名字を取ったもの。全員卒業。読み方は「いくいほし」、「いくいこほし」、「なまなませい」などと呼んだ。現在では限定的に用いられている。
バスラ (乃木坂46)
バースデーライブの略。毎年冬に行われる。ただし2022年、2025年、2026年は例外的に春に行われた。ここで言うバースデーとは、特定のメンバーの誕生日ではなくグループ自体の誕生結成を意味する。
アンダラ (乃木坂46)
アンダーライブの略。不定期に行われる。その名の通り、アンダーメンバーが出演する。
小吉 (乃木坂46)
5期生(菅原咲月)の非公式ニックネーム。副キャプテンを務めている。冠番組で行ったヒット祈願で引いたおみくじの結果が由来。期別曲「バンドエイド剥がすような別れ方」でセンターを務めた。
Buddies (櫻坂46)
ファンの総称。曲名が発祥。読み方はバディーズ。
アニラ (櫻坂46)
アニバーサリーライブの略。
バクラ (櫻坂46)
バックスライブの略。厳密には「BACKS LIVE!!」と表記する。そのシングル表題曲の3列目メンバーによる単独ライブのこと。立候補により、各楽曲のセンターが決定される。
ぺーちゃん (櫻坂46)
元1期生のメンバー(渡辺梨加)のニックネーム。飼い猫の名前がニックネームの由来。
ちゅけ (櫻坂46)
2期生のメンバー(武元唯衣)のニックネーム。
ほのす (櫻坂46)
2期生のメンバー(田村保乃)のニックネーム。
るん (櫻坂46)
2期生のメンバー(森田ひかる)のニックネーム。
こんなぎ (櫻坂46)
3期生のメンバー(小島凪紗)のニックネーム。
タルタルチキン (日向坂46)
2期生の元メンバーであるにぶちゃん(丹生明里)による日向坂46で1番を争う名言。とんかつ屋の駐車場で行われた早押しクイズで、チキン南蛮と答えるべきところを誤って解答したことが由来。宮崎県への冠番組のロケで起こった。その時の表情と口調も相まって現在でも頻繁にネタにされており、民間企業もこれを利用した企業活動を行っている。出題者の誤審もあった。これを受けて、このちゃん(松田好花)は「え、本当に?」と反応。
おすし(ミクティー) (日向坂46)
2期生のメンバー(金村美玖)のニックネーム。「推すしかない」というキャッチフレーズが由来。
ひな誕祭 (日向坂46)
周年ライブのこと。日向坂46の生誕祭という意味。
全国おひさま化計画 (日向坂46)
主要政令指定都市のアリーナおよびドームを使用した、日向坂46のメンバーによるライブ。
Happy Train(Magical) Tour (日向坂46)
2023年(2024年)に行われた日向坂46のメンバーによるライブ。
欅共和国 (旧欅坂46・旧けやき坂46)
漢字欅時代とひらがなけやき時代の用語。ライブイベントの名称。ブルーレイのタイトルにも使われた。
W-KEYAKI FES. (櫻坂46・日向坂46)
ライブイベントの名称。それぞれ独立改名後だが、元は同じ欅だったためこの名称となった。2023年に発展的解消の名目で事実上廃止された。
ポカ (日向坂46)
日向坂46のイメージキャラクター。鳥をモチーフにしている。体の色はグループイメージカラーと同じ空色。ファンの総称であるおひさまからポカポカが連想されて命名されたものだと思われる。誕生日は2019年12月25日。
ひなこれ (日向坂46)
日向坂46の公式ファンクラブ。