「じぶんの色で生きる」が叶う

デザイン・コンサルをしています+

 

菅原麻里奈(すがはらまりな)です

 

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わたしたちは

「やさしい色」と「強い色」を

両方持っています。



「優しい色」とは

パステルカラーとか、グレイッシュな色とか、、、

薄い色とか、ソフトな色とか、なんかそういう「柔らかさや繊細さ」が伝わる色たちのことで。





「強い色」とは

濃い色とか、ビビットな色とか、ハッキリした色とか、、、

なんかそんな感じで「パワフルさや力強さ」がある色たちのことです。






で、モチのロンで


人によって

「優しい色」も「強い色」も

それぞれ違うオンリーワンな配色を持ってるんです。

(これがまた素敵すぎるものしかない、、、)










多くの人は自分の色がわからいながらも、

「優しい色だけが自分の強みだ」って思っている人や

「強い色こそ自分らしさだ」みたいなことを思っていたりします。



要は「優しい色」と「強い色」、どちらか一方だけを自分の魅力だと考えている人が多いということです。






たとえるなら、

「自分は気が強くて、思ったらすぐに行動してしまう」という人がいたとする。


すると、↑の特徴は目立ちやすいこともあって他人からもよくそう言われるだろうし、自分自身もめちゃめちゃ自覚している部分だったりします。

すると、この人は「自分は、気が強くて行動力があるというところ「こそが」自分らしさなんだ」って思うようになります。



でも、

この人が「気が強くて行動力がある「部分しかない」のかというと、全くそんなことないですよね。



なんなら気が弱い部分もめちゃめちゃあるだろうし、

慎重で繊細な部分もたくさん持ち合わせていたりするものです。





つまり、

この人の場合、

「気が強くて行動力があるけど、繊細で慎重な面も両方持ちあわせている」ってのがこの人らしさであり、魅力だったりするんですよね。










わたしたちは

必ず(これまでの自分調べ上)

「やさしい色」と「強い色」セットで持っています。





そして

大事なのは

「どちらが本当の自分か」ということではなくて

「どっちの自分を出した方がうまくいくのか」という話でもなくて


「両方の色を発揮させて初めて自分らしくうまくいく」ということです。






私個人的にはですが、


「じぶんの色全部を使って生きる」と

人生のパフォーマンスが一番よくなるって思ってる派です。




じぶんの持っている色を一色だけ発揮させて生きるみたいなのでも、まぁ雰囲気的にはいい感じにはなると思うけど

じぶんの一部分をウリにしたり、強化するという方法は

長期的に見て高く飛べないというか、自分を生きてる幸福感みたいなのはあまり高くない状態がつづいちゃってそれが個人的に嫌だなぁって思ってるので。











あなたは「やさしい色」と「強い色」

どっちも、持っている人です。




ぜひぜひ

どちらの自分もNG扱いはしないでほしいし

どっちも持っているからこそ自分らしいんだ*って思って♪

 

 


 

 

 

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