苫小牧探偵の独り言 | 北海道、札幌の興信所社長と女探偵のよもやま話

苫小牧・探偵(興信所)の独り言 宝物のような日々を捨ててしまう人たち・・・

 

探偵はいつも思います。

 

「なぜこの人は、この宝物のような日々を捨ててしまうのだろうか?」・・・・と。

 

優しく、いつも自分をささえてくれる妻、すくすくと育ってくれる子供たち。

 

決してアタリマエではなく、ありがたい感謝の日々。

 

ですが、アタリマエが毎日になっていまい、感謝を忘れてしまう。

 

そして浮気をはじめ、その刺激にのめりこんでしまう夫たち。

 

浮気をして、家族をないがしろにする。

 

気づいたときには妻、子供がいなくなり、

 

アタリマエだと思っていた宝物のような日々を失ってしまうのです。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

アナタの宝物のような日々は決してアタリマエではありません

 

浮気・不倫ですべてを失ってから後悔しても遅いのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-01-27

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もっと早く離婚すれば良かった・・・

先日、ホームセンターに買い物に行った際、

偶然5年まえに依頼をされてA子さんに会う。