2005-07-08 23:00:08

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐

テーマ:映画・SF
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
スター・ウォーズ エピソード3 / シスの復讐

 

 

原題   Star Wars: Episode III - Revenge of the Sith
邦題   スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
公開年  2005
監督   George Lucas
ジャンル Sci-Fi / Action
 
配役
Ewan McGregor     Obi-Wan Kenobi
Natalie Portman     Padme
Hayden Christensen   Anakin Skywalker
Ian McDiarmid      Supreme Chancellor Palpatine
Samuel L. Jackson   Mace Windu
Jimmy Smits       Senator Bail Organa
Frank Oz         Yoda (voice)
Anthony Daniels    C-3PO
Christopher Lee    Count Dooku

 
評価   5

 
感想

 ここで今まではあらすじを書いてきましたが、書くことはありません。

 
 言いたいことのすべてが劇場で購入したパンフレットに記載されていました。
 スタッフやキャストは写真入りで詳しく紹介され、あらすじはラストまで丁寧に書かれています。その上写真も豊富。劇場映画を見た時にはいつもパンフレットを買うようにしていますが、ここまで内容が充実していてお値打ちなパンフレットはありませんでした。

 

 映画の思い出に是非一家に一冊

 
 




 
 
 LucasのStar Warsであり、一観客には如何に楽しむかが問われているだけです。私にはこの映画を評価できません。十分に楽しむことが出来て、それだけで満足です。

 
 本来は一本の映画として、エピソード3を語らなければならないと思うのですが、誰もがここまでの経緯を知っているし、誰もが結末をわかっていて観ているのですから、エピソード3だけを語ることは不可能です。
 Star Warsにどこまでハマッているかによってエピソード3の評価も変わるでしょう。
 
 
 エピソード3を見終わった時、Star Warsが終幕を迎えたことに予想以上に感慨深いものがありました。長年楽しみにしてきたジグゾーの最後のピースがついに埋められてしまったのです。そのピースはそれだけでも大変楽しいものでしたが、全体のひとつになることでやっと完結できるのです。そう終わったのです。Star Warsは終わりました。
 
 




 
 
 エピソード3を先々行ロードショーで観てから、家で前後のStar Warsを観直し続けていました。

 エピソード6でLeia姫が「母親をうっすらと覚えている」とLukeに言います。あり得ないのですが、それこそそんなアラ探しをしたって何の徳にもなりません。Star Warsの世界が損なわれるわけでもありません。

 今では知ることの出来るすべてのStar Warsの世界を知っています。少しの齟齬はあるもののすべてが繋がりました。
 
 Anakinの誕生から死までが全6作で描かれました。
 

 エピソード3でダークサイドに落ちたAnakinが、エピソード6では息子のLukeを助けるために善の心を取り戻します。

 かなりの回り道でしたが予言通りにシスを倒したのはAnakinでした。

 

 父親探しの旅に出たAnakinが最後に見つけたのは父親としての自分でした。

 
 それはすでに語られています。
 




 
 
 Star Warsは幅広い年齢層や多種多様な文化の人達を対象としているので、人間ドラマよりはわかりやすい活劇に重点が置かれています。カーチェイス、空中戦、迫撃砲、肉弾戦、チャンバラなどの様々なアクションが観るものを惹きつけます。反面、人物の描き込みは単調で、内面の葛藤は一本調子です。欠点でもありますが、それがStar Warsのスタンスです。
 
 苦悩するAnakinが葛藤の末にダークサイドに落ちるまでがエピソード3の主要テーマです。途中経過はやや強引で、特に説得力があるわけではありません。低俗なテレビ・ドラマを見ているようでもあります。現実にはあり得ないような会話で状況が説明されていきます。

 Anakinの選択はどんなに悩んでいようと既定路線であり、Anakinは子供っぽく、Anakinの人物像に深みは感じられません。
 でも、不要部分が省略され、枝葉が単純化されることは、アクションに主眼が置かれている以上致し方ないことです。決して致命的な欠陥とは言えないでしょう。
 
 




 
 
 それにしても高性能の銃が豊富に出てくるというのに、今更、日本のチャンバラで雌雄を決っするのは一番の時代錯誤と思うのですが、洋の東西を問わず誰も否定しないですね。黒澤明監督の影響と誰もが周知の事実だからかな?

