こちらの続きです。↓



これは、あくまでのことです。

全ての人が、同じとは限らないでしょう。


たまたま、夫との周波数が合って、ひかるさんや師匠さんが、感じた(視えた)ことになります。

とてもとても、不思議だし、こんなにもハッキリと

分かる(視える)世界を知れた事に、わたしは鳥肌がたちました。




ここからは、

信じるとか信じないとかではなく、

それが全てなんだろうと、納得してしまうような言葉が続きます。




たびたび言うようで申し訳ありませんが

これは、私が体験した(視てもらった)ことを

そのまま、記録として残しています。

気分を害されることもあるかもしれません。

もしかしたら、怖くて仕方ない話かもしれません。





ご理解頂ける方のみ、読み進めて頂ければ、と思います。




苦しくもなりましたが、

は、

腑に落ちて、結果的に、聞けて良かった、という気持ちです。



















ひかるさんと師匠さんが言うには、


夫は、亡くなったことを理解していないようなのです。

それを聞いた私は、さらに、質問しました。


ということは、「成仏」できていないんじゃないか?と、心配になったからです。



すでに、霊体となっていて

こうして、ひかるさんの前に現れたり(ミディアムさんのセッションでも降りて?きてくれたし)

❤️マークや、音楽で、自分の存在を私に分かるようにしてくれているのに、

亡くなったことを理解してないって…?

どういうことなんだろう?って思いましたから。



結論から言うと、夫は、子供達と私に、救われている「途中


ここから更に掘り下げて、ひかるさんの師匠さんが視てくださって、


自ら絶った魂は、生きているとき以上に苦しさが重くのしかかると聞きます。実際に、そうした思念に周波数を合わせてゆくとどんどん重くなります。地の底に引きずり込まれるような苦しさです。落ちるには落ちる理由があります。自らそう選んだ結果である以上、自らの過ちに気づかなければいけません。



あぁ…そうだよね…

「過ち」なんだ…。

誰からも「ハッキリ」と言われなかった。

気を遣ってもらっていたんだと思います。



自分だけが、そう思っていた、強く感じていた

核心のような部分。

夫に「間違いだよ?」って、ずっと伝えたかった部分。

それが、「過ち」だということ。



さて。不思議とご主人に波動を合わせても、そうした苦しさがあまりございません。それについて説明します。暗闇でもし迷子になったとき、出口のドアすらも見えない時。何が欲しいですか?案内のが欲しいと思いませんか?その光が、ご主人にとって、お子様方や奥様からの祈りです。


奥様が、ご主人との間に起きたたくさんのこと。思い出や愛に改めて気付いた時や、もっとこうしたら良かったと気付いた時、悔やんだ時、たくさんのご主人からの愛に改めて満たされたとき、こんなにもあんなにも愛し合った若い日々のことや、今でもそばにいて欲しいと切実に思う気持ち。初めて我が子がお腹にいると知った時、結婚式のこと、産まれた時のこと、、、そういう愛や思い出が、ご主人には光となって見えてます。ご家族や友人たち、親族のお気持ちが、魂に道しるべとなって届くんです。



夫は、光を頼りに、今まさに、「途中」にいるんですね。

きちんと理解するために、その「気付き」となるべき場所?に向かっているんだと思いました。

私たち家族からの愛や後悔、そして想いが、夫の光になって。



反省してほしい

後悔してほしい

と、思いながらも

どこかホッとして、夫が今、苦しみの中にいるわけではなく、自分探しの途中にいるんだと分かり、

さらにお話を聞かせていただきました。