中国、対外拡張姿勢明確に | 横井もとゆき オフィシャルブログ

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大阪出張の帰りの新幹線で、大変気になるニュースがテロップで流れていましたので、すぐにスマホで調べ、書いてみました。
読みにくいとは思いますが、お許しください。

https://www.google.co.jp/amp/s/jp.mobile.reuters.com/article/amp/idJP2018070301002223



北朝鮮が少しおとなしくなったと思ったら、中国が本格始動。

日本政府は避難訓練やめてる場合じゃありません。

国会でも国の存続についてもっと真剣に議論するべき。


3月に中国政府が発表した2018年度国防費予算案(約18兆4千億円)は日本の3・7倍。

2032年には中国の経済規模が米国を抜くと予想されている。

2049年までに中国はハワイまでの太平洋の半分を中国の海に。

軍事でも経済でも我がもの顔の中国に、紳士的な外交なんてこれまで以上に期待できないばかりか、中国共産党が利することが正義となる。相互の発展や他国民の人権など全く考慮されない。

中国は日本の領土の西半分を東海省、東半部分を日本自治区にする計画。

そうなると日本人男性は共産党の労働力に。女性は中国人と強制的に結婚させられ、日本人の血を薄める民族浄化策を行う。

これは現在ウイグルなどで実際に行われている行為。


米朝の今の関係の延長線上には、在韓米軍の撤退もあり得るが、中国の軍事拡張を制するため、在韓在日米軍は居続けてもらはなければならない。


一方、日本国内は働く世代の人口が減り続け、有効求人倍率も1.6と自衛官の採用には大変厳しい時代。

隊員を増やすにも、予算少なく、人もいない。

防衛予算を増やし、質の高い防衛装備品を拡充すべき。

防衛国債を発行する法整備を早急に検討してもらいたい。

自治体は自衛官の採用に協力しなければならないことになっているが、警察や消防の採用のポスターはあっても、自衛官の採用のポスターを貼っていない所はまだまだ多い。

貼ってもらっている所は本当にありがたい。政府、自治体は自分の国を守る職務の重要性をもっとしっかり伝えるべきだ。


どうか、愛する日本の平和のため、日本国民の安全を守るために、政治を動かして欲しい。そして国民もこの危機的な状況に気付いて頂きたい。

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