あるストーカーの事例 | mこさのブログ

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40代半ばの男が今思うこと

『(私)へ

両国とも反日教育で培われたきたから、まあ日本を嫌いなわけは当然だわな。

北はかなり前から、そしてつい最近になって崩壊すると言われているが、そうはならないだろう。

国が崩壊するって、余程の事がない限りありえない。

ただ、ムン大統領の悲願である朝鮮統一は100%ないな。キム総書記が統一を望んでいないから仕方ない。

永年、反日国家でやっているから安倍も哀訴尽かすのは当然なわけで、これも仕方ない。

ただ10代~20代の日本の若者は親韓家が結構いるようだ。彼らに期待するしかないな。

(私)は筋金入りの嫌韓家だが俺は君のとは違うな。

 

理由は在日の人と交流しているが、彼らの中にはいい奴もいるから。まあ単純な理由だけどね。

少なくてもパチンコとボクシングの話を楽しくできる人はパク君しかいないからなあ。まあ焼肉レストランを経営しているんだけど。

あと××市に俺ら高校の先輩であり、大学の先輩でもあるキムさん。行政書士として活躍しているよ。

はっきり言うと、俺が君の事をこりゃダメだと思ったのが、嫌韓通り越して在日まで嫌いになっちゃっている事。

これでは君が盛岡にきても、焼肉ごちそうできないでしょ。

 

しかしまあ、ことごとく意見が違う人間は君が初めてなのかもしれない。

唯一、例外は〇〇〇の事が気に入らない事くらいか。

なら慰労会のとき、もっと攻めろよ(大笑い)。肝心なところで鉄芯に気を遣うんだからな。』

(*)このブログには個人名は出していないので、自分の名前は(私)としました。この他の個人名は伏字にしましたが在日はよくある名前なのでそのままです。

 

このようなメールが高校時代の同級生から不定期に(月に数度)送られてくるのだが私が返信することはない。何故ならば、議論がかみ合わないだけでなく、送り主から絶交を宣言されているからだ。その絶交宣言はある日一方的にメールで送られてきたもので、この時は勝手に何をほざいているんだというのが第一印象だった。もっとも、この男とはすでに交友関係は破綻していたし、絶交宣言の1年以上前からやり取りもなかったので、彼の方から離れてくれてラッキーだと喜んだのも束の間、何も終わっていなかったのだ。

 

1.これまでの経緯

高校卒業後しばらく音信不通になっていた彼とネット上で再会したのが16年前で、他の同級生も加わってメーリングリストを使ったやりとりが始まる。しばらくは高校時代の思い出話や近況報告などで盛り上がり、同窓会や高校時代の恩師の退職慰労会などを開催していたのだが、話題が尽きてくるとリストへの投稿者が自然と減っていくことになる。それでも、彼と私だけはそれなりに書き込みを続けていて、結局は、政治や歴史の話題で真っ向から対立することになり険悪な関係となっていく。首記のメールでもわかるように、彼はいわゆるサヨク思想の持ち主で、特亜との迎合を志向することが私には受け入れなかったし、自民党の政治を真っ向から批判していた。民主党政権の悪夢を体験してもなお支持を続けるのはアホとしか思えないのだが、それは個人の自由だから敢えて言わないでおいた。しかし、彼は自分の意見と対立する人間を許せなかったようで、この狭量さもサヨクの特徴の一つだろうね。(笑)

 

2.ここ数年の動向

時期はよく憶えていないが、投稿がないからメーリングリストを閉鎖すると彼が言い始めた。そして、メンバーそれぞれに電話連絡して閉鎖の意思を確認するという念の入れようには驚いたのだが、投稿がなくても無料のメーリングリストがあって困るものではないし、すでに十年以上続いているものを彼の一存で潰すという独善的なやり方に納得がいかなかったので、閉鎖反対の意思を示してとりあえず存続することになった。今思うと、このあたりから彼との亀裂は深まっていくのだが、なるべく投稿することを存続条件にされたので、自分の気になる時事問題のネタを何度か投稿したことを憶えている。その当時は北朝鮮のカリアゲがICBMの発射実験を繰り返していた頃で、就任間もないトランプと舌戦を繰り広げてアメリカの空母が何隻も日本海に集結していた。米朝開戦となれば日本も深刻な影響を受けるので、在日米軍や首都圏へのミサイル攻撃や国内にいる在日朝鮮人の蜂起などを警告するメールを書いたと思う。ところが彼ときたら、「そんなわけはない」の一点張りで、そんなつまらない話をしていないでもっと楽しい話でもしろと必死に話を逸らそうとしていて、朝鮮シンパとしては北朝鮮が攻撃されるのが忍びなかったのかもしれない。結果として、彼の言うように攻撃は回避されて北朝鮮が更地になることはなかった。しかし、彼の異様な北朝鮮擁護の姿勢を見て、今後のやり取りは無理だと判断した私はメーリングリストから足を洗う事を決意する。それはFBへの投稿が増えたことも一因だったのだが、私の何が気に入らないのか、私のFBのTLを勝手に覗いてメールで文句を言ってくるようになるのだ。(笑)

