2017-05-18 22:00:36

近況報告です。

テーマ:あゆみブログ

こんにちは。

 

最後にブログを書いてから3か月弱経ってしまいなかなか更新できずにいてすみませんでした。

 

近況を簡単にご報告させていただくと2月中旬にドバイ、マレーシアの大会に行っていましたがドバイは試合前日の夜から痛みが出てしまいリタイアし、マレーシアは行ったものの試合出来るところまで回復せずウィズドローして帰国。

 

帰国してからすぐに診察に行きドクターとも相談し体外衝撃波という治療を初めてやってみましたが、練習再開初日にミニテニスを軽くやっただけなのですが今までずっと痛みが出てた箇所とは少し違う手首の腱を伸ばしてしまい、幸い切れてはいなかったので手術はしないで大丈夫だったのですが1か月弱安静にしなければいけなかったのでテニスは出来ずにいました。

 

4月からテニスを再開し、初めはまた柔らかいボールを軽く打つことから始め約1か月ちょっとかけてフォアは8割弱位、バックはフルスイングしても大丈夫なところまで来ていましたがだんだん練習強度が上がったり、スイングスピードが上がってきたことによって疲労や負担が蓄積して10日前にまた痛みがでてしまいました。

 

痛みや違和感がおさまるのにいつも1週間位かかってしまうので今回も1週間はテニスは出来ず、今週の月曜日からまた軽くテニスを再開したところですが今のところ状態は落ち着いているのでこれから徐々にまた上げていければと思っています。

 

 

今年の7月で手術をしてから2年になります。

正直自分が想像していたよりも完全に良くなるまでかなり時間がかかっていて、手術前も痛い時は多かったですが手術後も痛みがある時の方がはるかに多いですし、今年の初めから復帰したとはいえ手術前は感じていなかった手首の動きの硬さや違和感はまだほとんど毎日感じている状態です。

せっかく時間をかけて積み上げて順調にきていたのに痛みがまた出てしまって休まなきゃいけない時や様子を見ながらだったり、怖さや痛みがありながらの練習は楽しくないし、嫌になることも何度もあります。

でも痛みを感じずに思いっきりテニスが出来ている時もありますし、そういう時は凄く楽しくてやっぱりテニスが好きなんだなと感じ復帰してもう一度元気に試合をまわれるようになりたいという気持ちはまだ全然なくなっていません。

そして本当に有難いことにまだ私の周りには信じてサポートしてくださっている方がいます。

手首の手術は症例が少ない分、リハビリや治療、トレーニングも色々試行錯誤しながらなので時間がどうしてもかかってしまう部分があると感じていますが必ず痛みなくプレー出来るようになると信じて諦めずにやりたいと思っています。

 

今の時点でいつまた試合に出れるかは自分でも分からないのですが、このまま順調にいければ1か月半位かなと感じています。

ただ今は焦ったり無理を出来る状況ではなく、早く試合に出るためにも本当にじっくり日々無理のでない範囲でテニスの強度を上げていかなければいけないと思うので皆さんの前でプレー出来るのはもう少しかかってしまいますが、諦めていたり、気持ちはたまに折れそうになる時はあっても心の底からは全く折れていないので自分のペースで信じて頑張ります!

 

 

 

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53 ■普段は、実力の3割程度。

 100位内の選手は、福岡国際女子テニスくらい、くらいではないですが、実力の3割程度しか、使ってなさそうです。
 本気で、プレーしていないのとは、違いますね。
おそらく、使う必要がないのでしょう。
 氷山の一角という表現が、分かりやすいかもしれないですね。
 使っていない実力、戦術が、かなりある感じですね。
 相手の実力も、予想に入れて、戦略を立てたいですね。
(^0^)p

52 ■100位以内の選手に勝つのは、大変。

 100位以内の選手を、福岡国際などで、実際に見た感じでは、勝つのは、かなり大変でしょう。
 実力、戦闘力が、普通の3倍くらいまで、上がりそうですね。
 本気で、ITFの試合をしていないという理由では、ないですね。
 潜在能力とでもいう感じでしょうか。
 重要な時は、普通の試合の時の、3倍、強いと思いますね。(^0^)/

51 ■焦らず頑張って下さい!

