市議会議員時代から実施している「街頭演説」が、今月の10月10日の街頭演説にて100ヵ月目に到達しました。

 

 開始から8年余りの歳月を経て一つの大きな節目を迎えられたことを嬉しく思います。

 

 これも、多くの方々に支えられてのことであり、いつも力を貸してくれている仲間や街頭演説の際に温かい言葉を掛けて頂いたり、手を振って頂ける市民の皆様のお陰です。

 

 全ての方々に感謝です。

 

 毎月の「街頭演説」は、市議会議員就任後の平成23年8月から始めました。

 

 31万人の市民の皆さんに、自らの想いを直接伝え、市政の情報を積極的に発信し、皆さんと共にまちをつくっていく。

 

 信頼された政治を構築していく為に、私が政治家を志した当初から強く持っている考え方です。

 

 「31万人元気都市四日市」を目指し、多くの市民の皆さんと共に熱い想いで四日市の政治を推し進めていきたいと思っています。

 

 実行に移し、確実に積み上げていくことが、私の責務だと認識しています。

 

 市長就任後も、駅立ちと共に、私の政治家としての活動の原点である「街頭演説」を継続しています。

 

 市長自らが考えや今後の市の方向性を市民の皆さんに伝える大切さを身をもって感じています。

 

 演説と共に街頭で配布している市政報告レポートも私の想い込めたものとなっています。


 地道ではありますが、直接市民の皆さんに声を届けていく活動を続けていきます。

 

 市民に最も近い市長を目指し、元気もりもり自らの想いを直接発し続けます。