「1本フォーク」で良い感じのやつを見つけました。
グリーンにゴルフボールが落下するときについてしまうディボッド跡(ピッチマーク)を修復するために持ち歩くのがグリーンフォークです。
グリーンフォークでディボッド跡を凹んだ直後に整えると芝生が元通りになるのに1日ほど、2~3日後に修復すると1週間ほど時間がかかってしまうそうです。
ラウンドする方全員が共有するグリーンだからこそグリーンフォークを持ち歩いて付いたディボッド後をサラッと直しておく習慣があるとカッコいいですよね。
多く分けると刃の数が1本のタイプと2本のタイプに分かれるグリーンフォーク、ポケットに入れていてもかさ張らない1本で良いのがないかなと探していましたが、やっと見つかりました。
名門ゴルフコースに備え付けてあるグリーンフォーク、圧倒的に1本モノが多いんですよ。
使用してあるレザーも世界のラグジュアリーブランドがこぞって使用するドイツ・ベリンガー社製のカーフでとても良い雰囲気です。
5色ほど揃えました、、、どれも良い感じで悩んじゃいますね。
僕はグリーンを購入、使い込んでどんな感じになるか楽しみです。
そんなに同時に何本も持っておく性質のアイテムではありません、、、お気に入りを1本持っておけば充分なんで、良い感じの1本タイプのグリーンフォークを探してるって方は是非ご覧になってくださいね。
GOLFLIFE-Selectshop
Timeless
店長 亀井 一郎






