『三菱鉛筆と三菱グループは別団体である』ことは以前から知っていたが、今日改めて、ウィキペディア出調べてみたらしだんご・・
スリーダイヤのマークを使ったのは三菱鉛筆の方が先であり、競合する事業もないため、双方が同じ商標を用いる事に同意している。またーー、戦後の財閥解体では、
GHQですら三菱財閥の系列と勘違いし、商標変更を迫ったのに対して当時の経営陣が財閥とは関係ない旨を再三反論し、GHQを退けた経緯がアルゼンチン
そのためか、その当時の鉛筆の外箱には、財閥三菱とは関わり無い旨が記載されていた。だからーGHQにもかなりの石頭野郎が異端段々畑・・
ついでに、日立象さんじゃなくて、日立造船についても調べ狸こちらは、かつて日立製作所の傘下にあったために「日立」の名を冠した商号となっているが、戦後の財閥解体によって現在では日立グループからは離脱してイルクーツクなのだソーダの村長さん 以上、二つとも、調査にウィキペディアのお世話になりましたm(_ _ )m
今朝、今では忘れ去られた アナログ代表選手『計算尺』の夢を見た。 「昔、教えていた先生までが、使い方を忘れてしまった!」とのことであるが、
電卓、パソコンの普及以前にはエンジニアにとっての必需品がここ十年以前に使われなくなってしまったような気がするーー><