2009年の楽天オープンからのファンです。
手術から2年。長いですよね。
けど、きっと復活できます。根拠はないけど、絶対できます。テニスの神様は、きっと見てます。なので、完全復活をゆっくり待ってます。
8年前に有明で頂いたサイボールは、ケースに入れて、会社のデスクに飾ってあります。私が、全スポーツの中で唯一飾っているサインボールです。また、いつか試合にお邪魔します。そしたら、またニコニコしてサインして下さい。楽しみにしています!

50 ■超攻撃的スタイルは、パワー重視。

 たいていの選手は、オーバーパワーされると、なかなか動けなくなります。
 超攻撃的スタイルは、パワー重視、相手を力で抑え込むスタイルです。(^0^)/
 ウエイトトレーニングは、しっかりとしておくべきですね。
 相手を押し込むと有利ですね。

49 ■分かりやすく言うと。

 最近の卓球が、分かりやすいと思います。
この前の、世界卓球、大きな国際大会で、混合ダブルスで、石川さん、吉村さんが金メダル、優勝して、他にもメダルラッシュでした。(^0^)/
 日本が活躍すると、No1、卓球帝国の中国は、負けるので、これはまずいと思って、次の大会から、猛練習して、勝ちに来ます。
 そうすると、日本勢は、少し成績が落ちることになりますね。
 こんな感じで、押したり引いたり、波型に成績は、なりますね。(^0^)/

48 ■成績は、上がり下がりする。

 成績、ランキングは、上がり下がりするのが普通ですので、あまり気にする必要は、ないと思います。
 調子が良いときと、悪いときが、交互に来るので、そんなものだと思っていれば良いですね。(^0^)/
 ランキングは、他の選手が活躍すれば、下がり、自分が活躍すれば、上がるので、自分では、どうにもならない部分もあるので、気にしすぎは良くないですね。

47 ■形勢判断。

 形勢判断とは、将棋や囲碁で使う、状況判断のことですね。(^0^)/
 今の状況は、結構、良い感じ、良い準備ができているという感覚ですね。
 相手が強いので、押される場面もありますが、全体的には、良い感じではないでしょうか。
 今後の狙いも残しつつ、このままの感じで進めば、良いと思いますね。(^0^)/

46 ■また、フォアハンド狙い。

 ウインブルドンなど、大きな大会が終わったら、また、フォアハンド狙いでオールラウンドスタイルに、戻します。
 総合的な攻めは、一休みです。(^0^)/
 今年は、フォアハンド狙いの練習を続けましょう。
 対戦相手に、フォアハンドを狙ってくると、インプットしておきましょう。
 こんな感じで、良いですね。(^0^)p

45 ■笑顔で、元気よく。

 ウインブルドンみたいな大きな大会では、笑顔で元気よく、自分らしくプレーですね。
 ファイトですね。(^0^)/

44 ■食事は、健康的に。

 今、森田さんのランキングは、800位代くらいです。
 食事は、健康的に好きなものを食べるのに、戻してよいでしょう。(^0^)/
 ランキング100位くらいから、食事にも気を付ける必要がありますが、今は、健康的な食事にした方が良いでしょう。
 下部ツアークラスだと、健康的に食べて、病気をしないほうが、ランキングも上がりやすいですね。
 多くの試合をしないといけないでしょうから、しっかり食べて、しっかり練習するですね。

43 ■ゆっくりな展開。

 超攻撃的スタイル、速攻が得意な選手は、持久戦、ゆっくりした展開が苦手なことがあります。
 ゆっくりな展開、時間をかける攻めを試してみるのも、良いかもしれないです。(^0^)/
 この戦術は、まだ使っていないので、試してみる価値は、ありますね。
 いろいろな戦術が、ありますね。
メイン、主力は、安定したオールラウンドでフォアハンド狙いですけどね。

42 ■ロングラリー、持久戦対策。

 超攻撃的スタイル、速攻に対する、対策としては、同じく速攻と持久戦があります。
 速攻の対策は良いので、ロングラリー、持久戦の対策をします。(^0^)/
 ロングラリーで、相手が先にミスするまで、打つ練習を取り入れると良いでしょう。
 やることは多いですが、持久戦もできるようにしたいところです。
 試合で、練習することになるでしょう。

41 ■いつも

応援してます。長くて地道な努力を重ねておられるんですね。でもまだまだ頑張る気持ちを失くしてないと知って嬉しいですまた森田さんのテニスを見れる日が来るのを信じて待ってますね。これからも応援してます!