 

3.メーリングリスト閉鎖宣言

そして一年くらい前に突然メーリングリスト閉鎖宣言が出されることになる。もう勝手にしろという気持ちだったのだが、私が前に閉鎖に反対したことを根に持っていたのか、以下のように大喜びでメールを結んでいる。(笑)

 

『開設してから約16年ですか…。

色々ありましたなあ。

おかしくう~て涙が出~そおお。

アンドゥトロウ、わたした~ち お別れな~んですねえ~。なんちゃってね。

おあとがよろしいようで。』

 

アホちゃうか?(笑)

 

4.絶交宣言

書いていてアホらしくなってきたので、中身の抜粋と件名を時系列に並べるだけとする。

・平成31年1月22日「旧友からの最後の伝言」

『(私)!君もくだらんフェイスブックなんぞに書き込みなんかしないで、くったくなく大笑いできる仲間をはやく探してほしい。別に男じゃなくたっていいさ。

 今まで黙っていたが、君は周りが気を遣ってしまう損な性格だ。一緒にいて楽しくない。

 (中略)

 君と今後もつきあっていく事は無理だ。

これで彼と縁が切れたと思ったのだが。

 

・平成31年2月18日旧友からの最後の伝言 番外編2

・平成31年2月27日「旧友からの最後の伝言 番外編3」

驚くことに、絶交宣言から一か月も経たないうちにメールを送ってよこしました。中身は政治的な主張をグダグダと書いているだけなので、バカバカしいから割愛します。返信も期待できないのにしつこくメールしてくる根性というか粘着性はアメーバ並みです。(笑)

 

・令和元年7月27日「○○(高校名)野球部史上最強チーム」

母校の野球部が甲子園出場かと浮かれているメールです。結果は仙台育英に大惨敗でした。(笑)

 

『(私)へ

〇〇(同級生)から聞いたが、母校史上最強チームのようだ。

○○の次男が(母校)にいるが、決勝にはいくと話していたという。

○○いわく育英に勝てたら甲子園だと。

決勝であたるのは東北か柴田だが、いずれも勝てるチームという事だな。

甲子園が決まれば、やはり何らかの形で動かざるをえないと思う。

あと朗希君の件だが、俺は君とは反対意見。たかだか2連投で壊れる肩ならプロではいらない。

(私)よ!県大会の決勝だ。勝てば甲子園だ。無理をさせてでも投げさせるべきだったよ。

俺は44年間、高校野球をみてきたスペシャリストだ。これは謙遜する気にもならん。まあ、これで飯くっているんでね。

今までみてきた中、片八百長と言われてもおかしくない決勝は初めてだ。』

 

・令和元年7月27日「○○(高校名)野球部史上最強チーム」への返信 

「絶交宣言」をしたのに何度もメールを送ってくる彼にウンザリしていたので、このメールにカチンときた私は初めて返信してしまいます。

『久しぶりだな。はっきり言うが、君の偏向した意見にはウンザリしているのでメールを送ってこられるのは迷惑だ。

どうしてもと言うなら、偽名でもいいからフェイスブックのアカウントを取って書き込みをしてくれ。俺のフェイスブックは公開しているから他人の貴重な意見を聞けるかもしれんぞ。もっとも、それが怖いのかもしれんがな。(笑)

それと、(母校)は0-10で負けたのでなにもすることはない。

 

 また、スペシャリストさんには悪いがダルビッシュも現在の高校野球の体制を批判しているようなので、おれはこちらを信じることにする。なんせ2年生の夏に甲子園で決勝まで投げ抜いた男だから、その実体験は尊重しないとね。いろいろな分野に自称「専門家」がいるけれど、特に資格が必要なわけでもなく当たりはずれの大きいのが評論の世界だ。胡散臭いやつは散々みてきたから、俺は自分の考えで可否を判断する。それが高校の同級生であってもだ。

 

一応参考のために、数少ない俺が信用している評論家の門田隆将さんのツイートを紹介しておく。

「佐々木朗希君の登板回避が想像以上の話題に。球数制限をいう人がいるが論外。問題は登板間隔。大船渡・国保監督は自身が米球界で武者修行し、佐々木の骨密度も調べさせ18歳の身体があの剛球に耐えられないことを確認していた指揮官。連投を強いる高野連の方がどうかしている。」

 骨密度を計測して登板不可と大船渡の監督は判断したようだが、君はこれにどう反論する?無用な根性論を持ち出さないで、もう少し科学的、客観的な議論を期待したいね。(笑)』

 

・令和元年7月27日「君は孤独だろうが自業自得だな」

上記メールに相当怒っています。(笑)

『俺はあくまで高校野球ファンとしての44年の経験そして現場にいた立場の人間として、率直な意見を言っているだけなんだが、なぜ、いつも喧嘩討論に持ち込もうとするのか。

 

だから君の周りには誰も仲間がいなくなる。君には誰も言わなかっただろうから俺が敢えて言おうか。

 

まあ君といると皆、疲弊するし疲れる。○○〇とそんなに変わらないなというのが本音だ。

 

あとよくわからないのが、俺が君のフェイスブックなんぞみて、何の評価を恐れるのか理解不能。

フェイスブックと心中しても心の癒しにはならない。

フェイスブックでは建前と常識ばかりで本音は言えない。知り合いになった輩と一度でも会って意気投合した事があるのかな?

