今はテレビ見る人が少なくなっているのかしら?

 月9とか 懐かしい響き感がある。毎週その時間を楽しみにってのも ないし

 見逃したら 動画配信みれば良い 録画!?って←今は言わないのか(笑) もあるし

 そもそも YouTubeとか その他 色々楽しめるものがたくさんあるから

 

 という 私も、以前よりワクワク感は薄くなり 最近!? でもないけれど

 この頃で思い出す 次回を待ち遠しかったドラマは“逃げ恥”かな~と

 最近もそんなに熱をもって見ている 見たいと思う ドラマとかTV番組はない

 けれど、なんとなくTVをつけていて なんとなく見てるドラマが数作あって

 

 9月で最終回が立て続けにあったこともあり、振り返りでよかったな~と実感

 している今日この頃で 超~超 久しぶりにブログを書いておりますニコニコ

 

 ・「六本木クラス」まだ最終回はこれから(韓国版見てるので)内容の展開は

  知ってるから キャスティングと台詞とかも含めて改めて面白いな~と思っている。

 

 ・「ユニコーンに乗って」

  まったく見てなかったのに、途中からハマりだして(笑) 最終回にノックアウト

  恋愛重視でなく、でもキュンとして、仕事観もあり、個性的な人々の良さ

  キラキラ感も “大人の青春”って言葉がピッタリな爽やかな結末でGood

  恋だけでも仕事だけでもダメなんだよね~ プシュー←缶ビール空ける音

  10歳は若返りましたチョキ というか小鳥さん(中年男性)の立場な現実!?

      なのに、私は主人公の気分で功に恋ラブラブしてました~

 

 ・「石子と羽男-そんなコトで訴えます?-」

  これも、最終回の前の回の2話しか見てません。けれど、間に合って

  良かった。見れて良かった。ツイッターで色々な伏線の話題が出ていて

  見ていなかった私は、なるほどって思う深さはなかったけれど。

  というか、相関関係すらよく分かってないのに、感動はすごかった。

  さだまさしさんの味のある役柄もいい。

  “人生って案外短い 後悔の無い人生なんてないけど、

  少ないほうがいいんじゃない” みたいな台詞に 心が震えました宝石ブルー 

  その通り そうだよね~って 柔らかな 穏やかな ソフトな声で、

  そっと語りかける 言葉にチカラがある すばらしい。

 

 本も曲もそうだけれど、映画やTVドラマも、出会わないで過ぎてしまって

 知らないままとか、話題になったら見るのかも知れないけど、、、とにかく

 見れて良かったと思える そしてきっと 今の自分だからこそ感じることが

 できた何かがあったのだと 気付けたことに感謝して。

 

 なんて言いながら、秋のTVドラマにはまったく興味を持っていない という

 まっ その時のタイミングで。楽しみにしてて、見たらあまりで 徐々に見なくなる

 っていうのも悲しいしね。