興信所・北海道の独り言 当たり前という不幸病 | 北海道、札幌の興信所社長と女探偵のよもやま話
2019-04-10 00:18:55

興信所・北海道の独り言 当たり前という不幸病

テーマ:北海道

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。



当社は北海道全域で様々な調査を承っております。



何度も同じテーマでブログを書かせていただいていますが、



やはり繰り返してでもお伝えしたいのです。



探偵という仕事をしていて、あまりにも多くの人が



「当たり前」という不幸病にかかっていることを知ります。



蛇口をひねると水道の水が出てくる。



これを当たり前と思うのか・・・ ありがたいと思うのか・・・



当然ながら、蛇口をひねると水が出てくることは、とてもありがたいことです。



でも、それを当たり前と思うことから、少しずつ「不幸病」が進行していきます。



仕事があり、その仕事で収入が得られて当たり前・・・・



優しい妻がいつもいてくれて当たり前・・・・



笑顔が絶えない家庭があって当たり前・・・・



優しい真面目な夫がいてくれることも当たり前・・・・



色々と心配してくれる親がいてくれて当たり前・・・・



感謝すべきことを「当たり前」と思うことこそが不幸の始まりなのです。




探偵はハッキリと言います。



当たり前という「不幸病」が増えています。



人は感謝を忘れたときから



不幸が始まってしまうのです。





(株)アイシン興信所では北海道全域で


浮気調査・素行調査・不倫調査・盗聴調査・家出人調査・結婚調査 ほか


様々な調査を承っております。



(株)アイシン興信所 北海道ホームページ





北海道探偵さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

コメント

[コメントする]