今さら乍ら
KATO 10-1805 43系 高崎運転所 旧型客車 7両セット
が入線しました。

いまを生きる旧型国鉄客車なので(廃車された個体もありますが)
客車は好きですので
ついポチッとな( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ
過日たつみ鐵道管理局に入線しました。

入手元を明かすとポストホビーwebside店からです。
いつも梱包が丁寧で好感が持てます(* 'ᵕ' )☆
商品本体を必ずエアキャップ(プチプチ)で包んでくれます( •̀∀•́ )b
胴元のamazon出荷はホント見習って欲しい(´-ω-)ウム

欲を言えばもう一巻きエアキャップが欲しいところですが
コレでピッチリ梱包じゃなきゃ個人的には御の字です。
ブックケース単体なら60サイズぴったりですが
鉄道模型なんでねぇ…(´σ`)
ワンサイズ上になっても構わないので商品本体が壊れない梱包が個人的には嬉しいです(* 'ᵕ' )☆

さて開封の儀(๑و•̀ω•́)و
“近代化改装車だらけで面白味の欠ける陣容” とか悪口言われたりしていますが
その時々の改修工事で更新された姿ですので
ある意味これは更新内容の博物館でもあると思います。

取扱説明書セットのウラは
飯田線シリーズでよく見かけるようになったブックレットが封入されています。

スハフ42のHゴムで固められたトイレや洗面所の固定窓がスロ62のそれ辺りと同じ構成ですよね(笑)
何年ごろの更新か調べていないので不明ですが
恐らくスロ62やスロ54 はたまたスロ81辺りと同じような年代の更新ではないかと思われます…φ(..)メモメモ
中間に連結されるオハ47は
ほぼ原型だと思われますが
トイレ窓は木枠のままだったんですね…φ(..)メモメモ
室内側にこう
上段が下ヒンジで数センチナナメに開くスタイルが
この頃に完成されていたんですね( ¯﹀¯ )

スエ78?
詳細は別記事で。