逆援助交際2

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逆援助交際2

(前回の続きレス)

こんなに簡単でいいのだろうか?
おやじに片足つっこんで自分が少し世の中の流れに
ついて行けなくなってんのか?


こんなコトを考えながら火照った体と、心を冷ますように
少し冷ためのシャワーを浴びながら考えていた・・

と、彼女が入ってきた

「あ、結構恥ずかしいんだよねー」
すでに40近い鈍った我が輩の体は、おやじ体型になりつつ
腹回りが気になっていたからだ・・・

「気にしなくていいじゃない」
「私もおなか出てるし・・」


互いのまだ熱を持った体を冷たいシャワーで冷やす
それも無邪気に

まるで子供の水遊びのように水を掛けあった


体に付いた水滴を拭きあう、丁寧に

我が輩の男性自身を優しくタオルで拭き取り

そして・・・彼女はわが輩自身を又、口に含んだ

冷まされ、萎えていた自身は彼女の暖かな口に包まれ
絡む舌によって息を吹き返してきた


含みながらじっと目で訴えかけてくる

「ベッドへ行こうか」くわえながらうなずく彼女


正直恥ずかしながら、最近2ラウンドはこなしたことがない
妻とのお決まりのSEXではそんな流れにならないからだ


しっかーし、男は常に答えなければならない
これが我が輩の信条である


体力は別にして2ラウンド目は心と、肉体に余裕はあるのだ

無理に我慢しなくても良いし

相手のウイークポイントもある程度分かる~それが余裕につながる

今度はほんの少しだけ意地悪しようかナ
心の中で思う


いっぱいに両脚を開かせいきなり陰部に指を滑り込ませる

先ほどの余韻が残っている。

そして我が輩は言うのだ

「もう、こんなになっているんだ?」
「意地悪ネ」そういいながら悶える彼女

強く、早くかき回す、時に内壁の波打つヒダに
指の腹をこすりつける


あっという間にあふれ出す体液と声


その動きを今度はいきなり止め、指を抜く


怪訝そうな目で見る彼女

代わりに舌をはわせ、彼女の敏感な部分から

ゆっくり彼女の柔らかな胸に向かって上がっていく

目的地に到達すると、二つのふくらみを中心に寄せ

両の乳首に舌を交互はわせる


のけ反り喘ぐ彼女を尻目に・・・



我が輩の舌は、スタート地点に戻るように又はい出す

そして、小さな突起を口に含み、吸い、転がす

このとき我が輩はわざと自分の下半身を彼女の

顔近くに残してきた

思惑通り彼女が我が輩自身を口に含んできた

俗に言う69の形だ・・・・


舌が、指が互いの敏感な部位にまとわりつき

ぺちゃぺちゃと音がし出す

速くなる動きと共に、次から次と快感が訪れる





いきなり、先ほどのお返しとばかりに彼女は含んでいた

我が輩自身を離す

が、それは絶妙のタイミングだった

そろそろ一つになりたかった、そう思っていたからだ

我が輩の上に乗り自ら挿入した

舌から見上げると、ほんのり紅く染まった彼女の顔
快楽を表す表情に、我が輩も興奮した
彼女のリズミカルな腰の動きに合わせ下から突く



・・・


彼女を四つん這いにさせ後ろから突く
激しく、深く・・・


今度は無我夢中の中で逝った



「ふぁ~こんなにしたの久しぶりだヨ!」
「私も・・・」

横に寝そべる彼女が本題に入り始めた

「来月も会える?」
「う、うん月に1度くらいなら何とか・・・」
「じゃ毎月5万、うう ん 10万でいい?」
「いや、お金は・・」「いらないよ」
(本当はほしかった、妻子持ちなんて自分の自由になる
 金はわずかなのだから)

「それじゃだめ、払うことで割り切りたいの」
彼女は言う
「そうしないと、自分がだめになっていきそうだから」
「分かった、君がそれで割り切れるなら・・・」

自分のことは、妻子もちである事とメルアドしか教えていないし
彼女が人妻である事と直アドしか知らない
詳しく知る必要もないそう思っている

これからもこんな関係を続けられるのなら?・・・






ぼぉーとしていた・・・
目の前にはPCモニターがあるだけ


後ろから声がする


「ちょっとあんた、さっきから何」
「スケベくさい顔してぼぉーとして」


妻の声だ、我に返るのである




逆援助交際希望のメールを見ながら


妄想していたのだ・・・


長く気持ちのいい妄想だった(^_^;)

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逆援助交際

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以前のブログに記したとおり
ぐうぜん出会い系に登録になってからというもの
未だに女性からメールが来る

ただこないようにプロフィールを変更してから
逆援助交際の申込が増えてしまった

プロフィールには、募集してません!返信しません!
妻子持ちの平凡な男で、お金もありません
と記載してある・・・・

と、ある日月10万円で・・・
1回5万円で・・・

写メあり------何度と無くメールが届く

つい相手のメールをじっくり読んでしまった

31歳、んー熟れ頃、モミ頃、食べ頃ってとこか?