 

 スター・トレック ネメシス(Star Trek: Nemesis)でも、最後はCaptain Jean-Luc Picard(Patrick Stewart )がご老体をしてチャンバラで宇宙の未来を賭けていたのには思わず笑ってしまいました。

 





 
 
 James Cameron監督作品で、Titanicの後にしばらくしてThe Terminatorを観直すと、ふたつの映画の恋愛の構図がそっくりなことに改めて驚かされました。同じ監督だから当たり前なのですが、危機の種類こそ違っていても、危機の連続でパニックに陥った二人が障害をかいくぐりながら愛を深めていくという内容はほぼ同じです。しかも、描写がうまい。パニック恋愛映画を撮らせたらきっとJames Cameron監督の右に出る人はいないでしょう。パニック映画なのに、中身は恋愛映画です。すり替えのうまさに騙されてしまいます。

 

 それに比べて、Star Wars

 棒立ちした二人がかわす愛の会話は学芸会のようです。

 恋愛シーンだけ他とは全く色調の違う美しい野原に設定しても感情がこもっていません。何となくぎくしゃくしています。
 だからこそ、万人向けの映画になり得たのかも知れませんが。
 
 




 
 
 物語はローマ帝国を連想させます。ユリウス・カエサルは頽廃の極みで政治の中枢の機能を発揮しなくなった元老院に見切りをつけて皇帝になろうとします。塩野七生さんの『ローマ人の物語』では大きくなりすぎたローマの運営には指揮権を集中せざる得なかったと詳しく説明されています。
 Star Warsは反カエサル派の視点から描かれていることになりますが、勿論、カエサルの時代にジェダイはいませんでした。シスも。
 
 




 
 
 銀河帝国の崩壊と来れば、SFファンはアシモフの『ファンデーション』シリーズを思い出すでしょう。しかし、もし続編があったとしても、残念ながら、そちらの方へ行くとはとても思えません。

 帝国がなくなって、それ以前に銀河に平和をもたらしていたジェダイも残っているのはひとりだけです。歴史的に見れば銀河は一番危うい状況です。銀河は統一を失い、群雄割拠の時代に突入するでしょう。貧困と迷信と死の病が蔓延したヨーロッパの中世、暗黒時代は長く続きました。

 

 物語はまだ語り尽くされているとは言えません。銀河に真の平和をもたらすために成すべきことはたくさん残っています。是非Lucasさんにはもっともっと頑張っていただきたい所です。

 でも、Lucasさんは映画としての続編を否定しました。

 




 
 
 いずれにせよ、Star Warsは終わりました。


 今までWOWOWや地上波などで放送される度に、機会を逃さず見てきました。このシリーズほど繰り返し見た映画はそんなに多くはありません。これからも放送されれば多分見続けるでしょう。

 でも、もうStar Warsの新作を映画館で観ることはあり得ないようです。

 

 ひとつの神話の時代が終幕を迎えました。 

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2005-07-08 18:03:21

五線譜のラブレター

テーマ:映画・ミュージカル
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
五線譜のラブレター

 

 

原題    De-Lovely
邦題    五線譜のラブレター
公開年   2004年
監督    Irwin Winkler
ジャンル  Biography / Musical
配役
Kevin Kline     Cole Porter     作曲家
Ashley Judd     Linda Porter     妻
Jonathan Pryce     Gabriel     案内人
Kevin McNally     Gerald Murphy   Coleの友人
Sandra Nelson    Sara Murphy     Geraldの妻
Allan Corduner    Monty Woolley   イェール大学の友人
Peter Polycarpou    Louis B. Mayer  映画会社重役
Keith Allen     Irving Berlin    作曲家
James Wilby     Edward Thomas    Lindaの元夫
Kevin McKidd     Bobby Reed     詐欺師
Richard Dillane    Bill Wrather    室内装飾家・付添人
Edward Baker-Duly    Boris Kochno    Coleの愛人(男・バレエダンサー)
 

 

あらすじ

 

 映画は死期の迫ったColeに迎えに来たGabrielがColeの一生を見せる形で進行します。
 

 ひとりでピアノを弾いているCole。
"In the Still of the Night" (唄 Kevin Kline)

 

 裏階段と秘密の情事に包まれたショーが始まる。
"Anything Goes" (合唱)

"Weren't We Fools" (唄 Kevin Kline and Kevin McNally)

 

 パリのパーティでLindaと出会う。
"Well Did You Evah!" (唄 Kevin Kline, Kevin McNally, Ashley Judd, Sandra Nelson and Chorus)

 

 パリの10年間。二人だけの世界。公園で歌。愛さずにいられない。
"Easy to Love" (唄 Kevin Kline)

 

 求婚。男色趣味と告白。「あらゆる愛を求めていた」。

 結婚式に元夫が乱入。
"It's De-Lovely" (唄 Robbie Williams)

 

 ベニスに移り住む。スランプに陥り、IrvingをLindaが呼ぶ。

"What is This Thing Called Love" (唄 Kevin Kline, Lemar)
バレー公演。
Borisとは公演先で付き合う。

 

 仮装パーティ。
"Let's Misbehave" (唄 Elvis Costello) 。
 Irvingからニューヨーク公演の誘いが来る。

 

