エリオット波動を勉強するのに | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。


今日は、エリオット波動を勉強するのに、どんな本を読めばいいのか?
という質問をよく頂きますので、紹介します。

といっても、あまり実は書籍がないんですよね。

とりあえず真剣に勉強するのなら持っていた方がいいと思うのがこれです。



次に、私の持っている本だと

東洋経済新聞社の出している「株式・債権・為替分析のためのエリオット波動原理」
というのがありますが、これは現在売られていません。
が中身は、上記の本とあまり変わりません。

日本証券新聞社の出している「エリオット波動~ビジネスサイクル~」
という本もあります。
この本は、たまにこの本にしか書かれていないようなことがあり(いい意味で)、ただ全般としては、説明をまとめすぎているのでちょっと初めて読むにはわかりにくいように思います。



え?画像をクリックしても、アマゾンに行けない?
おかしいですねー