映像作家 藤永 潤

映像作家 藤永 潤

ダッチアクアリウム大好き!

きれいなグリーンの水槽があれば、それだけで癒される。 


e-SPORTならでは、だから出来る、こんなレース。

ノスタルジック・レース。
たまに、レトロなジャガーEタイプをグッドウッドサーキット仕様にして走りました。
このサーキットは、イギリスにあるコースで、日々、レトロな車もいっぱい走っています。
楽しいです!



今はっまている、万年筆画に色鉛筆で着色をしてみたら、どんな感じになるだろうと、さっきやってみた。

面白い結果になったよ。

 

あと、ぼくのホームページも少し追加更新をしました。

「描くこと。」というコーナーを、追加してみました。

https://www.bear-mag.com/fujinaga/index.htm

 

とにかく、変化があって、面白い最近の日々。

 

時々ボーッとしている瞬間(24時間闘えますか!的、時間に追われている、バリバリビジネスマンには無理かもしれませんが。)、焚き火だけで音楽も無い、映像を見る。
これが、どうしようもなく活動出来ない時には、役に立つ。癒されるし、いろんなアイデアが生まれてくる。
この映像には、私の好きなカワトンボの縄張りらしく、ステイしているが飛び交う姿があります。
川面には、水性昆虫か?激しく泳ぎ回る。
時折、ゆっくりと、漂流物が流れていく。
何時間もこれが流れるが、焚き火の木が無くなったら、どうなるんだろう?って、思ったら、一瞬で、木が追加された映像に替わる。
別にループしているわけでは、無いのだが、不思議な手間が掛かって、制作されている意図が伺える。
このような映像が、いっぱい出回っているのを見て、時代はかなり、多様化しているなと、感じる日々。



万年筆にはまってから、いろいろ書いてます。で、文字だけではなく、絵も描けるんだね。
これ楽しくて、はまってます。すぐにインクなくなるかも。(笑)



普段、かみさんが居るときはテレビかかっているけれど、一人の時は、100パーセントテレビを見ない人になっている。もう、10年以上はそうなっているかな。
あまりにも、つまらない内容しかやってないからね。
かみさんか、10日ほど、横浜の息子の所へ行っているときは、一度もテレビを見なかった。
僕の場合、テレビはプレイステーションで、Youtubeを見るための、モニターにしか過ぎない。
先日、同期会があり、その話になったら、信じられない!って、言われたけれど事実だ。
面白いよマニアックなYoutubeの番組。自分の好きなジャンルの番組を何時でも見られる。
最近見ているのは、90パーセント以上が海外のものだけれど、ひたすら森を歩いているとか、無言で、ソロキャンプしてるとか、GTカーレース。あとは、古い車をレストアしているとかだね。バラエティーとか、お笑いは絶対に見ないよ。詰まらなすぎる。