40 ■基本は、攻撃5割、守備5割。

 基本的には、攻撃も守備もできるスタイルです。
これを、エースポジション用に攻撃重視にしたスタイルが、超攻撃的スタイルです。
 守備ができないわけではなく、しないだけですね。
 自分に合ったスタイルに、少し変えているわけです。
良い機会なので、安定したオールラウンドスタイル、攻撃5割、守備5割の練習をしておくと良いですね。
(^0^)/
 今年のテーマですね。

39 ■ほとんどの選手が使うのが、野村ID野球の戦術。

 ほとんどの選手が使うのが、野村ID野球といわれた、情報を集めて相手の弱点を狙う戦術です。
 おそらく、テニス、ITFの下部大会の参加選手のほとんどの戦術は、この戦術でしょう。
 詳しくは、野村ノートを読むと良いですね。
なるほど、と思いますね。(^0^)p

38 ■女子プロ200位から300位くらいには。

 ちょうど、中堅といわれる、女子世界ランク200位から300位くらいの選手には、野村ノートの野村監督の戦術が、当てはまるのではないかと思います。
 森田さんの世代が、現役を始めたころに、監督業も終盤になっていたので、森田さんたちはあまり知らないかもしれないですが。
 限られた戦力をうまく使うのがうまかった監督、大先輩ですね。
 野村ノートをはじめ、いくつか本も出されているので、読んでおくと役に立つでしょうね。

37 ■ジュニア用宿題。

 ジュニア、小学生くらい用に、少し簡単な宿題を作っておきます。
 グランドスラム決勝で、どんなプレーをするか、です。
レポート用紙、3枚くらいに9月までにまとめてください。
 森田さんの真似をして、レポート10枚に挑む、むちゃなジュニアがいるからですね。
 後、サッカーのリフティング、右10回、左10回、足の甲でですね。
 1年くらい練習すると身につくでしょう。(^0^)/
テニスのフォアハンド、連続10回を、週5日1年間でもよいですね。

36 ■夏休みの宿題。

 夏といえば、宿題の季節です。
森田さんように、宿題を作りました。
 グランドスラムの準決勝、決勝での作戦を考えよう、です。(^0^)/
 レポート用紙10枚くらいにまとめてください。
 何を使って、調べても良いです。
 9月くらいまでに、一度完成させてください。
 対戦相手は予想して、どのグランドスラムでどの作戦を使うかなど、自分で考えて作ってください。
 健闘を祈りますね。

35 ■そろそろ気分転換が、あるといいですね。

 今年も半年が過ぎようとしています。
そろそろ練習を一休みして、気分転換などあると良いですね。
 森田さんだったら、好きなゴルフ、手首が痛くなかったらですが、ちょっとした小旅行、温泉などが、気分転換には良いと思います。
 練習、練習だと、疲れがたまることもあるからですね。
(^0^)/

34 ■全体総合攻撃。

 全体総合練習でする、全体総合攻撃は、今年から始めたばかりです。
 使いこなすには、まだまだ修練、練習が必要でしょう。
安定して使えるようになるには、まだ時間がかかるでしょうね。
 マイペースで、練習しとくと良いですね。(^0^)/
まだまだ、実力は伸びますね。

33 ■速攻と持久戦。

 またまた少し、作戦を変えたいと思います。
 超攻撃的スタイル、速攻は、大分できるようになってきたので、安定したオールラウンドスタイルの練習をしましょう。(^0^)/
 攻撃5割、守備5割くらいの、程よく攻めて程よく守る感じです。
 持久戦、ロングラリーの練習もいれましょう。
 相手が先にミスするまで、ラリーを続ける練習です。
 100球でも1000球でも相手に負けないように、打つ練習をすると良いでしょう。
 グランドスラム、大きな国際大会以外は、フォアハンド狙いで、安定したオールラウンドスタイルのパターンで、今年の試合は、しましょう。

