片桐はいりが恐竜の声で声優に初挑戦!『アーロと少年』インタビュー! | C2[シーツー]BLOG

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川本 朗(カワモト アキラ)▶名古屋発、シネマ・クロス・メディア
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巨大隕石の衝突による恐竜絶滅が起こらなかったらという仮説に基づき、絶滅を免れた恐竜が、農耕民族のごとく畑で自分たちの食糧を作っているという面白設定!文明と言葉をもつ恐竜と、逆に言葉をもたない人間の少年が交流していくという斬新な物語をピクサー・アニメーション・スタジオが誕生させた。

片桐はいりINTERVIEW

今回、日本語吹替版の声を担当した片桐はいりさんがキャンペーンで来名。最初に家族で観た映画がディズニー映画の『101匹わんちゃん』で、今回、ディズニー/ピクサー作品からオファーを受け、声優初挑戦できたことに運命を感じたと言う。恐竜Tレックスのラムジーという役を、姉御キャラ風に演じ、古代の大気と恐竜の体の大きさを表現したという片桐さんに作品の見所を訊いた。

《NOW WRITING》


『アーロと少年』2016年3/12(土)→ミッドランドスクエアシネマほかROADSHOW

公式サイト


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#エーガね

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