不動産の始まり

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senngoku


戦国自衛隊1549を見てきました。


この時代は土地が余っている・・・

不動産業者的に見てしまうんですね。


不動産業始まりは江戸時代 だそうです。

貸家・貸地 で始まったそうです。

安いですね。


でも良く見ると

間口9尺(2.7m)・奥行き2間(3.6m)

この中に庶民の家族は暮らしていたのでしょうね。

人口密度的には良い環境とは思われません。


映画はと言うと私的には10代の時に見た

戦国自衛隊 の方が面白かったです。


戦国時代にタイムスリップする所は一緒ですが

前回の方がストレートに描かれていました。


~~~ 記事.84 ~~~

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究極の不動産?

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究極の不動産

昨日会社の喫煙所で社員達と「究極の家」ってどんな家?
会議でもなく喫煙所なので冗談半分に話しました。
blogだから書けるって事で許してください。皆様(笑)

頑丈・デザイン重視・設備充実・サービスを付加価値として。
私冗談で話したのです。

不動産(住宅)の顧客ニーズはいろいろ条件は千差万別ですが
概ね同じなのが「価格が安い」。
高ければ高いほど良いですって言う人はいませんので。

ここで冗談半分なのがイナバの物置メーカーで
家を建てるというより家を置く?
住宅用に開発してそれこそ物置価格で家を・・・

予算を考えれば家を買えない人でも、もしくは若い人でも
土地値のような値段で土地を確保して、物置価格で家を。

将来資金的に余裕が出来たら本格的に建設を・・・

そんな時に109さんのblogで紹介されていた家です。
これは、なかなかの家ですよ。
価格(工事費込みで)約257万で。

以前郊外に土地だけ確保しておいて将来家をそこに建てる。
そんな夢が流行っていました。
その現在版が将来そこに家を建てる土地が郊外ではなく便の良い所。
って事でしょうか?

うちの若い社員、どうせワンルームに住んでいるのだから
気に入った土地があればこれで買っておけば・・・(笑)

~~~ 記事.60 ~~~
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