『暗殺教室-卒業編-』羽住英一郎監督インタビュー | C2[シーツー]BLOG

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川本 朗(カワモト アキラ)▶名古屋発、シネマ・クロス・メディア
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コミックス累計部数1800万部超!「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中の国民的超絶人気漫画『暗殺教室』。2015年3月にまさか(!?)の実写としてスクリーンに登場し、2015年上半期邦画実写観客動員ランキングNO.1(※興行通信社調べ)を獲得!黄色くてタコ型でちょっと不気味だけど、今や日本中で愛される謎多きキャラクター・殺せんせーと、落ちこぼれ生徒たちの成長物語が子どもから大人まであらゆる世代の心をつかみ、“暗殺”の中に忍ばせた現実でも通ずる教育論は、まさに“コミカル教育エンターテインメント”として新たなジャンルを生み出した。原作者と映画製作陣が連動して挑む究極の実写化プロジェクトが、今回の続編でついに完結する。

前作に続いてメガホンを取るのは、『海猿』『MOZU』シリーズを手掛けたヒットメーカーの羽住英一郎監督。キャンペーンで来名したところをインタビュー!バトルシーンを中心に訊いた。

《NOW WRITING》

『暗殺教室-卒業編-』2016年3/25(金)→ミッドランドスクエアシネマほかROADSHOW


公式サイト

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