お顔拝見・・・これ又、意外と可愛いではないか!!

鼻息が荒くなり、期待と股間と妄想がいっぺんに膨らんだ。



相手の指定する場所まで約1時間、どってことない距離だ

時間前に到着、それらしき女性を捜す

いた。きっと彼女だ。

服の色も、持ち物もメール通りだ。

思ったより小柄でほんの少しぽっちゃりしてる。

我が輩の心臓がバクバクしてきた(@_@)。

怖いおにィーさん方がいないか周辺を見渡す

大丈夫そう・・・

相手の携帯にメールを送る。今貴方の目の前にいるのが

○○ですと、すると小走りでかけより話しかけてきた

ほんの少し会話し、すぐ車へ

タバコを持つ手が何かしら緊張している

何を話していいのか浮かんでこない・・・

彼女も同じらしい。あの・・話しかけた途端

彼女から「まっすぐ☆☆☆ホテルでゆっくりしましょう」
小心者だが、いざとなったときの行動力は意外とある我が輩

しっかりアクセルを踏みしめ、ホテルへ

後は大人である、細かい会話など無意味とばかり

互いにシャワーを浴びる

そして体を絡ませるのだ。




31歳しかし、胸の張りや妊娠線がないことで

出産経験がないことが分かる

母乳を与えた胸とは明らかに違いがある

ぽっちゃりした体型が幸いし意外と大きい胸

少しぷっくりした下っ腹

我が輩は、あんまり痩せた女性には魅力を感じない
むしろこれくらいふっくらしている方が女性の優しさを感じていい

自分は、決して性技に長けている方ではない
激しく、荒々しく行うと自分が興奮しすぎて堪えきれなくなる

だから体と心の冷静さを保つべくいつもゆっくり、ソフトを心がける

彼女の胸の突起を優しくつまむ、そっと頬ばる
上から下へ下から上へ舌も、指も這い回る
まるで触れていないかの様なタッチで
彼女のボディーラインをなぞる

もっとも多感な陰部はそっとピアノを弾くがごとく
指で、舌で小さな鍵盤をはじく


時折強く、激しく・・・彼女の口から言葉にならない声が漏れる
息荒げに、漏れ出す。
彼女の体がのけぞり、ほんのり桃色に染まっていく

いつしか彼女が我が輩自身を口に含む
まとわりつく舌、漏れ出す唾液
これでもかと言わんばかりに反り返り
一心不乱の彼女の舌技にしだいに耐えられなくなっていく



次第に互いの感情と肉体が限界に近づいてくるのが分かる

彼女の入り口にそっとあてがう、早くと言わんばかりに
蜜があふれ出ている。しかし、あてがうだけに留める

それは自身が興奮しすぎていてあっという間に果ててしまうのが
分かっているからだ、
ほんの少しの冷却時間がほしいのである
ほんの少しでいい・・・


そんな思いをよそに、彼女はお構いなしに我が輩の腰をグッと引き寄せる。
耳元で「来て」と甘い声がする

その声で心の鍵が壊れ、とうとう挿入してしまった
(釣りバカの浜ちゃん流に言えば、熱烈合体である)

代わりに、グッと奥まで達し動きを止め、改めてクールダウンする
暖かで、柔らかな壁に囲まれ軽く締め付けられる感覚を
堪え、少しでも長くと思う自分

途端に腰を動かす彼女・・・(オイ、もちっと待ってくれ)
しだいに動きが激しくなってくる

いつしか自分も激しく彼女を突く

ただひたすら、我慢しながら・・・

すると、まるで見透かしたように彼女が言う
「私ももう、だからネ、我慢しなくていいの」

体液にまぎれながら二人は逝った・・

彼女の逝く様が演技かどうか、自分に見極めが出来ないが

少なくとも我が輩間違いなく最高の逝き方が出来た(^_-)




つづく



無政策妄想

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このまま高齢化が進むと・・・・無政策妄想

日本は今世界に類を見ないスピードで高齢化が進んでいる

西暦20XX年 日本はこう変わる?


