永瀬正敏、菜 葉 菜、甲斐さやか監督 登壇『赤い雪 Red Snow』名古屋舞台挨拶REPORT | C2[シーツー]BLOG

C2[シーツー]BLOG

川本 朗(カワモト アキラ)▶名古屋発、シネマ・クロス・メディア
C2[シーツー]の編集・発行人。 毎月30本アベレージで、
年間300本以上を鑑賞。“シネマ・コネクション”を
キーワードに、映画をナビゲート!
▶シーツーWEB版  www.riverbook.com


テーマ:

 

 

 大ヒット映画『64-ロクヨン-』のプロデューサー浅野博貴が、『64-ロクヨン-』出演者の永瀬正敏、菜 葉 菜、佐藤浩市、夏川結衣を再びキャスティング!日本映画業界が誇る豪華な俳優陣が集結し、実話を元にしたミステリー・サスペンスが展開する映画『赤い雪Red Snow』。国内外の映画祭で映像美の高さで高評価を受けている新進気鋭の女性監督、甲斐さやかが初長編映画に挑む。

 

 

 今回、公開中の『赤い雪 Red Snow』の名古屋舞台挨拶が、2月3日(日)伏見ミリオン座にて実施され、永瀬正敏、菜 葉 菜、メガホンをとった甲斐さやか監督が登壇。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『赤い雪 Red Snow』
2019年2月1日(金)よりセンチュリーシネマほかROADSHOW

公式サイト

 

STORY

ある雪の日、一人の少年が忽然と姿を消した。少年を見失った兄・白川一希(永瀬正敏)は、自分のせいで弟を見失ったと思いこみ、心に深い傷を負う。少年誘拐の容疑者と疑われた女の周りでは次々と怪しい殺人事件が起こるが、真実は闇へと落ちていった。30年後。事件の真相を追う記者・木立省吾(井浦新)が容疑者と疑われた女の一人娘・江藤早百合(菜 葉 菜)を見つけ出したことにより、「被害者の兄」と「容疑者の娘」の運命の歯車が大きく動き始める。一つの事件で深い傷を負った人間の、曖昧な記憶を辿る葛藤の中に垣間見えた真実は、それぞれの運命を予想もしない結末へと導いていく。

それぞれの記憶が氷解した先に見えたものは何か。全てを信じてはいけない。

 

DATA

出  演:永瀬正敏 菜 葉 菜 井浦新 夏川結衣 佐藤浩市
脚本監督:甲斐さやか
プロデューサー:浅野博貴
上映時間:106分
日本公開:テアトル新宿 他
制   作:T-ARTIST
制作協力:ROBOT
制作プロダクション:トライアムズ
配給:アークエンタテイメント株式会社

 

(C)「赤い雪」製作委員会

 

#エーガね

《モット映画!》カワモトアキラさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント

Ameba人気のブログ