32 ■野村ノートという本。

 プロ野球の楽天の監督をしていた野村監督の本で、野村ノートいう本があります。
 アマゾンで、600円で文庫本が買えます。
 この本に、プロ野球、スポーツの戦術が一通り書いてあります。
 どういう風に攻めるのか、守るのか。
 基本的に、野村ノートに書いてある戦術で、相手は攻めてきます。
 読んでおくとかなり参考になるでしょう。

31 ■1日100球。

 1日の練習の最後に、フォアハンドで、コートのベースラインから100球、相手コートに、フォアハンドで打つ練習をします。(^0^)/
 週5日、残り2日は休み。
 これを1年くらい続けると、1年後にはフォアハンドは、武器になります。
 得意ショットですね。(^0^)p
 地道な練習ですが、スポンジボールでも良いので、練習してみましょう。

30 ■相手は、相当研究してくるでしょう。

 テニスのグランドスラムクラスになると、参加者の選手、コーチ、家族は、相当相手を研究してくるでしょう。
 グランドスラムの映像やユーチューブの映像、熱心な人は、大会前の試合を偵察に行ったりします。
 ちょっとした、癖、動作などからモーション、動きを読み取ったりもしますね。
 対策は、これまでにしてあるのですが、ある程度注意が必要です。(^0^)/

29 ■今年は、フォアハンド狙いの練習です。

 最後、書き足りなかったです。
今年は、フォアハンド狙いの練習が、メインです。
(^0^)/
 練習しましょう。

28 ■全仏、大きな国際大会が終わったら。

 テニスでは、全仏オープン、大きな国際大会が終わったら、今年は、フォアハンド狙いの練習に戻ります。
 テニスでは、中、小の国際大会は、今年はフォアハンド狙いで試合をします。(^0^)/
 次のウインブルドン選手権で、また、総合的な攻めをすると良いでしょう。
 何度も同じ作戦を使っていると、相手に予測、対応されるからですね。
 森田さんも公式試合のペースに合わせて、練習メニューを変えると良いでしょう。(^0^)p

27 ■野球界、サッカー界では。

 野球界やサッカー界では、手の内、作戦や技術は、現役の内は秘密にしておくのが、普通です。(^0^)/
 テニス界は、どうだか知りませんが、普通は、他人には教えません。
 スポーツは、基本的に競争だからですね。
 作戦や球種も、相手に分からなくするのが普通です。
 どのチームが優勝するかが、かかっていますからね。

26 ■作戦は、秘密なのが普通。

 作戦は、試合前には、秘密なのが当たり前といっても良いでしょう。
 どんな作戦で行くかを考えるのも、スポーツの範囲内です。
 超攻撃的スタイルを使うにしても、安定したオールラウンド、ミスのない堅実なプレーなどを混ぜて、総合的に使うのが、普通です。(^0^)/
 これまでは、個別の練習だったので、作戦をオープンにしてましたが、総合的な全体練習では、相手に作戦を知られずにプレーするのが、当たり前です。
 面白味が、増しますね。(^0^)p

25 ■全体総合練習。

 今年のフォアハンド狙いで、個別の技術練習は、ひと段落ですね。(^0^)/
 あとは、3つのスタイルと3つの戦術を合わせた、総合練習ですね。
 個別のパーツを組み合わせて、全体を作る感じです。
 ここまで、4,5年かかりましたが、国際大会で活躍しようとすると、これくらいの修練は、必要ですね。
 習ったことを使って、総合的に、自分らしく、今回は、森田あゆみさんらしくプレーする練習ですね。
 全体像が出来上がると、実力はかなり、アップしますね。(^0^)p
 今年は、グランドスラム以外は、フォアハンド狙いですけどね。

24 ■町のサッカー大会。

 町のサッカー大会やテニス大会では、参加人数も多くなく、みんな知り合いで、試合をしているという感じなので、手の内を知っているというのが、あります。
 ので、作戦を、フォアハンド狙いとか、オープン、公開で、試合をしていますが、作戦を隠しておいて、試合するというのもあります。(^0^)/
 どちらかというと、作戦を知らせないほうが普通なのですが、町の大会や社交テニスでは、オープンが当たり前ですね。
 グランドスラムや大きな国際大会では、作戦は、秘密のほうが、良いかもしれないですね。
 皆、楽しみでプレーするからですね。