未来妄想ニュース

未来民の平均寿命が延びた日本では高齢化対策でこうなる

・教育期間の変更
小学校は5歳からの入学となり卒業は10歳
中学校は11歳から13歳
高校は13歳から16歳そう従来より2年早くなる
もちろんゆとり教育はとっくに廃止され
週6日、1日8時間学習が実施される


満16歳で選挙権付与並びに国民年金納付対象者となる

・国公立及び私立大学も基本卒業年齢は二十歳
入学は非常に簡素化され浪人生は出なくなるが
卒業は非常に難しくなる。留年の場合は留年税の対象となる

そう、早く社会に出て年金と社会保険料、税金を負担しろ
と言う政策に変わる。


無届けのフリーターは法律違反となる 国民は必ず就労に就き、
 短期間でも雇用保険に加入し保険料を負担しなければならない。

医療費の本人負担6割

年金受給開始年齢75歳に引き上げ

無子孫負担税施行~子孫をもうけないと言うことは
 年金負担者が増加しないという理由で
 結婚後子供をもうけない夫婦で満40歳を超える場合及び
 未婚でかつ満40歳を超えた男女が対象
 (対象外-医療機関の検査証明により不妊症、無精子症)

・消費税率-30% 20世紀後半より相次いで発行された
 累積国債赤字補填(この税率でも赤字解消に100年かかる)

環境税の増税-地球温暖化の影響で国土の10%近くが水没
(もちろんお台場もだ!)このため所得の5%を環境税として徴収

・選挙への投票は国民の義務から強制となり、投票しなかった場合は
 選挙不参加税が徴収される


・二一世紀初頭に民営化された郵便事業(株)会社更生法申請
 負債額四〇〇兆円超える。

<下線>・日本国は債務国家に・・・国連へ国家更正法申請か?
 二〇世紀後半から二一世紀初頭の国策がことごとく失敗に終わり
 そのツケけが今・・・各国へ日本国自体の競売打診か?



皆さんあくまでも妄想ですよ妄想



でも現実も結構近い事が・・・・・(-_-;)

働き盛りの愚痴妄想

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わが輩の住んでいる北海道は未だ大不況のまっただ中にある
公共事業や、交付税削減の煽りをもろに受け
みんながもがいてるのが現状だ


そして我が輩はそんな中の
言わずとしれた?紛れもない中高年である

なんといっても突然死、自殺の多い年代だ!

自分がその年になって初めてその意味がわかる
幸い我が輩の仕事は数字に表しにくい
多少のノルマ的なことはある物の営業マンよりは救いか?
しかしこれはこれで辛いモノがある
どんなにがんばっても数字に表れないからだ

その代わり結果に相反することが体に表れるのである

年前に健康診断を行いバリュウムを飲んだ
レントゲンに現れたのは腫瘍と胃のヘルニアの疑いだ

ポリープ?ん、ガン?悪性?良性?
とりあえずガン保険は掛かっている
年齢から言えば進行は早い、早期発見か?
はたまた手遅れか・・・<(_ _)>


この年齢での病気は何にしてもマイナスになる
私病休暇を取らなくてはいけない
あがらない給与から多額の医療費を払うことになる
家庭にも職場にも大きな負担をかけることになる

あーどうしようなのだ。

気にしつつ、度重なる忘新年会をこなし
新年も精密検査を受ける暇なく労働である

一時、検診のことは忘れる

いつしか体調を崩しとうとう病院送りとなる
自己管理が至らず・・・?
そして病気やストレスからの突然死が

これは本当に妄想なのか?現実か?


ハァーイ○○さん1番診察室へどうぞ
あーお子さんのインフルエンザが移ったようですねぇー
医者と我が輩の好物、白衣の天使がほほえむ

特効薬ありますから、大丈夫ですよ

・・・・先生、仕事と景気回復の特効薬も下さい・・・・

我が輩と同じ中高年の皆さん、健康は自己管理が大切ですヨ!!

