5社上場させる蒲田のドラッカー

5社上場させる蒲田のドラッカー

商売道を求めて、さまよい続け、未だ極まらず。
今に見てろと激流に身を投じ45年!
故郷の村人は変わらずも、田畑荒れ放題、茶摘み、剪定、施肥 草刈りに帰るのみ。

74歳現役経営者 明日を夢みて、挑戦し続ける男/font>


  これから5年で、3社上場させる。

    戦い続けるドキュメント  


       多くの失敗と、たまに成功


百姓経営者
段々畑は茶の香り 娘やりたやお茶摘みに、山住神社の参道で、産声あげし快男児!
令和の御代に名を残す、遠州一の暴れん坊、森下篤史のお粗末の一席、ちょいとひと時借りましょう。

ウォーキングで拾ってきたもの、御守り5つ、手袋片方だけ3つ両方とも4セット、袋の類10個

キーホルダー、小物飾り、20個以上

孫が4年生くらいまでは喜んでもらえたが、少し汚れていた時に「じいじ、これ拾ってきたでしょう」と言われてから、5人もいるのに誰も貰ってくれない。

拾った御守りは効果があるぞ。

貰ったひとから、感謝のメールが続々ときている。

目薬は何の目薬かわからないけど、自分で最後まで使い切った。

お陰で、目が良く見えるようになった。

リップクリームとマニキュアは、孫には早いので、女房にプレゼントしたら、拒否された。

会社の乙丸さんにあげた。あいつは良いやつだよ。良い婿を世話してやる。

今日山登りで駅に向かう途中で、マスクを忘れた。家に走って戻れば、息は切れるが何とか間に合う。

次の電車では、集合時間に遅れる。

足元にマスクが落ちていた。

結構新しい。

やれやれありがたいと思って、つけてみた。

少し、ほんの少し微妙に臭うが、2~3分もすると違和感がなくなった。

若い娘が落とした物だから、ワクワクする。

小汚い婆あか、ヨレヨレの爺いは落とさないってことした。

食い物を拾って食べるくらいにならないと一人前とは言えない。

俺は未だまだである。

精進しまぁする