『松原健之 歌をあなたに』416回

STVラジオをお聴きの皆さん、そしてラジオ関西をお聴きの皆さん

こんばんは歌手の松原健之です。

 

 さあ~春になりましたね。

僕は、あの~五木寛之先生の『この世に人と生まれたからは』

という歌がとても好きなんですけど、その歌詞に

『春の風吹けば こころも揺れる

 涙がほろり 思い出ゆらり』

という一節があるんですけども

 

 春というのは、なんかウキウキもするんですけども

なんか確かに、ちょっと心の中もこう~

不思議な感覚というか、ちょっと悲しいような

そんな感じもね、しないでもない、

そんな感じがしますけどもね。

 

 さあ~でもコンサートツアー2018

神戸と静岡が終わりました。

次はいよいよ6月30日、浅草公会堂

そして7月5日、札幌わくわくホリデーホールです。

 

 是非ね~皆さんに来てほしいなと

そんな風に思ってますけどもね、

もう本当にバンドの演奏もいいんですけど、

お芝居にも挑戦してますので、もう見所満載ですよ!!

是非来て下さいね~♪

 

 さあ~そして先日、5月13日に群馬県の甘楽町で、

え~純烈、今ノリに乗ってますね~!

その純烈の皆さんとジョイントコンサートを行いました。

 

 今日はですね~実はその時に純烈と…の楽屋に

お邪魔していっぱいお話しを伺ってきましたので、

今日はその純烈のお話しをいろいろと聴いて頂きたいと思います。

 

 この番組は僕 松原健之の歌とお話しをお届けする

ほっこりとした30分間です。最後までおつき合い下さい♪

 

 さあ今日はね、先程も言いました。

純烈とのいろんなトークがありますけども、

その前に一曲先ず聴いて頂きたいと思います。

 

 ラジオネームいちごモンブランさん

「健之くん、『花咲線~いま君に会いたい~』

アンコール盤の発売おめでとうございます。

松『ありがとうございます』

 

 CDを購入した後、お友達を…と食事をしました。

健之くんのお話しをしながら美味しい海鮮丼と

苺たっぷりのパフェをいただきました。

松『美味しそうですね~♪』

久しぶりの嬉しいご褒美のような時間でした。

健之くんにとって今、ご褒美と言えば何ですか?」

 

 それぇ~やっぱり皆さんにね

歌を聴きに来てもらうことですよね~

そしてね~あの~オリコンの演歌チャートもね、

え~初週、第一週目が2位ということで、

残念ながら1位にはね、

ちょっと及びませんでしたけれども、でも2位!!

皆さんの応援のお陰です。ありがとうございます。

 

 そして、リクエスト『いとしき知床』お願いしますと頂いたのは、

「私やっと、わくわくホリデーホールの

コンサートチケット、ローソンで購入しました。

松『というね、ラジオネーム銀木犀さんです』

 

 また私の悪い癖でいろいろ考えてしまい、

行きたいけどどうしようかなぁ~と悩んだけど、

結果やはり生歌聴きたい! そう思いました。

2階席から心の中で熱い声援を送りますね。

 

 今から酔いしれる準備をして、

体調を整えて楽しませて頂きます。

リクエスト『いとしき知床』をお願いします。」

と頂きました。

 

 それでは今日の一曲聴いて頂きたいと思います。

沢山の皆さんからリクエストありがとうございます。

道東を舞台にした素敵な曲を石原信一先生、

そして幸耕平先生に書き下ろして頂きました。

『花咲線~いま君に会いたい~』の

アンコール盤のカップリング曲です。聴いて下さい。

 

 松原健之で『いとしき知床』がかかりました。

 

 奈良のまほろばさん、そして七飯町のきょうこさん、

大阪市のかおるさん、他たくさんの皆さんから

リクエストありがとうございました。

『いとしき知床』お送りしました。

 

 さあ~お待たせしました。

人気急上昇中、純烈の皆さんのインタビューをお聴き下さい。

どうぞ~

 

―――

 

 えっ、今日は、え~純烈と、え~一緒にさせて頂きます

コンサートの今、楽屋に来ていまして、

甘楽町これ群馬県なんですけども、

純烈の楽屋にお邪魔しています。

 

松 「リーダーの酒井さんです。よろしくお願いしま~す」

酒 「どうも、アラン・ドロンです。ふふっ」

松 「ぶっははは… 酒井さん、いつもありがとうございます」

酒 「いえいえ~こちらこそお世話になります」

 

松 「あ~の、純烈、今もう~本当にノリに乗ってるといいますか~」

酒 「うん、???」

松 「ねぇ~! 5人でもう~バンバン!

