漆のトイレ(障子戸) | takeの水まわり奮戦記

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施工者から見たリフォーム工事のお話と
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適度に暗いトイレがすきなんですね。


よくを言えば暗い中に一筋の光が差し込むといった雰囲気が


なんともいえない。


部屋の中に椅子がありそこにほのかな光を浴びて腰掛ける


人がいる、という雰囲気を作るのが他ならぬ障子戸です。


間接照明も良いですが、自然光の方が私は好きですね。


トイレになにか特別な思いを持っているのか と聞かれそうですが


とんでもない トイレはウンチをするところです


大丈夫ですよ。ただし便器は椅子です。


奥さんとの話の中で、おじいちゃんが大切にしていたという


木の根があるというので置いて見ました。


なかなか雰囲気がありますので、このまま取り付けようと


思います。

なんかテレビの番組の様になりましたが、先代の残したものを


使うというのは 心地良いものですね 初めて知りました。('-^*)/



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