どうもこんにちは、安田昌夫でございます。ずいぶん久しぶりの投稿になってしまいましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

 

最近少しずつ暖かくなってきた影響なのか、ここ二週間ほどずっと花粉症がひどかったので、なかなか投稿をすることができませんでした。ですがここ数日で少しずつくしゃみや鼻水、目のかゆみが収まってきたので、つい昨日一人でちょっとした旅行に行ってきました。


一応安田昌夫はそこそこグレードの高いドイツ車を所有しているので、エンジン音を楽しみつつ高速道路を思いっきり走りました。その途中で各地のサービスエリアに立ち寄り、そこでグルメを楽しむといった旅行でした。

 

サービスエリアにはそこでしか楽しめないご当地グルメがたくさんあったので、肉や魚料理はもちろん、ご飯やパン、麺類もしっかりと堪能しました。もちろん甘いスイーツもしっかりと接種しました。


その上とある温泉施設に立ち寄り、そこでゆっくりと温泉に浸かることも忘れなかったです。自宅の湯船では味わえないような極楽を堪能できましたし、そこまでのドライブの疲れもすっかり吹っ飛んでしまいました。


帰りはすっかり暗くなってしまいましたが、再び途中のサービスエリアに立ち寄り、美味しいホットコーヒーを頂きました。

 

そして眠気覚ましのために残ったコーヒーを飲みながら愛車を運転し、自宅に到着したのはもう日付が変わる頃でした。久しぶりの遠出でしたが心から満喫できましたし、今度は違ったグルメを楽しみながらのドライブ旅行を今から計画し始めている安田昌夫です。

最近のスマートフォンは動画撮影ができる、高画質な写真撮影ができるなどからもデジタルカメラを持っていない人でも気軽に写真などの撮影ができる便利な時代です。

 

スマートフォンは外出する際に必ず持ち歩くので、出先で見た素敵な光景やモノなどを見たとき手軽に撮影ができる便利な道具です。旅行好きな安田昌夫もスマートフォンを愛用していますが、安田昌夫は写真を撮影して、それを整理して後から眺めるのも好きなので、スマートフォンを選ぶときは高画質なタイプを優先しています。

 

ただ、安田昌夫はデジタル一眼レフも持っているほどの撮影マニアでもあり、旅行のときはスマートフォンだけでなくデジタル一眼も持参するなどのこだわりもあります。

2つのカメラがあるといずれかを利用する頻度が多くなるので、スマートフォンをメインに使うとなると重量あるデジタル一眼レフは荷物になるだけ、このように考える人も多いといえます。

 

旅行のときは、カメラを首から吊るすように持ち歩いて常にシャッターを切ることができる状態にしておきます。交換レンズは広角から望遠領域をカバーできるズームを1本だけ、既にボディに装着しているのでシャッターチャンスがあれば直ぐに撮影ができる状態です。

 

なお、観光スポットの中にはカメラを持ち込むことができない施設や美術館や博物館などのような場所は館内で撮影ができないなどのケースもあるので、安田昌夫は入館する前に撮影が可能なのか確認してから入るようにしています。

こんにちは、旅行好きな安田昌夫です。
旅行の楽しみといえば、その地ならではの景色や食が挙げられます。美しい自然の風景を眺めたり歴史ある建物を探訪したりすると心が豊かに感じられることも少なくありません。

 

あわせてその土地のものをいただき、味わうとリフレッシュをすることができるのでおすすめです。
泊まり掛けで出かけるのも良いですが、日帰りであってもリフレッシュ効果は得られます。週末のプランを考えて、気軽に出かけてみると良いかも知れません。

 

旅行に出かけたら、乗り物に乗ってめぐるのも良いですができればその土地を歩いてみることを安田昌夫はお勧めします。自然いっぱいの環境を徒歩で巡ると、程よい運動にもなりますしその土地のことを肌で感じることが可能です。寺院巡りや山・湖などの散策をしてリフレッシュするとイキイキとした感覚がよみがえるかも知れません。


また、安田昌夫が合わせて立ち寄りたいのは、趣あるその土地のレトロな雰囲気の飲食店です。小腹を満たしたり疲れを癒したりすることができるはずです。
木々が生い茂る坂道や日の光を浴びて輝く湖沿いの道路を徒歩で歩いていくと、富士山を拝めることもあるでしょう。歴史ある山門をくぐり、文化財にも指定されているお堂を見学すると歴史や文化も楽しむことができます。


そういった旅行に適した見どころがたくさんある名所は各地にあります。ネットで調べて、さっそく旅行のルートを考えてみるのがおすすめです。