しかし、我が輩未だ精密検査受けてないm(_ _)m

白衣の天使2

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一時、札幌への出張がある度
ススキノにあるナースステーションに通っていた

もちろんここは病院ではなく
40分ん千円のキャバクラである

出張も年に数回だが一月に2回とか
連続することもあって
そのたびに通ってしまった
と言うより、ハマッタんだろう

そんなに過激な店ではない
約10分のダウンタイム中
お決まりの対面座位になり
おっぱいをも○も○、ぺ○ぺ○
チュッチュ出来る
程度のススキノでは
おとなしめの店である

が、白衣が妙にそそるのである
聴診器を当てられると小心者の我が輩は
ドッキンドッキンしていたはずだ・・・

何度か通いお気に入りの娘もできた
何といっても感度のいい娘で
(演技かもしれないが・・)
つい指名と延長をしてしまうこともしばしばだった

こんな出張のアフター5を過ごした後
風邪をこじらせ本当の病院へ行く羽目になった
ついつい前日の行為がボーとした頭から離れず


病院の待合室で通りすぎる看護婦を見るたびに
(看護師とは呼びたくないのである)
あらぬ妄想をしてしまうのである

○○さーんお呼びがかかった
1番の診察室にお入り下さい

ムラムラ・・・・

診察前に病状を聞き取りに来た看護婦さんへ
つい、指名していいって聞いちゃった・・・

彼女は、絶句した(*^_^*)

これで医者が女医さんだった
益々妄想が膨らんだことだろう


このことがあってからその病院へは
恥ずかしくていけなくなってしまった


ハァ、かわいい看護婦の多い病院だったのにである 



白衣の天使

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肩が痛い・・40肩か?

ところで妄想おやじは一応バイク乗りである
17に免許を取り女性に乗る前からバイクに乗っている
(と言うことは免許取った時は童貞って事です^^;)
その時からバイク乗りのたしなみとして
一つ未だに守っていることがある

それは、バイクに乗るときは下着を全て
着替えてから乗ると言う事である


事の始まりは・・・

気持ちのいい風だ、最高ー
次のコーナーで思いっきりバンクして
最高のコーナリングをと言うとき
なぜかバナナの皮が・・・(お決まりのネ)

当然転倒するが幸いにも左足骨折ですむ

入院であります。

当然いろんな治療を受ける
服を脱ぐことになるのだ。
このとき下着が汚れてたら・・こっぱずかしい

それを綺麗な看護婦さんに見られたら・・・
いつもそんな妄想をしながらバイクに乗っていた

入院していると白衣のおねぇさんに
体を拭いてもらう、下の世話もしてもらう
当然若い僕の体は過敏に反応する

(^_^;)骨折はしていても中足は健在で
バイク以上にバリバリ
そんなとき、まぁ元気ネと
白衣の天使はそっちの処理もしてくれるはずだ、と
まず消毒されて、それから・・・ムフフ


きっと、きっとこんな事があるはずだと
いつも心の中で妄想していた

貴方も、ありませんか?

白衣を見ると妄想しませんか?


人間いつ何時何があるか分かりません
下着は常に綺麗なのを身につけましょう!

絵文字メール

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外勤に出ているとき知り合いの女の子からメールが携帯に入った

我が輩好みの、ちっちゃくって、プリプリしてて
笑顔のかわいいあの子だ!!


緊急の連絡だろうか?メールを開いてみる


オオッ!! なにやら絵文字がいっぱい。暗号か???

解読が容易ではない

キットこんな内容だ

今晩~ 早めに仕事終わりますぅ?
この前ぬぉ約束通りィ食事にィ 
一緒にィ行きたいなァ~
その後はァ・・・ウフフ



我が輩の頭の中はどんどん妄想がふくらんでゆく

ん~ にしても年が20近く違うし

こんな妄想おやじでいいのか?? (*^_^*) 

にやにやとっなってしまった

クぁ20代の肌かァ、すべすべで
我が輩と違い、シャワー浴びても水をはじくんだろうなぁ?
張りがあるヨきっと!!


そんなことを長い時間妄想してしまった。

しかし、しかしだ一向に解読できない

これは、第2次世界大戦中の暗号みたいだ、エグニマか?

きっと英国情報部でも解読できまい


・・・
・・・・
・・・・・
・・・・・・
・・・・・・・



解読開始から30分経過

Hな妄想は果てしなく進むのだが

メールの解読は一向に進まない・・(-_-;)

だっだめだ!!

結局電話することに、とほほである


本人に問うてみた?

会社何時に終わりますか?
先日紹介してくれた後輩さん彼女いますか?
彼の番号教えてくださいその後は自分で掛けます。
ラブラブ目指します


おい、オイ、OIー

あーあいつネ。頑張ってるいい後輩だヨ番号?
あーそれがね最近携帯替えたらしく新しいのまだ聞いてないんだ、ごめんね。


090-○○○○-○○○○・・・知ってるサもちろん(>_<)
(一瞬我が輩は悪魔になった)

我が輩の過度の期待はやっぱり妄想で終わった


 

年金もらえるのかなぁ

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我が輩厚生年金の加入者である
(あくまでも妄想なので厚生労働省等の方は参考妄想として見てね)

社会人になって早20年、ずいぶんと納めてきた・・・

給与明細を見ていると妄想が始まった

70歳、定年を迎えた
(たぶんそのころ、定年が延長されているはずだ!)

