イヤーコーニングの炎は、
夕焼けのコントラスト、
あるいは、ネイティブな大地を思わせるような
赤い大地と青い空のコントラストで
とても美しいのです。

 

こんな色あい。
火元がブルーです。

時にそれは、外側が虹色になったり、
マゼンタになったりします。


先日のお客様は

炎のセッションが2回目のお客様。

前回は、虹色の光を見せてくれた方です。

完全に体を預けてくださって、
イヤーコーニングが始まりすぐに
意識が3次元にない状態となりました。

(いわゆる寝てしまわれた状態)

やっている私の方もとても気持ちよくて至福に至りました。
王妃にやってあげているのだ、という感覚が湧いてきて、
ウルっと来てしまった汗

 

 

 

 

完全に深いところまで行ってしまって、
終わった後、「意識は戻ってきたけれど、まだ身体の感覚がない」ということで、そのまま横になっていてもらいました。

 

お仕事終わりの時でしたのでお疲れもあったのかもしれません。

 

 

 

 

炎のセッション後のお話をお聞きすると、

更に、「思うようにしか現実が進まなくなった」ように見受けられます。

間違った(という表現は適切ではない気がしますが)方向の選択をすると、必ずそれを阻止するような出来事が起こり、
必要ないものは、勝手に向こうから去っていくようです。

「すべてを受け入れる! と、覚悟を決めると、必要ないものは向こうからキャンセルが起きたり、あ、違った、と思わせるような人や情報が事前に入るから、何も心配しなくていい」

とのことでした。


それは、なにものにも執着しない、という原点があるからのように思います。

私も、お客様からたくさんの気づきをいただき、

本当に感謝ですドキドキ



すべてにありがとうキラキラ