23 ■作戦は、自分で考える。

 作戦は、超攻撃的スタイル、安定したオールラウンド、ミスのない堅実なプレーの3つに、フォアハンド狙い、フォアバック平均狙い、バックハンド狙いの3つの、合わせて6つです。(^0^)/
 この3×3の9つのパターンから作戦を選んでいきます。
僕が、作戦を指示すると、日本語の読める選手は、事前に分かってしまいますので、グランドスラムなど大きな大会では、森田さん自身で作戦を選んでください。
 どんな作戦で、臨むのか、スポーツの醍醐味でもありますね。(^0^)p
 試合前は、どの作戦かは、秘密ですね。

22 ■新しいことを練習しておいて。

 新しい作戦、パターンを練習しておいて、グランドスラムで使うまで、秘密にしておく必要がありそうですね。
 2週間で、グランドスラム選手は、新しい戦術を身に着けることができるみたいです。
 練習しておいて、グランドスラムの予選、本選で披露するというのがよさそうです。(^0^)/
 非公開練習というのもサッカーには、あります。

21 ■グランドスラムでは。

 作戦を少し変更したいと思います。
グランドスラムでは、予選、本選では、フォアハンド狙い、フォアバック平均狙い、バックハンド狙いの3つを自由に使ってよいことにします。(^0^)/
 森田さんたちが、上達しているのと、グランドスラム選手がフォアハンド狙いを、予測しているためですね。
 この3つを使って、自分らしく、自由に攻撃してください。
 習ったことを、試合で実践ですね。
 そのほかのツアーでは、フォアハンド狙いの練習ですね。(^0^)p
 全豪、全仏、ウインブルドン、全米では、自分らしくプレーですね。

20 ■新しい展開へ向かう。

 トップ選手と互角に渡り合うためには、新しい展開、未知の展開に持っていって、実力勝負が良いでしょう。
 細かい説明は、書くところが少なくて、省略しますが、簡単に言うと、新しい展開ですね。(^0^)/
 これまでの作戦、定石にはない展開に持っていくのが、チャンスがあると思います。
 フォアハンド狙いなども新しい展開ですね。
 参考に、自分でも新しい攻撃パターンを作ると良いですね。(^0^)p

19 ■新しいアプローチ。

 超攻撃的スタイル、自分で考えて行動するプレー、明るく、元気よく、楽しくプレーなどは、割と新しい考え方です。
 僕は、新しいアプローチ、手法で、試合やトーナメントに取り組むことが多いですね。(^0^)/
 森田さんが、FCまっくんのやり方をすぐ取り入れられるのは、丸山コーチや周りの人の理解力のおかげでしょう。
 新しい考え方にも対応力が、ありますね。
 フォアハンド狙いもそうですが、試合で試してみないとですね。
 

18 ■楽しむテニスと勝つテニスを両方する。

 主に、ナショナルチームなどでは、勝つためのテニスが、優先されると思います。
 大体は、日本の指導者も勝つためのテニスを指導される方が多いですね。
 ナショナルチームでは、勝つためのテニスをして、自由時間に楽しむテニスの練習をしたら良いと思います。
 楽しむテニスと勝つテニスの併用ですね。(^0^)/
 試合では、楽しむテニスも役に立つと思います。
 社交テニスと競技テニスの両立ですね。

17 ■ピンポン

最近、テニスより卓球にハマっています。

平野選手や、石川選手も良いけど、カットマンの引退した
松下選手が好きで、Youtubeで観てます。

森田さんも、卓球はいかがでしょうか?

では。

16 ■井村コーチの言葉

こんばんは、森田さん。

先日、TVでシンクロの井村雅代コーチが出ていました。
「花が散るより、ボロボロになるまでやれ。」違うかもですが
こんなような事を言っておられました。

森田さんは、WTA40位まで行った選手です。そこへ行く
には、どんな努力が必要か知っておられます。

私も実は右手が調子良くないです。レベルが違いますが、52
歳までテニスが出来ます。おっと、説教にならない様に退散
しますね。

では。

15 ■迷った時

頼りにしているコトワザ:
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ

何もかも、全てリセットする

14 ■心配していました

あゆみちゃんがどうしているか、かなり気になっていました。もどかしい状況かもしれませんが、テニスへの情熱をなくさずコートに復帰してください。これからも応援しています。

13 ■頑張ってほしい!