   『プロポーズ』も~今年2月ですよね~」

酒 「そうですね~」

松 「発売された『プロポーズ』が大ヒットして」

酒 「いえいえ~もう本当に、みんなのお陰で」

 

松 「ワイドショーも賑わして」

酒 「それにしても、ちょっと出来過ぎというか、びっくりで」

松 「いやぁ~、そうですね~ あの~そんなね~」

酒 「小田井ちゃん結婚したでしょ~」

松 「小田井さんのねぇ~

   LiLiCoさんのこともありましたし~」

酒 「???」

 

松 「そんなねぇ~いろんな、こう~バラエティーに富んでる

   その~グループ、そのメンバーをまとめる秘訣

   みたいなのはあるんですか?リーダーなりの」

酒 「あっあっあ、いやいや~もう、

   まとめようとしないことですよ」

松 「ぐはっ~! 逆にね」

酒 「自由にね」

松 「あぁ~」

酒 「活かす」

松 「はい」

 

酒 「うん! で、取引をする訳ですよ」

松 「なるほど~」

酒 「あの~ おまえのこういう良い所を使いたいんだけど」

松 「うん」

酒 「あの、コレいらないんだわ~っていうことを

   やんわり伝えていく」

 

松 「でも、完全に総合プロデューサーっていう感じですねリーダーが」

酒 「いやいやっ、そんなことないっすよ。

   本当におんぶにだっこで」

松 「はい」

酒 「あの、みんなのお陰で妻と子供を養っている感じ…」

 

松 「ぶっはっは… いやっ、もっともっと、

   これからビッグヒットして紅白ね」

酒 「いやぁ~ 紅白ねぇ~」

松 「みんな紅白、親孝行ですから、

   もっと家族をみんな潤してあげて下さい」

酒 「先輩! 紅白ってどうやって出るの?」

松 「いやっ先輩って! 僕が出てないんだから、

   わかんないんです。とんでもないです」

酒 「えっ」

松 「先輩って、やめて下さい。いやらしい~ ふふっ」

酒 「あっははは…」

松 「いやっ、酒井さんでした。ありがとうございました」

酒 「ありがとうございました」

松 「本番もよろしくお願いします」

酒 「はい」

 

―――

 

松 「そんな、おめでたい小田井さんの所にお邪魔しました」

小 「あ~どうもありがとうございます」

松 「小田井涼平さんです」

小 「お越し頂きまして」

 

松 「もうね、LiLiCoさんとのお話しで、もう本当に」

小 「はい、はい」

松 「『プロポーズ』だって~『プロポーズ』の

   あのCDが出てヒットしている途中に、

   そういう発表があったじゃないですか~」

小 「いやっ、でも~あの、結婚自体は、

   もう~おつき合いしてたのは、

   実はプロポーズも先なので」

 

松 「もうずっと長いですよね~」

小 「ずっと長いです。だから偶然たまたま後から

   『プロポーズ』という曲を出すことになって、

   逆に僕がびっくりしたっていうね」

松 「すごい偶然ですよね」

小 「そう! そうなんです。

   だから世の中的にはわざとそういう風に

   したんじゃないかとか散々言われましたけど」

松 「言う方もいるっていうね」

小 「そうそうそう~ でも、これは本当に偶然!」

 

松 「番組で、リングの上でLiLiCoさんと」

小 「戦え演歌男子で」

松 「初? あの時、初めて会ったんですか?」

小 「初共演ですよ」

松 「で、あの時のご縁で?」

小 「うん」

松 「知り合って、お食事とか」

小 「そうです!」

 

松 「どこにご縁があるか、わかんないですね~」

小 「そうですよ~ もう47年独身貫き通して」

松 「えぇー!」

小 「まさか47年目に、そんな幸せが転がってるとは

   思わなかったですよ」

松 「いやっ、素晴らしい幸せですね~」

小 「ありがとうございます」

 

松 「『プロポーズ』のヒットとLiLiCoさんとのこれからのお幸せを~

   すみません今日は??? ありがとうございました」

小 「いえいえ~ そんな松原さんは?」

松 「えっ! あぁ… そういう関係ですね。いないですね~今はね」

小 「ふっははは… そういう関係…」

松 「全く、そういう方がね~

   出会いたくてリングにも行ってるんですけどね~」

小 「リングにも行ってるし… ははは…」

松 「なかなか出会えないですね~

   ありがとうございました」

小 「ありがとうございます。ふふっ」

 

