102.35指値売りが成立 | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。



ドル円1Hです。

Fibo50.0=102.20の売り仕掛けは、そのままストップである102.30にかかりました。

その後のFibo61.8=102.40狙いで、102.35、102.40の指値を入れていたのですが

102.35だけ成立していました。

半分を102.05で利確しようと思います。
ストップは、少し早いですが103.35まで引き下げています。

ちょっと今回の一連の売り仕掛けですが、もう少し全体値幅を見てストップをタイトにしなければいけなかったところを、ちょっと広く取り過ぎたことは反省すべきです。
気が緩んでいたのかもしれません。