妊活をするときに知っててほしい事~考え方~ | 36歳以上の妊娠を考えている女性の原因不明不妊をサポートする本八幡鍼灸院

こんにちは!

本八幡鍼灸院の成澤です。

 

先日、本八幡鍼灸院のメンバー&マネージャーでジンギスカンを食べに行きました~~^^

いや~、楽しかったですね~!

 

ジンギスカンも肉厚で味も最高でした!!

これはファンも多いことも頷けます!!

お店には有名人のサイン色紙が沢山おいてありました!!

 

ジンギスカンを食べるとこんな顔になります。

飯坂先生・・幸せそうです。

 

みんなで食べるとさらにうまいですね!

また行きたいと思います。

 

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本日は

妊活をするうえで気持ちやメンタルといった心の状態や考え方について

お伝えしていきたいと思います。

 

妊活について皆さんはどのように考えていますか?

現場では、多くの不安やネガティブなご意見を頂くことがあります。

「なかなか妊娠出来なくて辛い」

「先が見えなくていつまで続ければよいのかわからない」

「妊娠できない悩みや苦しみにいつまで耐えればいいのか・・・」

 

・・・実際にお話を伺うと悔しい気持ちがすごく伝わってきます。

 

 

妊活には忍耐力も必要です。

「それでも前向きに何とかやってみよう」

「もっと良い方法があるかもしれない」

 

何度も何度もトライ&エラーを繰り返す人もいらっしゃいます。

 

ここで伝えたいことは

欲しい物欲しい現象

我慢や忍耐セットで付いてくるということです

 

我慢や、忍耐というものに対して
しんどい・辛いといったイメージがついていて、マイナスイメージを持っている方が多いということです。

本来、なにか欲しい結果があるからこそ、それを手にするために、
我慢や忍耐をセットで選択しているということを改めて理解してほしいなと思います。


Aセット:今の我慢、忍耐 + 未来の豊かさ
Bセット:今の快楽 + 未来の不自由さ
 
このAとBを見た時に、
私たちは、どちらかをセットで選んでいるだけなのです。

欲しいものを手にするために
我慢や忍耐を選んだのに、我慢や忍耐をネガティブな感情で
捉えてしまうことで、マイナスな結果を引き寄せてしまうのはとてももったいないことだと思います。
苦しい時、一人では立ち直れない時、ネガティブになった時、

マイナスな方向性になったとき、

プラスな方向性に持っていけるようにサポートすることも不妊専門院の鍼灸師の役割です。

 

お役に立てることが沢山あると思います。

ぜひご相談ください。

 

本八幡鍼灸院

成澤佳希