チュラウミトボク。 -12ページ目

焼肉物語@沖縄市知花

チュラウミトボク。

子供を連れて、沖縄市のミニミニ動物園に遊びに行く。

で、ついでに動物園近くで評判の良い焼き肉屋に行く。食べ放題だ。


チュラウミトボク。 チュラウミトボク。

テーブル数5つの小さな焼肉屋さんだけど、ひっきりなしにお客が来る。

隣のテーブルは、明らかに徹夜明けっぽい男性3人組で、二人寝てた(^_^;)

飲んで遊んで、昼は焼肉で飲むとは、すげえ体力だなあ。


チュラウミトボク。

で、ビックリしたのが、1人前のボリュームの定義がちょっと怪しい。
最初の注文時、「あー、1人前ってこれくらいなんだ」と思って、

追加注文したら、すごい量がやってきた。


おおお。さっきより1人前が多いんじゃないか?(((゜д゜;)))

食べ放題だと残せないのがつらいのぉ(自分が悪いんだけど)

チュラウミトボク。
ミニミニ動物園は、カミツキガメに夢中でした。

舌がミミズみたいな形でひらひら動いてる。

おー。これで魚とかおびき寄せるんだねー♪

金月そば@読谷村喜名

チュラウミトボク。
坦々そば。

これ、沖縄そばという範疇に入れていいものなのか・・・(^_^;)

そういや、このお店のノーマルの沖縄そばを食べたことないな。


チュラウミトボク。 チュラウミトボク。
自家製麺のもっちり中太麺が甘くてうまい。

ゴマたっぷりの甘めのスープとよく絡む。

坦々麺ながら、かなり甘い。辛さは調整してもらえるから、

辛いの好きな人は、おもいっきり辛くしてもらった方がいいねー。


チュラウミトボク。
メニューでお勧めしてる通り、ライスぶち込んでもうまそうなスープ。
ただ、「おじや」にするとスープ全部飲んじゃうんだよなー。
塩分取りすぎだから、悩む。


次回は思いっきり辛めにしてもらおう。

ご飯を頼むかどうかは、その時の空腹次第かなー。

せい家@嘉手納町

チュラウミトボク。

前回の宿題である十割田舎蕎麦を食べに行く。

嘉手納にご飯食べに行く機会はあまりないけど、実は飲食店も多いのね。

スナック街もある。


チュラウミトボク。

で、待望の十割田舎蕎麦。

5月から始めたそうだ。僕の「田舎そば」のイメージは、

黒い太麺だったけど、意表をついて上品な中細麺。

チュラウミトボク。

山形あたりのそばとは違うんだねー。

これはこれでうまい。が、普通の十割そばの方が好きかなー。

白い奴。もっと香りが強かったり特徴が出せればいいのだけど。


チュラウミトボク。
相方は、なめこおろしそばを頼んだ。

これ、美味しい。たっぷり大根おろしと細麺が絡む。


ナメコが通常小売店で打ってるものより、少し大きくて粘りが強い。

いいなあ。このナメコ市販してないのかなあ。


チュラウミトボク。

となりの飲み屋があやしくて気になる。

和風の店構えに、大きな狸とアルミのドア。

うーん。一度行ってみたい♪

てぃあんだー食堂@読谷村都屋

チュラウミトボク。

読谷は、村だけあって、すごくのんびりした風景が広がる。

紅イモやサトウキビ耕作地が広がり、農村としての美観がウリだ。


チュラウミトボク。 チュラウミトボク。
そんな読谷村だけど、実は住宅密集してる場所も多かったりする。

漁協のある都屋のあたりもその一つ。道路も区画も狭くて、迷子になりやすい。

同じような景色が続くんだよなー。


チュラウミトボク。
で、このお店もそんな分かりづらい場所にある。

目印は、あちらこちらに置いてある小さな看板。


チュラウミトボク。
・ほうれんそうとマクワウリのお浸し
・ジャガイモきんぴら(ニンニク強め)
・もずくとウミブドウ
・くーぶイリチー
・飛龍頭(白身魚いんげんニンジン入り)てぃらじゃー添え


副菜豊富だなあ。

これに島野菜の日本風てんぷらがメインでどーんと構える。
島野菜も豊富に使ってるし、今度、観光客連れてこよう。

三星レストラン@北谷町字上勢頭

チュラウミトボク。

三星レストラン。昔からずっとやってるお店らしい。

知人から会合などでよく使うと聞いてる。地元密着のお店なんだねえ。

チュラウミトボク。 チュラウミトボク。
「みつぼし」レストランでなく、読み方は「さんせい」レストラン。

メニューは和洋中なんでもあり。価格も、安いものから高いものまで。

五目麺が700円弱に対し、ラーメンセットが1200円など価格設定が面白い。

単品価格×1.7倍のセット価格なんて聞いたことない(笑)


