竹内結子・橋本愛・中村義洋監督登壇『残穢【ざんえ】—住んではいけない部屋—』名古屋キャンペーン! | C2[シーツー]BLOG

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川本 朗(カワモト アキラ)▶名古屋発、シネマ・クロス・メディア
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名古屋キャンペーン

 第26回山本周五郎賞を受賞した小野不由美の傑作小説「残穢」(ざんえ)を、ミステリーの名手・中村義洋監督が映画化。ヒロインのミステリー作家「私」役を演じるのは、中村監督と何度もタッグを組んできた竹内結子。「私」とともに調査を重ねる「久保さん」役には、神秘的な魅力を放つ橋本愛。初共演の2人が見せる恐怖演技に注目だ。本作は、土地にまつわる恐ろしい物語。主人公が好奇心旺盛なミステリー作家という設定で、奇妙な「音」の謎を調査していく謎解きの面白さが味わえる。すべての事件をつなく穢(けが)れの正体とは?触れてはいけない驚愕の真実が、あなたを待ち受ける。今回、主演の竹内結子さん、橋本愛さん、そして中村義洋監督が来名。怖いけど、知りたくなる、観たくなる戦慄の リアルミステリーを3人が熱く語った。

CINEMASCOOP VERSION▶舞台挨拶レポート



 今回、公開直前の1月16日(土)に主演の竹内結子、橋本愛、そして中村義洋監督の3人がミッドランドスクエアシネマで舞台挨拶付先行上映会を行った。その模様をレポート!



CINEMASCOOP VERSION▶インタビュー



 もともとホラー畑で、その才能を発揮していた中村義洋監督。『残穢【ざんえ】—住んではいけない部屋—』では、ミステリーとホラーの境界線をミステリーよりにコース取りし、じわじわとリアルな恐怖演出で観る者の恐怖心を煽っていく。中村監督に、映画化の方向性、キャストのことなど色々訊いてみた。

《NOW EDITING》

『残穢(ざんえ)住んではいけない部屋』2016年1月30日(土)→ミッドランドスクエアシネマほか

公式サイト


(C)2016「残穢-住んではいけない部屋-」製作委員会




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