博多どんたく港まつりでのアイドルライブ巡り(7)〜中央ふ頭の巻その3 | LiNTAアイドル観戦の日々

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アイドルライブの感想だったり、そうでなかったり


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5月4日の博多どんたく港まつりでの、中央ふ頭、港本舞台でのフィロのスのステージは、アイドル・フィロソフィー、エポケー・チャンスと続き、最後は皆さんお待ちかねのダンス・ファウンダーで締めくくられました。

誠に申し訳ないことに、その後に出演したアプガと夢アドのステージの時間には、フィロのスの長い物販列に並んでおり、全握と囲みチェキ撮影などを楽しんでおりました。

 

この日は、さらに、千代町のガスホールでもライブイベントが開催されていて、再び、リリスクとcallme、そして、フィロのスのライブを堪能しました。

ガスホールは通常、前方のフロアがオールスタンディングになることが多いのですが、この日は、客席全体に椅子が設えられており、いわゆるホールライブということになっていました。はっきり言って僕はこの方式には反対です(笑)

 

ガスホールでも並行物販だったので、フィロのスのステージが終わると、いそいそとロビーへ。。

結局、メンバー全員にそれぞれチェキ撮影をお願いして、楽しかったゴールデンウィークは終わっていきました。。

 

さて、、5月のヲタ活を振り返ってみると、やはり、一番心に残ったのは、川崎クラブチッタでのつりビットのワンマンライブだったかもしれません。

これまで、アットジャムやTIFなどのフェス的なイベントで彼女たちを見かけることはあったのですが、本格的なライブを、しかも、ワンマンライブを観るのは、このときが初めてだったからです。

少々時間が経ってしまいましたが、思い出し書いていくつもりです。

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