―――

 

松 「お弁当を食べてる後上翔太さんです」

後 「こんにちは」

松 「こんにちは~ えっと~ 純烈の中では」

後 「はい」

松 「えっと~ アイドル担当」

後 「いやいやいや~ 何の担当…

   まっ、一応末っ子ということで」

松 「えっへへへ」

後 「アイドル担当、自分でそうですって言いづらい…」

松 「いいえ、でも凄いキャーキャーキャーキャー

   『翔太!』っていうファンが???」

後 「熱烈なファンの方がいらっしゃるんです」

 

松 「はい、はい、はい、今日は何ですか?

   釜めしを食べてたんですか?」

後 「今日はね、さっきね外をぷらっと歩いていたら、

   お客様が人数分、あの~今日、

   群馬県に来ているんで峠の釜めしをね」

松 「あっ、そうなんですか、お客様が下さった」

後 「そうそうそうそうそう!」

松 「もう本当有り難いですね~これ現物支給!」

後 「えっ! ははっ、まあねぇ~

   や~やっぱ胃袋掴まれると

   一番弱いですよね~男は」

松 「ですよね~」

後 「はい」

 

松 「そんなファンの方と、なんか恋愛とか、ないんですか?」

後 「今のところはないです。

   でも、やっぱり素敵な方が多いんでね、あの~ちょっと」

松 「えっ! 素敵な方がね、そうですね~

   ファンの方が多いですもんね~」

後 「司会とかしてる時、ドキッとしちゃうことも

   結構あるんですけども今のところは、ないですね~」

 

松 「なるほど~いやいや、みんなはほら、

   役者の経験あるじゃないですか~」

後 「そうですね~」

松 「で、ある意味、翔太くんは役者の経験は?」

後 「全くない」

松 「ところから始まって、色々これからも企画とか

   あるんでしょう、その~」

後 「なんか~そうですね、お仕事として純烈みんなで

   こう~お芝居やったりとか、コント的なものとかっていう

   機会は、やっぱりありますね~」

 

松 「なんか単語帳に、単語カードに書いて覚え、

   台詞覚えてましたけれど」

後 「そうしないと覚えられないんですよ~」

松 「あはは…」

後 「書かないと覚えられない」

松 「いい覚え方ですね~」

後 「う~ん、勉強したからかな~」

 

松 「そうですね~ まあ~ あの大学ね、

   あの~辞めて純烈に入ったっていう意味では」

後 「そうですね~ 中退ですから」

松 「一番想いが強い」

後 「なんとかね~ みんなで、あの~夢追っかけてるんで

   掴みたいなと思っています」

松 「いやぁ~ ありがとうございました」

後 「ありがとうございます」

松 「今晩もよろしくお願いします」

後 「頑張りま~す」

 

―――

 

松 「さっ、メインボーカルを務められてる白川雄二郎さんで~す」

白 「はい、こんにちは~ 本物の白川雄二郎で~す」

松 「元、綱ノ島」

白 「綱ノ島じゃない綱ノ富士」

松 「綱ノ富士そう! 惜しかった」

白 「全然違うじゃない、惜しくないよ本当に~」

松 「あっははは…」

白 「お願いしますよ~」

 

松 「これは、あれですか~ 東横線沿いの

   綱島と関係あるんですか?」

白 「そうそうそう! 綱島っていう駅がありまして僕の地元ですけれども」

松 「うん」

白 「そのね、『綱』を取らしてもらって、

   僕は千代の富士関が凄い大好きだったので」

 

松 「あぁー!! 九重部屋入ったんですか?」

白 「なんとか…九重部屋じゃなかったけど」

松 「好きなのに~」

白 「僕は千代の富士が凄く好きだったので、その四股名を頂いて」

松 「なるほど~」

白 「その駅の名前と」

松 「うん、くっつけて~」

白 「くっつけて『綱ノ富士』っていうね」

 

松 「へぇ~ カリスマ的な、あの、まあ~俳優さんでもね大活躍して」

白 「あの~松原さんね」

松 「はい」

白 「本当にね」

松 「うん」

白 「目がウソつき」

松 「なんで~~ えへっ」

白 「目がウソつき! 目が全然ね~」

松 「そんなことないですよ~」

白 「本当の目じゃない」

松 「いやいやいや~ これ、やっぱり仕事モードになってるんでぇ~」

白 「あはっはっは…」

 

