1ヶ月前に同じタイトルで記事を書きました。
ということで、現在もkiraraは26か月目、たまに25か月目で危うかった問題のコピーを戻ってやらせています。
取り組み量としては、1日分こなしていない感じ。
学研のめいろのワークがお気に入りのようで、それをやったり、あとはプリントから離れています、最近。
理由は特にないのですが、おりがみとか好きみたいで、そっちに時間を割いています。
なんだか、今のこの時期に、このキララをやることに意味を感じないんですよね。
うーん。
もっとうちの子は、文章をすらすら書けるような練習させたほうがいいのかな?とか。
お友達へのお手紙とかはすらすらかけるんだよね、使う言葉が書きなれているから。
「またいっしょにあそぼうね」とか「○○してたのしかったね」とか。
でも、たまに書くことになった文章、書きなれていない文字があるのか、なんだかわからないけどすらすら書けない。
たとえば、「らいしゅう(来週)」ってのを最近書く機会があって、「しゅう」は小さい「ゆ」だということに少し止まる、みたいな。
そろばんでの九九は、現在8の段。
そろばんでは毎回、そろばんの基礎練習がすべてクリアでき、
さらに、すでに合格している段のランダム問題を1問も間違えずに○秒以内でクリアできたら、
次の段の暗唱をする権利がゲットできるって仕組みらしいです。
なので、基礎練習の問題でつまずいたり、間違えなおしが終わらなかったりすれば
次の九九ランダムにも到達できないし、
九九ランダムも全問正解しないと、次の段の暗唱をさせてもらえないらしい。
ってことで、一応9の段まで暗記は取り組んでいるのですが、なかなか8の段が終わらない・・・
九九を暗唱できても、前の段を少し忘れたり、ランダムだとすぐに九九のこたえがでてこなかったりするんでしょうね。
まあ、別に焦る話でもないので、見守っております。
キララの話。
たとえばこの25か月目の積み木の問題。
もう息子は九九を覚えているので、かけ算でこたえだしちゃってる。
そろばんのおかげで繰り上がりの足し算(写真右上の8+8+12+12+6とか)もできるけど、それは1年遅れでこのプリントをやっているわけで。
本来の25か月目(つまり、5歳1か月の月齢)でやる場合、どうやって数えるんだろうな。
正確性ってことで、1、2、3・・・って数えるのかな。
25か月目だと、まだそんなに繰り上がりの足し算出てきていないし。
とか、色々思うのでした。

