昨日はちょっとびっくりすることがありました。

 

1年ぶりくらいにお会いしたお客様と、ランチを食べながらお話ししてきたのですが、こちらのお客様とお会いするのはこれが2度目。

 

お話ししている中で、なんとその方の息子さんとお父さんのお誕生日と私の誕生日が同じだということが判明したのです。

 

数秘術に興味があるということで、共通の友人を通じてご縁がつながったのですが、なんと、そんなびっくりの共通点まであり、鳥肌が立ってしまいました。(笑)

 

しかも、その方が数秘術を知りたいと思ったきっかけが、息子さんのことがよくわからなかったから。だったそうで、数字を知って、とっても良かったと仰っていました。

 

自分と他人は違うということを、頭では理解していても、どんなふうに違うのか、がわからないと、対応の仕方がわからないものですよね。

 

数字の意味を知ると、自分のことも相手のことも客観的に見られるので、それを現実に活かしていけると考えています。

 

例えば、数字の「1」は始まりの数字。

男性性を表していて、矢印、方向性を決める、リーダー、発展、始まり、トップなどの意味を持っています。

 

ポジティブに出ると、決断力がある、指導力がある、初めの一歩が出る、目標達成に向けて努力するなど。

ネガティブに出ると、上から目線、自己中心的、頑固、融通が利かない、わがまま、周囲が見えないなど。

 

「1」の数字を持っている人は、自分の強みと課題を知り、強みを活かしていくことで、より自分らしく輝けます。

 

「1」のお子様と接するときは、「1」の良さが発揮できるよう、ほめて伸ばすのが基本です。あれこれ指示や命令ばかりしていると、せっかくの良さが発揮できません。

 

数字を知って人生に活かすなら

数秘術マスターコースがおススメです。