松 「ふははは…楽屋で、さっきフィーリング(?)とか

   してたじゃないですか、お肌を労わって~」

白 「うん、うん、うん、うん」

松 「うん」

白 「やっぱもう~ほら41歳でしょ」

松 「あっ、そうなんですか~」

白 「もう今年、もう今年42歳なるから~」

松 「ふう~ん」

 

白 「やっぱり、ほらね純烈のリードボーカルとして」

松 「そうですね~」

白 「やっぱ見られることが多いんでね~」

松 「はぁ~」

白 「ちゃんとお肌の手入れをしとかないとと思って」

松 「でも実際は結構ちゃらんぽらんだっていう噂ですけど~」

白 「実際も何もね~本当にちゃらんぽらんですよ~ふふふ」

 

松 「はあ~ でも、そんな純烈、今年7月2日、間もなくですね

   わくわくホリデーホールで札幌コンサートありますよね!

   楽しみにしています」

白 「いやいやいや~ そんな~」

松 「因みに僕、7月5日に同じ所でやるんですけど」

白 「あっ、本当?」

松 「はい」

白 「いやっ、でも、ほら~僕たち北海道のね」

松 「うん」

白 「あの~札幌の観光大使をやらしてもらったり~」

松 「そうでしたね~ 僕もこの紙を見て今思い出しながら」

 

白 「そうそうそう~ 僕まだ、だから松原さんと出会う前に」

松 「出会う前に」

白 「凄いいっぱいポスター貼ってあって」

松 「うん」

白 「あ~松原さんて凄く札幌で人気があるんだなって」

松 「あっ、僕のポスターですか?」

白 「そうそうそうそう!」

松 「ほぉ~ ありがとうございます」

白 「いっぱい貼ってた! だから、あの~

   ラジオ番組とか出させてもらってる時に」

松 「うん」

白 「あの~健ちゃんのポスターが凄いいっぱい貼ってて行く度にね」

松 「ほぉ~~ ありがとうございます」

白 「だから~」

 

松 「あれ、雪祭りでアクシデントあったのって、どなたでしたっけ?」

白 「あの~LiLiCoさんの旦那です」

松 「小田井さん?」

白 「はい、小田井さん」

松 「小田井さん、はっは~ 雪祭り」

小 「こけた」

松 「雪祭りの時」

小 「ずっこけたの、あの~危ない、もう~

   氷の上にガーンて肩から落ちて、ふっ」

松 「大丈夫でしたか? あれ」

小 「全然、大丈夫じゃなかったです」

 

松 「あれ映像でね、YouTubeかなんかで見たら

   本当に消えましたもんね~」

小 「本当にね、あの~身体ごと行ってるから、

   あのね頭打つところでした危うく」

松 「打ち所良かったですね~」

小 「そうなんです。ふふっ、打ち所…ふふふっ、

   打ち所良かったって言い方、面白い!」

松 「あ~ありがとうございます」

小 「ありがとうございます」

 

松 「いや~本当にっていうことでね、

   友井くん、どっか行っちゃいましたか?」

? 「友井さんはですね~ 

   コンビニに行って帰ってこないんですね~」

松 「あっ、本当ですか~

   じゃあ友井さん、今回なしっていうことで」

? 「なしなんですかぁ~ふふっ」

? 「でも、だって一人ずつ聞いていったんでしょ」

松 「そうですね」

? 「そうでしょ」

松 「じゃあ~ この後聞いてみましょう」

? 「聞いてみて下さい」

松 「はい、聞きます」

 

―――

 

松 「純烈担当の…純烈担当じゃない。ふふふっ、

   純烈のダンス担当の友井雄亮さんが

   コンビニから帰ってきました」

友 「どうも~ 純烈担当の友井雄亮で~す」

松 「純烈担当じゃない! 俺が間違えたの~」

友 「ふっふふふ…」

 

松 「ダンス担当どうですか?

