食と心と体の栄養【和歌山】管理栄養士 紀子 食卓に愛と笑顔をプロデュース
今日もお立ち寄りいただきありがとうございます。



食事を供に食べる楽しみと
5つの愛のコミュニケーションは、
心に栄養になる経験をうみだします。


5つの愛は、
はなしあい、かたりあい、ふれあい、みつめあい、わかちあい


楽しいこともつらいことも全部心に栄養になります。
振り返ってみたとき「ありがとう」の気持ちがわいてくるといいな。



あなたの発する言葉は自他に影響します。
どうせなら、心に栄養になる言葉を用い、
自他ともに楽しく元気が湧いてくるのがいいです。


それから、
食べ物の栄養で自分の体調ととのえて、
笑顔で元気ですごしましょう。



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笑顔がふえる愛の食支援
和歌山の在宅訪問管理栄養士紀子のホームページ


あなたが幸せになると、周りの人も幸せになっていきますよ。
いつもおこしいただいてネ、ありがとうございます。

テーマ:

ご訪問ありがとうございます。

 

 

 

私は管理栄養士です。

 

 

栄養っていうと、

食べ物の話、

と、

もしかしたら固定されてしまってる

かもしれませんね。

 

 

確かに、

職業柄、対象の方とかかわるときは、

食べもののお話が入り口です。

 

 

だけど、

 

話していると、必要な栄養って

食べ物ばかりじゃないって

私は思いますよ。

 

 

 

 

その中のひとつに、

 

これは私事ではありますが、

本を読むことも栄養だなって思ってます。

 

 

 

読書は心の栄養だなあって。

 

 

ともに成長をしていこうという知人も、

本を読んだりしているので、

 

この方向性は

間違っていないのかなって考えています。

 

 

 

 

どうして、本を読むのが良いのかというと、

 

これは、私自身のお話で恐縮ですが、

最近読んだ一冊の本の中に、

私が疑問に思っていた

 

 

まさに求めていた回答みたいなのが

文章で表現してありました。

 

 

それも、

とてもシンプルな言葉だったのです。

 

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

どなたかが

言葉や文章で表現してくれていることで、

 

 

私自身の悩む心を

手放すことができたりすることがあるからなのです。

 

 

言葉が心の栄養だなあって。

 

 

 

ありがとう。

 

 

わからなかったことが

誰かの知識によってわかるようになるって、

言葉があるからなのかもしれませんよね。

 

 

そんなとき、

 

言葉が心の栄養だなって、

実感するのですよね。

 

 

 

そういえば、論語に、

「辞は達するのみ」

 

 

というのがありましたね。

 

 

ほかにも、

「巧言令色鮮なし仁」

とかいうのもありました。

 

論語といっても、

論語を読み進めてるわけではないので、

なんとなくといったところなんですけどね。

 

 

:・。

もっと上手に、

自分の思ってること

話せるようになりたいなあ~。

 

 

でも、話してみないと、

わからないこともあるし、

 

 

でも、

 

 

全部言うのが良い

というわけでもなかったりする、

 

:・。

 

簡単に言ってしまうと、

こんなところですかね。

 

 

そんなとき、

読書は心の栄養だなって

私は思います。

 

 

 

 

何かお役に立てば幸いです。

おこしいただいて、

 

 

今日もさいごまで

ありがとうございました。

 

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