救急車 を呼んでみて 思った事

テーマ:
入院中は暇です。
 

「ヒマ」って言える事は、元気になった証拠ですな真顔🎶 有難いです。


TV、音楽、ユーチューブ etc
今は色々あるからまだ退屈しないけど、携帯無かったら ホントやる事無いかも…笑い泣き


今日はタイトル通り、「救急車をいざ呼んでみて思った事」を記録しときます。


私の場合、右半身の痙攣でした。
いつもは10分位で勝手に止まるので とりあえず時計を見ながら待ちました。


しかし待てども待てども、おさまらない発作ガーン


おまけに痙攣はどんどん酷くなるえーん


ここで、やっと救急車に電話🚑する事を決意‼️発作から約20分位かな


私はiPhone📱使用してます。
そして、指紋認証のパスコードがかかってますガーン


ロックを解除しようと思っても、手元が痙攣して思うようにロック解除が出来ない滝汗
携帯のボタンが押せないダウン  緊張のせいか、麻痺してない左手でも押せない。めっちゃ必死


そして、焦れば焦るほど 手元から顔まで 痙攣発作は進行ガーン


なので
手元にあったiPhoneからの電話は諦めて、自宅の電話で119番しました。しかし その時には言葉の呂律が全くまわっていませんでした笑い泣き


何とか 名前は伝わったけど住所が伝わらない状態…笑い泣き 症状も伝えても全然、救急隊員の人には伝わらないし。


そこで、旦那が登場えーん
危機一髪(旦那には一番最初に電話し、留守番電話に発作が始まったとメッセージを残しておきました。)


ホント、間に合って良かったです滝汗


そこで、今回の経験から iPhoneの使い方を見直さなければ‼️ と強く思いました。


指紋認証解除しなくても緊急から電話出来たはずなんだけど、私も冷静になれず…。


頭の中では早くパスコード解除しなきゃ!って事しか思いつかなかったんですよねショボーン


指紋認証も手が汚れていたり、濡れてたりすると反応しないから余計に焦るし。


そこで、普段使った事のない「Hey Siri」を使えば良かったんじゃないかびっくりと気づきました‼️
(娘の方が「Hey Siri、〇〇の動画見せて!」なんて余裕に使いこなしているような…)


早速、Hey SiriやiPhoneにあるアプリ ヘルスケアなどの使い方も見直そうと思いましたガーン


きっと、使ってないけど 便利な機能が沢山あるんだろうなぁ。


以上。