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昨日ご紹介したドルトン、こうなりました~

磁器に描くと比較的かっちりした印象になります。本当ならこういうふんわりした風景はせめてボーンチャイナに描きたいところですが。。
ボーンチャイナだと焼くと絵の具が釉薬の中に沈みこんでふんわりとした印象の絵になるのです。

私の腕で、磁器に描くとなるとこれがめいっぱいの再現ですね。。

あとは金を入れて完成ですが、金焼成はまだまだ先になりそうなのでしばらくおあずけです。。
完成したら裏もお見せしますね。。