 ニューヨークへ。マネージャーとしてLindaが取り仕切る。
"Let's Do It, Let's Fall in Love" (唄 Alanis Morissette)
公演は大成功。シガレットケースをLindaが贈る。以来、恒例になる。

 

 Murphyの家の家族のパーティ。
"True Love" (唄 Ashley Judd and Tayler Hamilton)

 

 次の公演。
Night and Day" (唄 John Barrowman and Kevin Kline)
「メロディを忘れて歌詞に集中しろ。音域の少ない私にも歌える。」とColeは歌唱指導。

 

 Lindaは結核に罹患。
Cole「Lindaが現れ信じることを知った。すべてを彼女に捧げた。」
"Love for Sale" (唄 Vivian Green)

"Begin the Beguine" (唄 Sheryl Crow)

 

 Lindaは流産。
新しい土地を求めてハリウッドへ行く。
 

 映画スタジオでLouis B. Mayerと会談。
"Be a Clown" (唄 Kevin Kline, Peter Polycarpou and Chorus)

 

 映画の撮影が始まる。
"I Love You" (唄 Mick Hucknall)

 

 スタジオのパーティ。
"Just One of Those Things" (唄 Diana Krall)

 

"Experiment" (唄 Kevin Kline)
 Coleの男漁りにあきれたLindaは一人アリゾナへ行く。

 

"Love for Sale" (唄 Vivian Green)

 リードが男色の写真で脅す。
 Coleの傲慢さにLindaはひとりでパリに行く。

 

 Coleは落馬。両足骨折。Lindaが戻る。
 数年、手術を繰り返す。
 

 Coleの伝記をケリー・グラントで映画化。
 Lindaは結核が悪化。

"Another Openin', Another Show" (唄 Lara Fabian)

 

 久々のショーKiss me,Kateの挿入歌。
"So in Love" (唄 Kevin Kline, Lara Fabian and Mario Frangoulis)

 

 Linda亡くなる。
"Ev'ry Time We Say Goodbye" (唄 Natalie Cole)

 

 右足切断。Coleは孤高の人に。

 慰めに来たMurphy夫婦に歌う。「もう帰れ。」
"You're the Top" (唄 Kevin Kline)
"Get out of Town" (唄 Kevin Kline)
"Goodbye, Little Dream, Goodbye" (唄 Kevin Kline)

 

 エンディングは華やかに。
"Blow, Gabriel, Blow" (唄 Jonathan Pryce, Kevin Kline, Cast and Chorus)

 みんなが消えた後に一人で歌う。Lindaもくわわる。
"In the Still of the Night" (唄 Kevin Kline and Ashley Judd)

 

 エンドロール
You're the Top" (唄 Cole Porter)


評価   3

 

感想

 全編、Coleの名曲で彩られています。
 
 しかし、内容は散漫な伝記映画。最後まで主演の二人の人物像が浮かび上がってきません。
 
 Coleの人間性を暴くようで、結局柔らかく包み込んでしまいます。非難する気をちらつかせて、結局容認してしまいます。これでは何も語らないのと同じ。Coleを刷毛でなぞって見せただけです。

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2005-07-02 23:35:48

宇宙戦争

テーマ:映画・SF
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
宇宙戦争

 

 

原題   War of the Worlds
邦題   宇宙戦争
公開年  2005
原作   H. G. Wells
監督   Steven Spielberg
Genre   Sci-Fi / Thriller
配役
Tom Cruise     Ray Ferrier       クレーン運転士
Justin Chatwin   Robbie Ferrier     Rayの長男・学生
Dakota Fanning   Rachel Ferrier     Rayの長女
Miranda Otto    Mary Ann Ferrier    Rayの元妻
Tim Robbins     Ogilvy         地下室の男
Lenny Venito    Manny          自動車修理屋
Morgan Freeman   The Narrator (voice) ナレーター
 
あらすじ
 
Narrator: No one would have believed in the early years of the twenty-first century that our world was being watched by intelligences greater than our own. That as men busied themselves about their various concerns, they observed - and studied. With infinite complacency, men went to and fro about the globe, confident of their empire over this world. Yet, across the gulf of space, intellects vast, and cool, and unsympathetic regarded our planet with envious eyes... and slowly, and surely, drew their plans against us.
 