私が、勝手に思っていたより、正直、状況が悪かったですが、心が折れていないので、ほっとしました。
あゆみちゃんの強さは、知っているつもりです。
ラケットが握れなくても、足(フットワーク)は、鍛えられるよね。
北半球は、これから夏を迎えます。
カンバックしてから、暑さでヘロヘロにならないように、
トレーニングしてね。
国内、ITFは、応援に行きます。

頑張れ、あゆみちゃん!!


12 ■ブログ更新ありがとうございます(^^)

久々にあゆみちゃんの近況がわかり安心しました。
「テニスが大好きな気持ち」をいつまでも大切にして下さいね。
ずっと応援しています!!

11 ■無題

これからはひどくなる前に早めの対処が一番思います。プロの厳しい苦しいだけじゃ辛すぎますよ。楽しんで、たまにご自身にご褒美もあげて下さい。

10 ■小さな世界。

 国際大会に出場できるといっても、町のサッカー大会やテニス大会の順位争い、誰が1着かを競う大会と対して変わりません。
 小さな世界の1番というわけですね。
 勝っても負けても死ぬわけではないので、あまり勝敗を気にしても、しょうがないですね。(^0^)/
 おおらかな感じで、良いですね。

9 ■楽しむテニス。

 FCまっくんでは、基本的に楽しむサッカー、テニスを志しています。
 社交ダンスならぬ、社交テニスと言ったところでしょう。
 森田さんは、主に勝つためのテニスを習ってきたと思いますが、勝つためではなく、楽しむためと言ったところが、特徴ですね。(^0^)/
 世の中には、いろいろな考えがあり、楽しむためのテニスもあります。
 競技テニスは、スポーツの1部分ですね。

8 ■生涯現役プラン。

 世の中には、60歳、70歳になっても、サッカーやテニスといったスポーツを楽しみたいという人もいます。
 そういう人のために、生涯現役コースも考え中です。
 攻撃だけの超攻撃的スタイルなら、いくつになってもできる可能性は、あります。(^0^)/
 子どもから、年配の方まで、楽しめるテニスをするのも良いですね。
 年代別に、いろいろな要望や相談が、来ることがありますね。(^0^)p

7 ■無題

本当に、辛い日々を送っておられますね。痛みの再発、手術とは別箇所の痛みの発生。今の医学でもどうしようもないのでしょうか。悔しいですね。私もばね指の手術をして、腱鞘炎の怖さをいささか知りましたが、森田さんの手首の症状は比較にならないレベルですね。デルポト選手が2年間も復帰にかかりました。錦織選手も危険な初期症状が出てきていますね。強靱な体力を持つスーパー選手たちですら、この症状には勝てないですね。
どうしたらよいのか、悪戦苦闘ですね。ただ、森田さんの強い気持ち、テニスへの強い愛情が失われることなく、しっかりと確保されていることが、希望です。
人は悩み、苦しみと戦い、克服してこそ、より強く、大きく成長すると言われます。今は、そのような言葉の慰めは何も役立たないかも知れませんが、頑張って下さい。折れそうな心と戦って、きっと復活される。それを祈り、信じています。
大変でしょうが、頑張って下さい!!!

6 ■いつまで、勝ち続けられるか。

 いつまで、勝ち続けられるか。
 下部大会なら、50歳くらいまでは、勝てる可能性は、ありますね。
 伊達公子さんが、まさにチャレンジ中です。
 超攻撃的スタイルは、守備をしないので、体力的にも負担は少なくて済むので、結構長く続けられそうですけどね。(^0^)/
 本人の気の済むまで、テニスをするというのもありなのではないでしょうか。

5 ■痛みがなければ、勝てる状況。

 森田さんは、手首の痛みがなければ、勝てる状況なので、焦る必要はないと思います。(^0^)/
 世界ランキングも付いているし、しっかりと手首を治すのも、良いでしょう。
 最近は、現役は長く続けられるので、競技の心配は、あまりしなくてもと思います。
 こういう時に、運がついてきたりしますね。

4 ■応援してます!

私もたくさん怪我に泣かされてきたので、あゆみちゃんの気持ち、痛いほど分かります!!
落ち込んでる時も、前向きな時も、どんなあゆみちゃんのことも応援しているので、自分の心の向かうまま、頑張ってください! ファイト!!

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