生田斗真『土竜の唄 香港狂騒曲』インタビュー | C2[シーツー]BLOG

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川本 朗(カワモト アキラ)▶名古屋発、シネマ・クロス・メディア
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2014年2月15日に公開し、興行収入21.9億円を記録した大ヒット作『土竜の唄 潜入捜査官 REIJI』の続編が、監督・三池崇史×脚本・宮藤官九郎×主演・生田斗真のタッグはそのままに、前作よりもさらにパワーアップしてスクリーンに帰ってきた!



前作『土竜の唄 潜入捜査官 REIJI』は、2005年に連載を開始して以降、これまで単行本47巻を既刊・シリーズ累計650万部を突破した、高橋のぼる による漫画「土竜の唄」(「週刊ビッグコミックスピリッツ」にて連載中)を原作として映画化され、落ちこぼれの警察官が潜入捜査官“モグラ”として犯罪組織に潜り込み、悪戦苦闘していく姿をコミカルかつスリリングに描き、「5分に1度何かが起こる潜入エンターテインメント!」として、大きな話題を呼んだ。

続編となる本作で、果たして玲二は無事にターゲットを検挙し、モグラとしてのミッションを成し遂げることができるのか・・・!? 前作では、生田斗真が裸で車のボンネットに縛られ、洗車機に入るなどの超過激な描写が衝撃的かつ笑いと話題を巻き起こしたが、続編では更にそれを上回る三池監督の演出と、生田斗真の体を張った演技が炸裂する!

今回、主演の生田斗真さんがキャンペーンで来名!チャレンジグな撮影現場でのエピソードを語ってくれた。

INTERVIEW

《NOW WRITING》

『土竜の唄 香港狂騒曲』2016年12月23日(金)よりミッドランドスクエアシネマほかROADSHOW

公式サイト



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