残酷で冷徹な宇宙人が100万年前から地球を羨望のまなざしで観察していた。
 
地球上の各地で大規模な磁気嵐が発生し混乱が生じていた。
ニューヨークも同じで、Maryから実子の二人を預かったRayはかつてない嵐と雷を経験する。
街中は停電し、自動車は立ち往生していた。携帯電話も時計もすべて麻痺している。
無断外出から帰ってきたRobbieから聞いてRayは雷の落下地点を見に行く。
穴はやがて大きくなり中から巨大な破壊ロボットが現れる。
ロボットは殺人光線で無差別に殺戮しはじめる。
Rayは唯一動く自動車で直ぐに子供たちを連れて逃げ出す。
子供たちの家に行く。Maryたちは実家のボストンに出かけていて誰もいない。
地下室に隠れる。夜中に轟音が響き渡る。
朝になってRayが確認すると、ジャンボ旅客機の残骸が転がっていた。
取材中のテレビ・クルーから都会の被害状況をビデオで見せられる。
破壊ロボットのトライポッドは群れを成して破壊し尽くしていた。
最初の雷は単なる雷ではなく、100万年前に地中深くに埋められたトライポッドに宇宙人が乗り込む瞬間だった。
ボストンへ向かう途中Rachelがトイレで川岸へ行くと無数の死体が流れてきた。
州軍が通りかかる。Robbieは逃げるより戦うと言い出すが、Rayは何とか説得する。
トライポッドはシールドに守られていて砲撃でも損傷を与えることすら出来ない。
ハドソン川を渡るフェリーに近づくと人が群れていた。Rayたちの車を奪いあって喧嘩が始まる。
車を手放して3kmを歩く。途中の踏切では火の玉と化した列車が猛スピードで走り去った。
フェリーに乗り込もうとしてトライポッドに襲われる。
やっとフェリーに乗るが転覆させられ岸に逃れる。
丘を登り切ると、軍隊が重火器を並べて戦いを挑もうとしていた。
Robbieも最期まで見届けるんだと軍隊に合流しようとする。
Rayが必死にRobbieを止めようとするが、Rachelを一人にしておけない。
Robbieは走り去る。軍隊は反撃されて瞬く間に戦車や装甲車は火に包まれる。
RayとRachelはOgilvyに呼ばれて、彼の家の地下室に隠れる。Ogilvyの家族はすでに犠牲になっていた。
RayはなんとしてでもRachelをボストンの母親の元に送り届けようと考えていた。
トライポッドの首が伸びてきて地下室を探査する。隠れてかわす。大きな鏡が役に立つ。
後から宇宙人たちも現れる。Ogilvyは仕返しをしようと銃を構えるが、Rayは抑えつける。
戦うことではなく、Rachelのために生き延びることをRayは最優先と考えていた。
トライポッドは人間から血を吸い取って地表に張り巡らせ始めた赤い根に噴霧している。
Ogilvyは戦って死のうと考え始める。RayはOgilvyと喧嘩して倒す。
「子供は殺させない」。Rayは巻き添えを食うのをどうしても避けたかった。
翌朝外の景色は一面赤く染まっていた。
Rachelは叫んで飛び出す。Rayが追う。
外では隠れ場所もなく二人ともトライポッドに飲み込まれる。
生き残っている人間はかごの中に閉じこめられていた。ひとりずつ連れ出され血を吸われる。
Rayが吸い込まれそうになる。必死に抵抗する。他の人間もRayを引っ張る。
Rayは助け出されるが、その瞬間に手榴弾をトライポッドの口の中に残してきていた。
トライポッドは爆発して、Rayたちは逃げ出す。
歩いてボストンに到着。
そこでは様相が一変していた。
赤い根は枯れて白く風化している。あるトライポッドはビルに凭れるようにして倒れていた。
動いているトライポッドもふらついている。
鳥が止まっているのを見て、Rayはシールドが無効になっていることを発見。
兵隊はロケット砲でトライポッドを倒す。
ボストンのMaryの実家に到着。Maryたちは無事で二人を待っていた。
Robbieは先に辿り着いていた。
宇宙人の攻撃を食い止めたのは微生物だった。地球の細菌が宇宙人を退治した。
人間が長年共生してきた彼らによって人間は救われた。
 
Narrator: By the toll of a billion deaths, man has bought his birthright of the earth, and it is his against all comers;it would still be his were the Martians ten times as mighty as they are.For neither do men live nor die in vain.
 
 
評価   3
 
 
感想
 
 有名な原作だからと言ってそのまま映画化して今に通じるのでしょうか?
 同じようなシーンが手を変え品を変えて見せられているだけで新しい展開が見えてきません。時代背景を現代ではなくを原作が発表された1898年頃に設定すればよりリアリティが増したかも。
 今では、このラストは承伏できません。
 
 結局、アメリカ的家族愛がメイン・テーマになっています。
 
 Dakota Fanningは可愛いけど、何度も悲鳴を聞かされたのにはうんざりです。悲鳴を上げるのは観客の役割のはず。
 
 上映の直前に、ピーター・ジャクソン監督がリメイクしたアドベンチャー超大作「キング・コング」の予告編が流されました。その紹介に監督自身が登場しまたが、そのダイエットぶりが本編を含めて一番の脅きでした。

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