どうも、旅行と郷土料理が好きな安田昌夫です。今日は安田昌夫が愛知県を訪れた際に思わず舌鼓した思い出の味をご紹介したいと思います。

 

皆さんは、五平餅という郷土料理をご存知ですか。五平餅とは愛知県や長野県など中部地方に伝わる郷土料理で、うるち米を潰し平たくしたものを串に刺し、味噌を塗って焼き上げて食べるものです。

 

長い歴史を持つ料理で、なんと江戸時代中期にはすでに食されていました。まだお米が貴重だった時代、山間部に住む人々が山仕事の安全を祈願する祭りなどの「ハレの日」に作っていたそうです。

 

今でも食べ歩きなどで気軽に食べることができるので、多くの人に親しまれています。とてもシンプルな料理ですが、これが地域によって味が違うのです。これまで五平餅と言えば、長野県の木曽地方のものに精通がありました。

 

甘じょっぱい味噌と歯切れのいいお餅がよく合うのです。囲炉裏のそばで焼きたてを食べられるのがたまらなかったことを記憶しています。

 

その印象もあり、愛知県へ旅行で訪れた際、五平餅を購入して一口食べると、味噌の味が全く違うのです。愛知県のものは八丁味噌というだけあって、味噌の味が濃く、木曽でいただいたものが甘みが強かったのに対して、塩気が効いていていました。

 

もちろん、これもまた美味しいのです。それにしても味噌の味でこんなにも違うのかと驚きを隠せませんでした。ここで安田昌夫は味噌の奥深さに気づいてしまったのです。中部地方へ旅行の際は、五平餅の食べ比べをしてみてはどうでしょうか。

こんにちは、旅行が好きな安田昌夫です。
観光名所からグルメ、お祭りまで様々な魅力がある東京の下町は、遠方から泊りがけで遊びに来る際に利用するのにも適した宿も多くあり便利です。

 

鉄道やバスなどの交通アクセスがよく、最寄駅からも比較的近い距離にある宿は不慣れな人でも利用しやすいでしょう。


ビジネスホテルやシティホテルなども良いですが、旅館は日本らしい旅情を感じられることも多いので旅行に行くならおすすめだと、安田昌夫は思います。とはいえ宿にも様々なタイプがあり、宿泊料金も幅広いものがあります。自分の好みに合ったところを見つけるのが一番です。


東京の下町は歴史あるお寺の門前町として栄えた場所があり、付近には観光に適した名所が数多くあります。国内外からも多くの観光客が訪れているほど魅力ある街として有名でもあります。


下町ならではの雰囲気があり日本らしい景色をあちこちで見ることができるこの地域は、宿も昔ながらの雰囲気と現代的なモダンな建造物が混在しているところが魅力です。海外からの旅行客にもおすすめできます。


観光に便利な立地の宿は泊まれば日中はもちろんのこと、早朝や夜の観光にも利用できるというメリットがあります。さらに比較的近場にある名所へのアクセスも良いので、合わせて観光をするのにも適しているでしょう。最近ではSNSの流行にともない新しい写真映えのするスポットも増えていて、安田昌夫も旅行の良い思い出作りに役立てています。

旅行先でパンフレットを貰う人は多いかと思われますが、パンフレットは旅先から帰るとある程度は整理するけれども大半の場合がゴミ箱に捨てて処分される人は多いのではないでしょうか。

 

観光地に行けば施設や史跡などのことが詳しく記載された冊子を貰うことができる、それを見ながら観光を行えば知識の向上にも役立ちますし、広い施設などの場合はトイレや休憩所などの位置が記されている、複数の出かけたときなどははぐれたときの集合場所を決めるときにも地図がついている印刷物なら便利です。

このように、旅先では何かと役立つ存在になってくれる印刷物になるわけですが、旅行好きな安田昌夫は気に入った場所のときには2冊貰うこともあるようです。

 

1冊は保管用として貰ってもう1冊はそのときに使うために貰うなど保管用と利用するものを2部持つことになります。施設内を巡りながら案内の印刷物を見ていると、折り曲げ使ったり食事のときなどこぼしたものが印刷物についてしまうなど汚れることも少なくありません。

キレイな写真が掲載してあるパンフレットの場合は、安田昌夫にとってはなるべくキレイな状態で持ち帰ることが保存したいと思わせるポイントになって来るので、コレクションする人はコレクション用と旅行先で使うものを2つ、安田昌夫のように貰っておきましょう。

 

ちなみに、バッグの中に入れるためには折りたたまないとならないとき、そのままの状態で持ち帰りたい人はA4サイズのボックス型のクリアケースを用意しておくと便利です。