おかん(´∀`)
妹君(・_・)
我輩(゜∀゜)


おかん(´∀`)と妹君(・_・)はストレッチ中

おかん(´∀`)「ちょっと背筋伸ばして」

妹君(・_・)「んー」

おかん(´∀`)「なんでそんな足開くの?」

妹君(・_・)「んーなんでだろ?」

テレビ<あなたは頑張り過ぎている

おかん(´∀`)「ストレッチの先生はすごい綺麗なんだよ」

妹君(・_・)「私、頑張り過ぎてるかも」

おかん(´∀`)(私は今まで誰と会話していたんだろうという表情)

妹君(・_・)(おかんの微妙な表情に構わず)「ねえ、おかん私がんばりすぎだよね」


それを見ていた我輩(゜∀゜)爆笑


会話とはいつも突然であるりますな

おかん(´∀`)
おとん(・ω・)
我輩(゜∀゜)


おとん(・ω・)夕飯のお代わり三杯目

おかん(´∀`)「あんまり食べ過ぎちゃダメよ」

おとん(・ω・)「大丈夫、大丈夫。…なんで?」

おかん(´∀`)「なんでって、知らないわよ」

我輩(゜∀゜)<爆笑


言い出しっぺが知らない珍事態
妹君(-_-)
我輩(゜∀゜)


妹君(-_-)熟睡中


我輩(゜∀゜)布団にくるまりポッドキャストを聞いている


妹君(-_-)「zzz」

我輩(゜∀゜)(♪)

妹君(-∀-)「フシャッァ」

我輩(゜∀゜)「?!」

寝返りをうつ妹君(-∀-)


寝言だったらしい
深夜に笑わせないでおくれよ、妹君