(中略)

まあ君にはさすがに哀訴が尽きたわ。

とりあえず今までつきあってくれた事は感謝したいが一生つきあえる仲間ではないという事が、はっきりわかったから。

もうメールもしないし、フェイスブックも読まない。それでいいだろう。

もう、うんざりする事もないから安心して、フェイスブックと戦ってほしい。』

つまり、この男に反論すると友達のいない孤独な人間ということになるらしいです。絶交宣言をしておきながら何度もメールを送ってくる無神経さもさることながら、頼んでもいないのに勝手にFBを覗いてメールで文句を言ってくる。そして、文句を言うならFBに意見を書き込めと言っても拒否するのは、第三者に見られるのが恥ずかしいからとしか思えません。まさに裸の王様ですけれども、そんな彼が「君が孤独なのは自業自得」と宣うのはなんの冗談でしょうか。「哀訴」→「愛想」も冗談でしょうかね。(笑)

 

・令和元年8月5日「前回のメール内容を一部撤回する」

『久しぶりに返メールがきたと思ったら、かなりムカッとくる内容だったので、こちらも相応の内容で送った。

しかし(私)からみれば、高校の同級生なんて、もうどうでもいいという事なのだろう。俺ですら、○○や〇〇〇とそんな変わらない立ち位置なんだろうね。まあ、君は心許して、すべてを話せる親友が誰もいない。君に優しさや情けがもっとあればと残念に思う。

自分のところに登ってくる人には相手する事もあるが決して、自分から下の方には降りてこない。

そもそも君も俺とはもう金輪際、付き合うのはうんざりだと思っていたがメールは今後も不定期的に送る事にした。

まあ俺も人の事は言えない人間だ。39歳までは25人いた高校時代の仲間も今はたったの7人になった。ハハハハ。

(中略)

最後に、一言。糞つまらない難しい話をフェイスブックで展開しても糞面白くもない。

今からでも遅くはないからもっと人と会ってはしゃぎまくったほうがいい。酒は飲まずにな。

前回のメールで2度と会わないし話さないと書いたが、撤回する。

また気がむいたらメールするからヨロシク!

まあ、気楽にど~んといこうや!』

前月に以前よりさらに強烈な「絶交宣言」を出しておいて、1週間後にはこんなすり寄りメールを書いてくる神経は明らかにまともではありません。

・令和元年8月19日「星稜・奥川を君はみたか!」

・令和元年8月21日「奥川君 明日も先発でと直訴」

高校野球のスペシャリストさんらしく、ダラダラと評論を書いてましたが大した内容ではないので割愛します。

 

・令和元年9月17日「焼肉ご馳走したかったんだけどね」

これは首記のメールです。つまり、1月の「絶交宣言」以来、何度かの再「絶交宣言」も含めて9回もメールを送ってきているのです。途中、私がメールに返信したのはたった1回で、その時にもうメールを送るなと書いているにも関わらず、しつこく送ってくる彼を形容する言葉は「ストーカー」しかありません。都合の悪いことはきれいさっぱり忘れてしまう才能の持ち主で相手の気持ちなんぞはお構いなし、こんな人間は滅多にお目にかかれるものではありません。と思ったら、韓国の我が国に対する態度とそっくりですね。自分たちのこれまでの非道は棚に上げてとにかく愛想よく振舞え、自分たちが日本を非難する権利はあるが、日本が韓国の悪口を言うのは許せない。こんなダブルスタンダードを平気でごり押ししてくるのは朝鮮人の特徴です。そういえば、この男も韓国や北朝鮮をやたら擁護していて、これが交友関係に亀裂が入った原因の一つでもありますが、まさかこんなに半島人の特徴を兼ね備えているとは思いませんでした。彼と親密な交流があった高校時代には、本当の朝鮮や中国に関する知識など全くなくて、「隣国とは仲良く」などと考えて警戒していなかったので当然かもしれません。それが、彼の大好きな民主党政権のおかげで政治だけではなく歴史にも興味を持つことができ、特亜と日本は決して解りあえないと悟ることができました。このブログにも散々書いていますので、奴らの非道については敢えてふれません。しかし、交渉上手な彼らは、罵倒とすり寄りを何度も何度も繰り返して正常な判断力を喪失させて懐柔させるのが得意なようですから、このストーカーさんもそれを実践しているのかもしれませんね。