5社上場させる蒲田のドラッカー

5社上場させる蒲田のドラッカー

商売道を求めて、さまよい続け、未だ極まらず。
今に見てろと激流に身を投じ45年!
故郷の村人は変わらずも、田畑荒れ放題、茶摘み、剪定、施肥 草刈りに帰るのみ。

72歳現役経営者 明日を夢みて、挑戦し続ける男/font>


  これから5年で、3社上場させる。

    戦い続けるドキュメント  


       多くの失敗と、たまに成功


きれいごとではない、経営者の生の声、一人の男の戦いがある。

親戚とか、友達の子供とかに何人かは、身体障害者や、精神異常者がいる。

何人に一人の確率で不具者として生まれてきた。

もしかすると、自分にその番が巡ってきていたかもしれない。

目の前にいる不具者は、自分の身代わりだった。と思うと

席を譲るとか、荷物を持ってやるだけでは済まないような気がしてくる。

揚げ足取りをしたり、わがままの自己中、悪口しか言わない人が身近にいる。

その人とはなるべく、話さないようにしていたが、この人とても、なりたくてそうなったわけではない。

#対人関係の不具者といえる。

確率からいって、自分がその人だったという事だってありうる。

自分の身代わりだとしたら、その人を避けたり、遠ざけたりしてはいけないんじゃないか。

親切に接しなければいけないんじゃないか。

あんな物の言い方をしていても、人から疎まれている事は、感じていると思う。

ひねくれていても、心の底では#寂しいんじゃないか。