カウンセラーのモトです。

 
 
ブログは、時間を決めて書いてきました。
 
 



変化する タイミング。
 
 
しばらく お休みします。
 
 
長い休みにならない様に、切り替えたいと思います。




 

 

静岡 自分を出せない女性の人づきあいが楽になるカウンセリング 杉山元浩、モトでした。
 
 
 

カウンセラーのモトです。

 
 
写真の話。

フォトグラフーになるために写真を学び

修行するというのは過去、一般的だったのではないかと思います。

 


 
 
ヨシダナギさんは、アフリカ先住民の魅力を知って欲しい

それでフォトグラフーになられた様。


カメラは、道具という側面はある。

撮影が好きで、カメラを使う人が居る

撮りたいものがあるから、道具として使う人も居る


感性があれば、かなり技術はカバーできる様になった。

技術だけでは、好きを越えられない時代

そんな気がしました。


 
 
 
 
 
 
静岡 自分を出せない女性の人づきあいが楽になるカウンセリング 杉山元浩、モトでした。
 
 
 
 

カウンセラーのモトです。

 
感情は分からないことが多いでしょう。

怒りは感じた方が良い、その場で表現しない方が良い

これが原則です。
 
 

 

クレームを受付ける コールセンターの対応を見たことがあります。

人格を無視した様な、批判の電話もあります。

酷いことを言われて カッとして言い返すと 受付の仕事になりません。

怒りが溜まっても、その場は冷静に応対

電話が終わった後で 別室にサンドバックが置いてある、そこで思い切り怒ります。

オペレーターの人は、怒りが溜まることなく 仕事をしてました。


とっさに怒るのは人間らしい、止めるのは不自然と思うかもしれません。

必要以上にブレてしまうのは、自分に溜まった過去の感情があるからです。

 

とっさに怒れば、人間関係を破壊します。


何かの拍子にカッと来たら、その場で怒らず 席を外す

独りになって 怒りを感じる、静かに感じられると尚良いです。

感じることと、表現することは分けられます。



 

 

 

 

 

静岡 自分を出せない女性の人づきあいが楽になるカウンセリング 杉山元浩、モトでした。
 
 
 

カウンセラーのモトです。

 
ミスの原因は?

自分が悪い? 誰が悪いのか?

原因は何だろうと思うでしょう。
 
 

 

理想は、ミスが無くなること。

 

理想に近づくために、原因追及から離れることです。


誰も悪くないとしたら  というところから見てみます。


悪い人を決めると、気持ちは落ち着きます。


ミスを責めている時の 上司の気持ちは

ミスはあってはならない、やる気がないではないか?

部下の気持ちは

責められて辛い、雰囲気が悪くなる


お互いに分かってもらえていないと感じます。


ミスを減らす仕組みは、作れるのではないでしょうか?

素直な会話が鍵です。

ミスを防ぐには、どうしたらいいでしょう?





 

静岡 自分を出せない女性の人づきあいが楽になるカウンセリング 杉山元浩、モトでした。
 
 
 

カウンセラーのモトです。

 
職場で、自分の意見が言えない悩み

これだけは言った方が良いと思っても 躊躇してしまう。

私ってダメ、辛くなる
 
 

 
言いたいのに言えない、 困りますよね。
 
 
言えないことに理由はあります。

自分の意見を言うことの、良い点と 悪い点があります。

同じ数だけ 書き出してみましょう。
 


意見を言いたい、良い点だけ見ているから、発言が止まります。

はっきりと意志表示をしないといけない場合は あるでしょう。


意見を言うことの、 良い点と 悪い点は書き出しましたか?


悪い点に気がつかなかったなら、感じたことに注意して下さい。


意見を言う 悪い点

どう思われるか不安

責任が でる気がする

言っても聞いてもらえないかもしれない


発言できなかったとしても、許していいと思います。

怖さになれるために、少し気が楽な発言の場は ないでしょうか?


 
小さな一歩の場を作ってみて下さい。


 

 

静岡 自分を出せない女性の人づきあいが楽になるカウンセリング 杉山元浩、モトでした。