“つわり”のときのセルフケア | 田無、花小金井 マタニティー・産後・子育てママのためのマザーズ鍼灸院

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西武新宿線田無駅、花小金井駅を中心に鍼灸をしています。(田無駅から3㎞以内出張無料)(お子様連れOKサロン)マタニティー・産後・子育てママのマザーズ鍼灸院のブログです。逆子、つわり、イライラ、アレルギーなどお困りの症状の東洋医学的な手当て法をご紹介します。


テーマ:

突然はじまるつわり。

対策もなにも、とにかく何も出来なくなった!

そんな方のために、対策をまとめてみました。


つわりのときのケア①


‘つわり’でお悩みの方向けに、おうちで出来るセルフケアをお伝えしたいと

思います。



つわりの原因はひとそれぞれ、対策もやはりひとそれぞれですが、よくおすすめしている対策をお伝えします。



少し改善されるのではと思います。



(1)下半身を中心に冷え対策を!

下半身の血液はお腹のすぐ後ろを通って、心臓へ返っていきます。


赤ちゃんのいる子宮を冷やさないように、下半身を中心に、ぽかぽかあたためてみましょう。


・お腹・・・腹巻


・太もも・・・パンツスタイルで


・ふくらはぎ・足首・・・レッグウォーマー、綿の靴下+ウールの靴下


・足の裏・・・中敷をひく


・体育館など寒いところへ行く場合は、腰や足の裏にホッカイロを♪




(2)お腹に跡がつかない服装へ♪ 

妊娠初期はまだお腹が大きくありませんが、お腹を楽にするだけで違います。


下着のゴムや、スカートなどのウエスト部分があたっているだけで、気持ちが悪くなったりします。


はやめに、マタニティー用の下着や、パンツ、スカートへ切り替えると楽になります。

  
短期間しか使いませんが、
マタニティー用のズボンが冷え予防からもおすすめです。


新品でなくても、子ども服のリサイクルショップや、ネットの中古でも手に入ります。



(3)ゆっくり休養を♪ 

お仕事が忙しかったり、上のお子様がいらっしゃったり・・お体を休めることが難しかったのかもしれません。


横になる時間を増やしたり、消化のよいあたたかいものを召し上がったり、風邪のときと同じような休養をしてみてください。







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