もちろん再就職先はない。
つまり収入は年金だけとなる。

しかし、これから花の年金生活だ!
長年連れ添った妻とゆっくり旅行にでも行こうか?
比がな毎日好きな釣りをしようか?
楽しい老後を想像しながら


社会保険事務所に手続きに行くと親切丁寧に教えてくれた。

するとどうだ、年金は受給できるが受給しながら年金を更に10年も納めなくてはならないと言われた・・・80歳まで

なぜ?今日本では、二人で一人の年金を支えているそうだ

私の年齢で納めた年金の30%ほどが自分の取り分になることも聞かされた
残りの70%はすでに先人のために使われているそうだ
オイオイ、じゃ我が輩は70%も善意の寄付をしてきたのかい?

なんて国だ、おまけにこの先無収入なのに
10年も支給される年金から年金を払うなんて・・・

あれは確か30数年前、何とか泉政権の時代に消費税を15%に上げて
年金に充当し将来に備えると言ってたはずじゃ・・・

年金改革、医療改革が叫ばれ急速な社会保障充実国家へと変貌するはずだった
が、しかし出生率は0.4%に低下し老人は政府予想より急激に増
えた。

老人医療費本人負担50%?どういう事じゃ~

ワシと、婆さん二人の年金を合算して月額25,6万

年金を引かれ、高額医療費と消費税を払い
ど、どうやって生活するんじゃー

痛みを伴うとはこういう事かい?改革なくして・・・


子供たちも給料に占める年金の割合が50%を超えそうだと言ってる
とてもじゃないがワシらの生活まで手が回らん

・・・今や日本は老人の国となってしまった・・・

政府発表
・・・本日、65歳以上の老人が早期に天国へ旅立つ場合
早期旅立ち年金を遺族に支給すると閣議決定が発表された

施行日 2030年2月3日より


母さん、ワシ先に天国へ行ってまっとるよ!

施行日から年寄りの天国行き志願者が続出し(ワシも含めて)
国の年金財政が少し立ち直った・・・


この妄想、結構現実味ありますm(_ _)m




介護保険料

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ぷろふぃーるにある通り今年40になる

そう介護保険料が徴収されるのだ (;_;)



妄想が始まる



娘)ちょとお父さん又おしっこ漏らしてるよ・・
息子)またかよ!
妻)あんた達、おしめ取り替えてやってよ!!!

俺やだよ、私もいやヨ!
(子供達、お風呂は父ちゃんと一緒じゃないとやだって言ってたじゃないか)

ちょっと、あんた達の父親よ

だってなァ・・・・そうよ



母さん、妻じゃないか!?


あら、母さん血がつながってないわよ
あんた達はこの人と血がつながってんだから



(オイ、オーイ俺は耳は聞こえてるぞオー、この人とは何だァー)

そういう問題化かよ?

そうヨ!
(妻よ、鬼嫁日記に投稿するぞ!)


息子)何のための介護保険料払ってんだよだよ
政府に電話して親父のおしめ取り替えてもらえよ
(息子よ、一緒に釣りや、キャンプへ行った思い出はどうした?)

あんた達知らないの?

ちゃらんぽらんな政府が又制度替えたのよ
介護保険の利用は平均寿命が延びたせいで85歳からよ
お父さんまだ83だから自分で自分の介護しなきゃならないの
(いまや日本人の平均寿命は今や95歳らしい)

何にヨー、20から介護保険料は取られるし
この国どうなっているのよ
(近々消費税も20%を超えるとの事、そりゃ大変だ)


おやじ、すげぇお荷物だよな

(か、悲しいじゃねーか。父親だぞー)
(定年まで家族のために一生懸命働いたんだぞぉー)
(お、おまえ達のために・・・・)
(あ、こんどはウンチもれた・・)
(た、頼む早くおしめを取り替えてくれ!!)
(体ふいとくれェ~)



ふぅ~


「おとうちゃんと、チャッポ入るか?」
「お父ちゃんと一緒がいい!」
「そっかぁ、オマエはかわいいねェ~」

これが現実、そう現実で良かったよ


でも将来?・・・・・・・(-_-;;)