   純烈の皆さんの~パフォーマンス」

友 「パフォーマンスどうですかって何すか? いきなり急に」

松 「いやいやいやっ、ほら純烈ってさ

   歌うだけじゃなくて踊ったりさ」

友 「はい」

松 「いろんなパフォーマンス凄いじゃないすかぁ~」

 

友 「あのね~此間ね単独ライブやったんですね」

松 「うん、うん、うんうんうん! 東京フォーラムC」

友 「うん! 東京国際フォーラムCやったんですけど」

松 「はい」

友 「やっぱり、如何せんですね…ですね~」

松 「うん」

 

友 「お風呂屋さんで主にずっとライブ」

松 「あっ、そうだ! スーパー銭湯アイドルね」

友 「そう! そしたら、やっぱ会場が広いもんですから」

松 「はい、はいはい」

友 「みんなバテちゃって~」

松 「ほぉ~ほ」

友 「俺もヘトヘトでした」

松 「うぉ~ じゃあ~かなり、じゃあ~ステージを

   いっぱい使って踊ったって感じね」

友 「そう! いっぱい使って踊ると、やっぱりバテちゃうなっていう」

松 「う~ん」

友 「感覚ですね、やっぱ歳ですね~」

 

松 「う~ん、でも友井くんさぁ~ 元々ジャニーズでしょ」

友 「うははは… 何の話し???」

松 「いやぁ~ 元々辿ればさぁ~」

友 「まぁ~ 辿れば、そうですね。昔はそうですね」

松 「ねっ、ジャニーズ・ジュニア!」

友 「はい、14歳の時に…から18歳までやってましたね~」

松 「うん、あれから20年!!」

友 「20年、いやっ、もっと経つんじゃないかな~」

 

松 「あははっ、ねぇ~ 今やもう純烈。

   今年の7月2日もねコンサート札幌であるし」

友 「はい」

松 「関西もね、これ聴いて頂いてるんですけど」

友 「あっ、本当ですか」

松 「関西出身だもんね~」

友 「これ関西流れてるんですか~?」

松 「関西も流れてます。はい」

友 「なんでぇ~」

松 「ラジオ関西と」

友 「うん」

松 「STV札幌ラジオ」

友 「ぜひ関西の皆様遊びに来て下さい。

   よろしくお願いします~」

 

松 「えへへ、ということで本当に今日

   楽屋にお邪魔して、純烈の楽屋」

友 「これ何だ? これ何なん? これラジオなの?」

松 「そうなんですよ~ 皆さんに聴いて頂いてます」

友 「ラジオ??? これ収録してんの?」

松 「そうなんですよ~」

友 「あっ、ほんと~」

松 「コンビニから帰ってきたから全然状況わかってないね」

友 「全然わかってない…」

松 「ということで、じゃあ最後、曲紹介お願いします」

友 「はい。それでは聴いて下さい。純烈で」

松、友 「『プロポーズ』」

松 「イエ~イ!」

 

 純烈さんの『プロポーズ』がかかりました。

 

 純烈のインタビューそして純烈で『プロポーズ』お聴き頂きました。

さあ~今週も沢山のリクエストこの曲に頂いております。

手稲区の桜橋さん、それから、新ひだか町のけんたろうさん、

それから、ラジオネーム夏海ちゃん、静岡市のみえこさん、

石川県のクレマチスさん、沢山の皆さんリクエスト

ありがとうございます。聴いて下さい。

 

 松原健之で『花咲線~いま君に会いたい~』がかかりました。

 

 さあエンディングの時間が近づいて参りました。

今週も『あなたに花を』聴いて頂きながらお別れとなります。

え~毎週一名の方に松原健之グッズをプレゼントしています。

今週はこの方、奈良のまほろばさんです。

 

 「握手会では上手くお礼も言えず、ごめんなさい。

毎年全国に先駆けての神戸コンサートいつもながら

素晴らしく昨年以上のものでした。」

と頂きました。ありがとうございました。当選です♪

 

 さっ、皆さんからメッセージ、リクエストなどを募集しています。

宛先はこちらです。

http://www.stv.jp/radio/matsubaratakeshi/index.html

 

 さっ、そして7月のテーマ『いとしき○○』にも

是非お便りお待ちしています。

あなたの『いとしき○○』は何ですか?教えて下さい。

 

 本当にね、お母さんへのメッセージも沢山頂いてます。

来週え~まだまだね紹介出来たらなぁ~とそんな風に思ってます。

沢山のリクエストやメッセージ本当に倖せです。

 

 え~季節の変わり目です。

どうぞ皆さんお体に気をつけて体調崩されませんように

元気なお顔でお会いしたいと思います。

 

 『松原健之 歌をあなたに』

お相手は松原健之でした。

また来週~♪

 

 

歌をあなたにのレポの中でお名前が間違っていたらごめんなさいm(_ _ )m