チュラウミトボク。
ホールの年配のお姉さんとか、キッチンとのやり取りとか、

なんだか独特の雰囲気のお店だ。

30年前くらいから、時代が止まってるんじゃないかなあ。

チュラウミトボク。
20年後も同じような雰囲気なんだろうなあと感じるお店でした。

我流家@中城村南上原

チュラウミトボク。

中城の琉球大学近くにあるラーメン屋さん。

クルマでちょっと行ったところに、通堂もある。琉大生・沖国大生、多いからかな。

チュラウミトボク。 チュラウミトボク。
12時前なのに満席と、人気あるんだねー。

チュラウミトボク。
danchuとか置いてあると、なんかうれしい。

東京在住でない僕にとっては、ちょっと距離が遠い雑誌だけど、

掲載されてるメニューを真似して作ってみたりするのに、役立つ。


チュラウミトボク。

「火を入れる直前1時間を、アサリを真水に浸して冷蔵庫で保管すると、

 身が活性化する」なんて、初めて知ったよ。

普段、普通に砂抜きしかしてなかった。


チュラウミトボク。

そして、我流家のつけ麺もラーメンも、スゴイ凝ってるなあ。

つけ麺は、通常のスープのほかに、小椀にエシャロットスープが付いてる。


チュラウミトボク。 チュラウミトボク。
味噌ラーメンには、全体に混ざらないようマーユがかかり、

2種の味覚が楽しめるだけでなく、

蓮華に乗せた鰹節を混ぜれば、さらに味変わるね。

はー。贅沢だー。

Vegetarica(ベジタリカ)@南城市玉城

チュラウミトボク。
南城市の糸数城近くにあるお店。

晴れていたら、高台からの景色が良さそう。

この日は曇りだったので、ちと残念・・・

チュラウミトボク。 チュラウミトボク。

すごーく判りづらい場所なので、きちんと場所を調べて行った方がいいね。

僕は迷った末、たどり着いた南部観光総合案内センター で教えてもらいました。


チュラウミトボク。

小松菜とキノコのトマトソースパスタ。

小松菜はえぐみもあるし、トマトソースじゃない方が合うかもなー。

チュラウミトボク。
ふわっとしたオムライス。
トマトソも卵も、甘くておいしい。家じゃ絶対作れないよなー。


チュラウミトボク。

オムライスって、たまに無性に食べたくなる。
コロッケとかメンチと一緒に食べたい。

付け合わせはキャベツ千切りにウスターソースで。


あー。また、オムライス食べたくなってきたなー。

沖縄つけめんでんべえ@那覇市小禄

チュラウミトボク。

梅雨に入ってしまった・・・

洗濯物乾かないんだよなー。この季節。

自転車も乗れないし、ランニングもできないし、運動不足になりがち。

チュラウミトボク。 チュラウミトボク。

でも、食べるものは食べる。

だから、太るんだ(^o^;)


チュラウミトボク。

無化調・自家製麺がウリのお店。
この日は、ネギつけめんを大盛で注文する。

つるっとした中太麺が美味しいね。


チュラウミトボク。

最近のつけ麺からすると、スープが弱く感じる。
化学調味料を使ってないから?うーん。なんだろ。


濃厚豚骨に魚介をミックスさせたつけ麺ばかり食べてるから、

物足りなく感じるのかもねー。

丸麺屋本舗@読谷村古堅

チュラウミトボク。

マックスバリュー読谷店と同じ敷地内にあるラーメン屋さん。

となりは大戸屋が入ってる。大戸屋、懐かしいなあ。

外食ばかりで栄養偏りがちな長期出張時に、よく通ってた。


チュラウミトボク。 チュラウミトボク。

で、今日はその隣のラーメン屋さんに行く。

平日ランチ時で、お客さんの半分は外国人だ。

この辺り、米軍向け住宅が多いしねえ。


チュラウミトボク。

豊富なメニューから、一番左上に合った鶏塩ラーメンを選ぶ。
中細麺なのに、替玉があるのがビックリ。

替玉注文のタイミングが難しそう。


塩分・味付けとも濃いめなので、ご飯も一緒に頼めば良かったかな。

読谷漁協直売所@読谷村都屋

チュラウミトボク。

読谷にはたくさんの観光スポットがある。

ここ読谷漁港もそのひとつ。漁港そのものの面白さもあるけど、

漁港沖には、ジンベイザメと間近で触れ合えるダイビングスポットもある。


チュラウミトボク。
で、今日もランチは漁港内の食堂。

正午に出遅れるせいか、

いつもカツオ丼(店内メニューにのみ記載)が売り切れなんだよなー。

食べられないと、余計に食べたくなる♪


チュラウミトボク。 チュラウミトボク。
で、この日は、マグロ丼にモズクとイカのてんぷら。

潮風にあたりながら食事するのが、このお店(店?加工所?)の流儀。

チュラウミトボク。
おくらとヤマイモ入りのマグロ赤身の丼に、山葵を溶いた醤油をぶっかけて食う。

椀物は、魚出汁が強いアーサの味噌汁。うまい。


チュラウミトボク。
マグロ丼だとあっさり過ぎるかなあと、てんぷらも頼む。

ここでは、注文があってから、てんぷらを揚げる。

やっぱり、沖縄式てんぷらはモズクが一番好きだなあ。

酒のアテだと、島ラッキョウのてんぷらもいいけどねー。