もりたです
バントのサインがでた...
と試合で思ってないですか?
練習では上手くやれるけど
試合になると失敗続き...
何回も練習するも
一向に良くなる気配はない
バントが上手い
チームメイトに聞くも良くならない
私もこの壁に悩みました。
試合でバントのサインがで、
練習で決めれていたのでやるも失敗。
「次は失敗できない」
と焦ってしまいさらに失敗。
こうなってしまうと
本当にきめれないですよね。
ですが、
練習でこれを意識するだけで
バントを簡単に決めれるようになりました。
あなたも
この記事を最後まで読み
実行すれば必ず上手くできます!
相手の投手の
ストレートが140km以上
あるいは、
変化球がキレキレ
試合がどちらに転ぶか
わからない緊迫な試合の中、
やっとランナーが塁にでて
ここで送ってほしい!
という場面で
簡単に遅れ、
あなたのその一つの
バントでチームが、
接戦を制したら。
今までやってきた事を
良かったと感じ、
チームメイトや監督からの
信頼度もあがります。
ですが、
この記事を読み実行しなければ
そんな未来は訪れず
あなたは今のままです
そんな風には
なりたくないですよね。
ですので、
お伝えします
それは、
右手でボールをキャッチするイメージを持つ
ことなんです。
(左バッターは左手)
失敗する人はよく、
ボールを先っぽの方で
やりたがります。
確かにボールの勢いをころせますが、
変化球や速いボールじゃ
ボールにバットを持っていかれますよね。
他に失敗する人に、
ボールを待てず
自分からやりにいってしまう。
緩い変化球がきたり
遅い投手の場合、
待てずに自らやりにいってしまい
フライが上がったり、
強くバントをしてしまいゲッツー
こんなケースが
多いですよね。
こんな風になってしまうと
毎回の試合で失敗が続きます。
成功させる人は
形がしっかりとし、
ボールを掴む感覚でバントをしています。
あなたも楽に成功させたくないですか?
今日から実践してみてください!
あなたの成功の可能性が
グッとあがります!
最後まで読んでいただき
ありがとうございます。
それでは、またお会いしましょう。
